夢「メイドカフェ!?」
この学校は結構特殊でクラスを仲良くさせるために学年だけで披露する、ミニ文化祭的なのがあるんだけど、、
夢「なんでメイドカフェなの!?(狙ってるくね?)」
モブ「だって、、このクラス可愛い子いるし、みんなもそれがいいって言ってるし、、。」
ボクたちのクラスはメイドカフェをやることになった、、。(女装って、、狙ってるくね?)
このクラスは可愛い子とかかっこいい子が3人いる(ボクも合わせてね☆)
丸「夢さん。別にいいんじゃないんですか〜?夢さんは可愛いですし〜」この子は早吹雪 丸
少しツリ目で目つきが少しだけ悪いけど、性格は悪くない。以外にも人気がある。(ぼ、ボクと並ぶくらいかな、アハハ)
瑠李「、、私は反対します、、。メイドなんて変態かロリコンしか興味ないでしょうし、、。」この子は赤坂 瑠李
黒髪をきれいに三つ編みで結んでいる。メガネもおしゃれで、、。あと瑠李の言葉は毎回グサッっと来るんだよな、、。
夢「、、まぁいいじゃない♡み〜んながやりたい!って言うならボク、やるよ?」
その後も瑠李はメイドカフェを反対してたから、多数決になった。反対数は2つ。結果メイドカフェをやることになったのだ!
(反対したのは、瑠李と瀧澤先生です。by主)
モブA「[小文字]ねぇねぇ。2組ってメイドカフェやるらしいよw[/小文字]」
あ。誰か喋ってる、、。なんて言ってるんだろ、。
モブB「[小文字]知ってるw6年生にもなって、、ねぇ?でも早吹雪さんいるから、、まだ、、許せるかも、、[/小文字]」
モブA「[小文字]本当に好きだねぇ。早吹雪のこと。お前も女子だし、早吹雪も女子じゃんw[/小文字]」
丸ちゃん、、ね。あれ?今、、アイツラの横、真顔で通ったらおもろそうなんだけどw通ったろかなw
丸「私のことなんか話しているんですか〜?」
あ。丸ちゃんがアイツラに絡んでる!すごっ。ボクとは大違いだ(^^)
モブB「え//あ、、昔の玩具で遊ぶんです、、。こまとか、、めんことか、、」
丸ちゃんは女子からも男子からも人気がある。それにしても、昔の玩具って、、おじちゃんとかが考えそうだな、、
丸「へぇ、、。なんか渋いですね〜w。おじさんとかが考えそうですねw」
あと丸ちゃんは口喧嘩が強すぎる。ボクも勝ったことがない。今のとこ0勝何だよなぁ:(
モブA「え、、、。」
モブB「、、はや、、ふぶき、さん、?」
丸「あ〜そろそろ時間です〜。先生に怒られてしまいます、、。」するとボクのいる方に走ってきた。
ヤバッ。隠れないと、、。
モブB「早吹雪さん!ごめんなさい!私、、その、バカにしちゃって、、」
丸「あ。もういいですよ〜。興味ないので。では〜」
なんか、すごいな、、。すごいな〜✨️憧れちゃうな〜✨️カッコイ〜
ん?待てよ、、。これ、丸ちゃんをオトせたら、、ボク無敵なんじゃね?(は?[小文字]by主[/小文字])
え。だって、丸ちゃんは男女どっちにも人気があるっていうことは、、
丸ちゃんをオトしたら、その男女どもはボクに来るってわけでしょ!?(夢は勉強以外はアホです。by主)
丸「あ。やっぱりいました〜。お〜い、夢さ〜ん」
気づかれたね、、。まあいいか。ここでオトそう。[太字]作戦開始![/太字]
丸「見てましたよね?どうでしたか!?私の追い払い。すごかったでしょう!?」
夢「うん♡かっこよかった!尊敬しちゃうなぁ♡」
丸「ほ、ほぉ。そうですか、、、」
その後少し沈黙が続いた。気まずっ、、丸ちゃんの顔を見ると、、真っ赤っ赤だ♡
これ、、いけたのでは、、?(*´ω`*) こんなにもチョロかったとは、、以外だ。
夢「帰ろっか♪」
丸「はい!」
確認は、、しなくていけるでしょ♡なんか今日は早く終わったなぁ♪
丸(なんでみんな女の子と間違えるんだろ、、。どう見ても男の子に見えるんだけどな、、。)
この学校は結構特殊でクラスを仲良くさせるために学年だけで披露する、ミニ文化祭的なのがあるんだけど、、
夢「なんでメイドカフェなの!?(狙ってるくね?)」
モブ「だって、、このクラス可愛い子いるし、みんなもそれがいいって言ってるし、、。」
ボクたちのクラスはメイドカフェをやることになった、、。(女装って、、狙ってるくね?)
