前回のあらすじ
早吹雪 丸をオトした。その後、教室に戻ってメイドカフェの準備をしてるんだよ!
モブC「じゃあ志良さんはこの服でお願いね!」、、ん?これ、、女の子用のメイド服じゃない?
夢「、、ねぇ、、なんで女の子用なの、?」
モブC「え?だって、志良さんって女の子っぽいでしょ?」
ボクが一番気にしていることを軽々と、、。まあ可愛いからいいか!許す!
丸「あの。おかしくないですか?」お。丸ちゃんだ。、、、、、、なんかヒーローみたいで、、なんかかっこいい〜(*^^*)
モブC「え、、あ、早吹雪さん、?何で「夢さんの性別をちゃんと分かって言っていますか?」
話を遮って言った。すごいな。憧れちゃう。まあボクにはカッコイイキャラは似合わないけど。(ギャップ萌え狙えるかも?)
丸「夢さんは女の子ではありません。[太字]男の子[/太字]です。それを知ったうえで、まだなにかいいますか?」
その後、男の子用の服が渡された。丸ちゃんってすごいな!かっこいいな!ボクもなりたいな✨️
夢「丸ちゃん!ありがと♡」
丸「えぇ、、それほどのことはしてませんが、、。どういたしまして、、?」
動揺しながら丸ちゃんは言った。可愛い。尊いとはこういうことなのか。(人˘ ˘*)オガメヨォ
丸「、、夢さんはいつも、ああいう奴を相手にしてるんですか、、?」あ〜女子女子言う人ね(音羽じゃね?)
夢「、、そうかも。まあ!今回は可愛い服着れるから別に良かったけどね☆」
丸「夢さんは、本当にそう思っているんですか?」
え?どういう事?|・ω・)???
丸「夢さんはとても可愛いですし、少しメイクをすれば女の子に見えるかもしれません。でも夢さんは男の子なんです。
私は夢さんのことを女の子として見えません。だから話してほしいんです。本当はどう思っているのかを。」
丸ちゃんはいつもより早口で喋った。少し怖い顔をして。こんな丸ちゃん、、始めて見た。、、、それよりも、、。
夢「丸ちゃんはボクのことを、その、、女の子には見えないの?男の子にしか見えないの?ほんとに?」
丸ちゃんはボクの目を見て、ゆっくり頷いた。、、でもね。ボクは、、
夢「ボクはね、今回のことはほんとに気にしてないよ。だって可愛かったもん。着てみたいって思っちゃった。」
これは本心だ。いやね。本当に可愛かった!いや本当に可愛かった!(2回目)
丸「そうですか。まあ夢さんが気にしていなかったら、別にいいんですけど、、。女の子用に戻しておくよう聞きましょうか?」
夢「うん!お願い。あと、、、うまくいえないけど、、ボクのこと男の子と見てくれて、ありがとう、、?」
丸「はい。では教室に戻りましょうか〜。」
こうしてボクたちの話し合いは終わったのであった!
モブD「一旦休憩でーす。」
夢「了解で〜す♡」
夢「疲れた〜。」
あんだけ可愛い声だしたのいつぶりだろ、、。まあボクの声はいつでも可愛いけどね♡
瑠李「、、お疲れ様です、、。」そう言って水を渡してくれた。ありがたい(^^)
夢「ありがと!、、にしても疲れたなぁ、、。」
瑠李「、、そうですね。」
今ボクたちは屋上にいる。多分赤坂さんは、一応水を2つ買って屋上で休むつもりだったんだろう。(妄想だけどっ)
夢「ねぇ。赤坂さんから見て、ボクって女の子に見える?」
瑠李「今の格好なら。」そう言い立ち上がった。そういえばボクの服は女の子用になったのだった。忘れてた。
瑠李「でも似合ってますよ。[小文字]地雷系女子みたいだけど、[/小文字]」、、え?
夢「ボクの格好ってそう見えるの!?」ジライケイジョシ、、。
瑠李「ふふっ。大丈夫です。かわいいですよ。
天使のような笑顔でそういった。
空は夕暮れの赤色、橙色できれいに染まっていたから余計、天使に見えてしまった。
こりゃ推せるな。
早吹雪 丸をオトした。その後、教室に戻ってメイドカフェの準備をしてるんだよ!
