なんでボクはメスガキと勘違いされちゃうんだろ、、。
あの後ボクは残り4名の先生をオトしに言ったがみんなこう言ってたんだよ!
「アレがメスガキ、、」「神よ、、メスガキがいるぞ!」「あの子絶対メスガキじゃん」「メスガキやな!」
なんで!?こんな可愛い子。男の子ぐらいでしかいないでしょ!あと、、
[下線]アイツ[/下線]とは一緒にされたくない、、「、、あっれぇ♡」 その声は!
音羽「女の子って勘違いされて夢じゃん♡どしたの?泣いてたの?w」
夢「、、泣いてなんかないもん、、。」
こいつの名前は咲茶楽 音羽。うっっっっっっっざいメスガキじゃ。
音羽「聞いたよ?噂。先生にメスガキと勘違いされて、先生に「メスガキじゃないもん!」て言って逃げ去った、、。って♡」
夢「そんなんただの噂じゃん?噂信じるとかぁまだまだおバカさんですねぇ。」
こうして夢と音羽の言い合いバトルが始まったのである、、。
音羽「だってぇ?噂って言っても実際聞こえてたんだよ?夢が言ったところの前の教室。あたしたちのクラスだよ♡」
夢「え〜。幻聴じゃない?音羽ちゃんの頭よわよわだからなぁ〜。シンジラレナーイ。」
音羽「っ、、、でも!クラスの子も聞こえたって言ってたし!幻聴じゃないもん!」
夢「アレ?焦っちゃってる?ボクからしたらみんな音羽に合わしてた。としか思えないなぁ。」
ボクと音羽は幼馴染だ。昔から口喧嘩をしてる。音羽は焦っちゃうから、その時バンバン攻めりゃいけるんだよねぇ。ニヤッ
音羽「え?でも実際聞こえてるって言ってるんだよwその、、焦ってんのは夢なんじゃないの、、?」
夢「だ・か・ら聞こえてるって言ってるのを音羽に合してるんじゃない?って言ってるの!無駄にイキら「そこら辺で終われ」
夢/音羽「瀧澤先生!?」
瀧澤先生はボクの担任の先生だ。まだこの先生はボクも音羽もオトせてないんだよな、、
音羽「先生、、今休み時間中ですよ?休み時間までついてくるなんてあたしの事好きなんですか?先生そんな趣味あったんだw」
音羽の悪いところはさきざき話を進めてしまうこと何だよなぁ。それじゃあ瀧澤先生はオトせない。
瀧澤「咲茶楽の事好きなやつなんて変態かいい趣味してる先生たちだろ。」、、痛いとこをつくな、、、。(。-ω-)
夢「じゃあなんで先生はここにいるんですか?」
瀧澤「職員室行こうとしたらお前らの声が聞こえたんだよ。あまりにうるさかったから注意しにきたんだ。」
音羽「え?別に休み時間だからいいでしょ?あ。もしかして、本当は心配して見に来たのぉ♡」
瀧澤「咲茶楽。お前は一度黙っとけ。あとその喋り方もやめろ。癪に障る。」
音羽[小文字]「はぁい、、」[/小文字]
夢「注意しに来たって言ってましたけど、他にも言う事あって来たんじゃないんですか?」
ボクにはこの先生をオトせない。だから普通に話しているんだ!
瀧澤「あぁ。そうだそうだ、、おい志良。お前宿題出したか?」
夢「あ☆」
こうしてボクは放課後、居残りして宿題×2することになったのだ。
トホホ、、。
あの後ボクは残り4名の先生をオトしに言ったがみんなこう言ってたんだよ!
「アレがメスガキ、、」「神よ、、メスガキがいるぞ!」「あの子絶対メスガキじゃん」「メスガキやな!」
なんで!?こんな可愛い子。男の子ぐらいでしかいないでしょ!あと、、
[下線]アイツ[/下線]とは一緒にされたくない、、「、、あっれぇ♡」 その声は!
音羽「女の子って勘違いされて夢じゃん♡どしたの?泣いてたの?w」
夢「、、泣いてなんかないもん、、。」
こいつの名前は咲茶楽 音羽。うっっっっっっっざいメスガキじゃ。
音羽「聞いたよ?噂。先生にメスガキと勘違いされて、先生に「メスガキじゃないもん!」て言って逃げ去った、、。って♡」
夢「そんなんただの噂じゃん?噂信じるとかぁまだまだおバカさんですねぇ。」
こうして夢と音羽の言い合いバトルが始まったのである、、。
音羽「だってぇ?噂って言っても実際聞こえてたんだよ?夢が言ったところの前の教室。あたしたちのクラスだよ♡」
夢「え〜。幻聴じゃない?音羽ちゃんの頭よわよわだからなぁ〜。シンジラレナーイ。」
音羽「っ、、、でも!クラスの子も聞こえたって言ってたし!幻聴じゃないもん!」
夢「アレ?焦っちゃってる?ボクからしたらみんな音羽に合わしてた。としか思えないなぁ。」
ボクと音羽は幼馴染だ。昔から口喧嘩をしてる。音羽は焦っちゃうから、その時バンバン攻めりゃいけるんだよねぇ。ニヤッ
音羽「え?でも実際聞こえてるって言ってるんだよwその、、焦ってんのは夢なんじゃないの、、?」
夢「だ・か・ら聞こえてるって言ってるのを音羽に合してるんじゃない?って言ってるの!無駄にイキら「そこら辺で終われ」
夢/音羽「瀧澤先生!?」
瀧澤先生はボクの担任の先生だ。まだこの先生はボクも音羽もオトせてないんだよな、、
音羽「先生、、今休み時間中ですよ?休み時間までついてくるなんてあたしの事好きなんですか?先生そんな趣味あったんだw」
音羽の悪いところはさきざき話を進めてしまうこと何だよなぁ。それじゃあ瀧澤先生はオトせない。
瀧澤「咲茶楽の事好きなやつなんて変態かいい趣味してる先生たちだろ。」、、痛いとこをつくな、、、。(。-ω-)
夢「じゃあなんで先生はここにいるんですか?」
瀧澤「職員室行こうとしたらお前らの声が聞こえたんだよ。あまりにうるさかったから注意しにきたんだ。」
音羽「え?別に休み時間だからいいでしょ?あ。もしかして、本当は心配して見に来たのぉ♡」
瀧澤「咲茶楽。お前は一度黙っとけ。あとその喋り方もやめろ。癪に障る。」
音羽[小文字]「はぁい、、」[/小文字]
夢「注意しに来たって言ってましたけど、他にも言う事あって来たんじゃないんですか?」
ボクにはこの先生をオトせない。だから普通に話しているんだ!
瀧澤「あぁ。そうだそうだ、、おい志良。お前宿題出したか?」
夢「あ☆」
こうしてボクは放課後、居残りして宿題×2することになったのだ。
トホホ、、。