このクラスは可愛い子とかかっこいい子が3人いる(ボクも合わせてね☆)
丸「夢さん。別にいいんじゃないんですか〜?夢さんは可愛いですし〜」この子は早吹雪 丸
少しツリ目で目つきが少しだけ悪いけど、性格は悪くない。以外にも人気がある。(ぼ、ボクと並ぶくらいかな、アハハ)
瑠李「、、私は反対します、、。メイドなんて変態かロリコンしか興味ないでしょうし、、。」この子は赤坂 瑠李
黒髪をきれいに三つ編みで結んでいる。メガネもおしゃれで、、。あと瑠李の言葉は毎回グサッっと来るんだよな、、。
夢「、、まぁいいじゃない♡み〜んながやりたい!って言うならボク、やるよ?」
その後も瑠李はメイドカフェを反対してたから、多数決になった。反対数は2つ。結果メイドカフェをやることになったのだ!
(反対したのは、瑠李と瀧澤先生です。by主)
モブA「[小文字]ねぇねぇ。2組ってメイドカフェやるらしいよw[/小文字]」
あ。誰か喋ってる、、。なんて言ってるんだろ、。
モブB「[小文字]知ってるw6年生にもなって、、ねぇ?でも早吹雪さんいるから、、まだ、、許せるかも、、[/小文字]」
モブA「[小文字]本当に好きだねぇ。早吹雪のこと。お前も女子だし、早吹雪も女子じゃんw[/小文字]」
丸ちゃん、、ね。あれ?今、、アイツラの横、真顔で通ったらおもろそうなんだけどw通ったろかなw
丸「私のことなんか話しているんですか〜?」
あ。丸ちゃんがアイツラに絡んでる!すごっ。ボクとは大違いだ(^^)
モブB「え//あ、、昔の玩具で遊ぶんです、、。こまとか、、めんことか、、」
丸ちゃんは女子からも男子からも人気がある。それにしても、昔の玩具って、、おじちゃんとかが考えそうだな、、
丸「へぇ、、。なんか渋いですね〜w。おじさんとかが考えそうですねw」
あと丸ちゃんは口喧嘩が強すぎる。ボクも勝ったことがない。今のとこ0勝何だよなぁ:(
モブA「え、、、。」
モブB「、、はや、、ふぶき、さん、?」
丸「あ〜そろそろ時間です〜。先生に怒られてしまいます、、。」するとボクのいる方に走ってきた。
ヤバッ。隠れないと、、。
モブB「早吹雪さん!ごめんなさい!私、、その、バカにしちゃって、、」
丸「あ。もういいですよ〜。興味ないので。では〜」
なんか、すごいな、、。すごいな〜✨️憧れちゃうな〜✨️カッコイ〜
ん?待てよ、、。これ、丸ちゃんをオトせたら、、ボク無敵なんじゃね?(は?[小文字]by主[/小文字])
え。だって、丸ちゃんは男女どっちにも人気があるっていうことは、、
丸ちゃんをオトしたら、その男女どもはボクに来るってわけでしょ!?(夢は勉強以外はアホです。by主)
丸「あ。やっぱりいました〜。お〜い、夢さ〜ん」
気づかれたね、、。まあいいか。ここでオトそう。[太字]作戦開始![/太字]
丸「見てましたよね?どうでしたか!?私の追い払い。すごかったでしょう!?」
夢「うん♡かっこよかった!尊敬しちゃうなぁ♡」
丸「ほ、ほぉ。そうですか、、、」
その後少し沈黙が続いた。気まずっ、、丸ちゃんの顔を見ると、、真っ赤っ赤だ♡
これ、、いけたのでは、、?(*´ω`*) こんなにもチョロかったとは、、以外だ。
夢「帰ろっか♪」
丸「はい!」
確認は、、しなくていけるでしょ♡なんか今日は早く終わったなぁ♪
丸(なんでみんな女の子と間違えるんだろ、、。どう見ても男の子に見えるんだけどな、、。)