モブC「じゃあ志良さんはこの服でお願いね!」、、ん?これ、、女の子用のメイド服じゃない?
夢「、、ねぇ、、なんで女の子用なの、?」
モブC「え?だって、志良さんって女の子っぽいでしょ?」
ボクが一番気にしていることを軽々と、、。まあ可愛いからいいか!許す!
丸「あの。おかしくないですか?」お。丸ちゃんだ。、、、、、、なんかヒーローみたいで、、なんかかっこいい〜(*^^*)
モブC「え、、あ、早吹雪さん、?何で「夢さんの性別をちゃんと分かって言っていますか?」
話を遮って言った。すごいな。憧れちゃう。まあボクにはカッコイイキャラは似合わないけど。(ギャップ萌え狙えるかも?)
丸「夢さんは女の子ではありません。[太字]男の子[/太字]です。それを知ったうえで、まだなにかいいますか?」
その後、男の子用の服が渡された。丸ちゃんってすごいな!かっこいいな!ボクもなりたいな✨️
夢「丸ちゃん!ありがと♡」
丸「えぇ、、それほどのことはしてませんが、、。どういたしまして、、?」
動揺しながら丸ちゃんは言った。可愛い。尊いとはこういうことなのか。(人˘ ˘*)オガメヨォ
丸「、、夢さんはいつも、ああいう奴を相手にしてるんですか、、?」あ〜女子女子言う人ね(音羽じゃね?)
夢「、、そうかも。まあ!今回は可愛い服着れるから別に良かったけどね☆」
丸「夢さんは、本当にそう思っているんですか?」
え?どういう事?|・ω・)???
丸「夢さんはとても可愛いですし、少しメイクをすれば女の子に見えるかもしれません。でも夢さんは男の子なんです。
私は夢さんのことを女の子として見えません。だから話してほしいんです。本当はどう思っているのかを。」
丸ちゃんはいつもより早口で喋った。少し怖い顔をして。こんな丸ちゃん、、始めて見た。、、、それよりも、、。
夢「丸ちゃんはボクのことを、その、、女の子には見えないの?男の子にしか見えないの?ほんとに?」
丸ちゃんはボクの目を見て、ゆっくり頷いた。、、でもね。ボクは、、
夢「ボクはね、今回のことはほんとに気にしてないよ。だって可愛かったもん。着てみたいって思っちゃった。」
これは本心だ。いやね。本当に可愛かった!いや本当に可愛かった!(2回目)
丸「そうですか。まあ夢さんが気にしていなかったら、別にいいんですけど、、。女の子用に戻しておくよう聞きましょうか?」
夢「うん!お願い。あと、、、うまくいえないけど、、ボクのこと男の子と見てくれて、ありがとう、、?」
丸「はい。では教室に戻りましょうか〜。」
こうしてボクたちの話し合いは終わったのであった!
モブD「一旦休憩でーす。」
夢「了解で〜す♡」
夢「疲れた〜。」
あんだけ可愛い声だしたのいつぶりだろ、、。まあボクの声はいつでも可愛いけどね♡
瑠李「、、お疲れ様です、、。」そう言って水を渡してくれた。ありがたい(^^)
夢「ありがと!、、にしても疲れたなぁ、、。」
瑠李「、、そうですね。」
今ボクたちは屋上にいる。多分赤坂さんは、一応水を2つ買って屋上で休むつもりだったんだろう。(妄想だけどっ)
夢「ねぇ。赤坂さんから見て、ボクって女の子に見える?」
瑠李「今の格好なら。」そう言い立ち上がった。そういえばボクの服は女の子用になったのだった。忘れてた。
瑠李「でも似合ってますよ。[小文字]地雷系女子みたいだけど、[/小文字]」、、え?
夢「ボクの格好ってそう見えるの!?」ジライケイジョシ、、。
瑠李「ふふっ。大丈夫です。かわいいですよ。
天使のような笑顔でそういった。
空は夕暮れの赤色、橙色できれいに染まっていたから余計、天使に見えてしまった。
こりゃ推せるな。