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このストーリーは主人公の崩壊などの描写がストーリー終盤にありますストーリーなどに出てくる人物などを推しすぎるのはしないようにしましょう

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謎の能力

#8

第7話普通の日常の終わり

豪邸のお風呂でくつろいでいると男「?なんだ眩しい」タイムパトロール「タイムパトロールだお前に逮捕じょうがあって来た」男「俺はその気は無かったんだ」タイムパトロール「増援こいあいつだーーー」男(なんだなんであのことを頭が)男「ァァァァァァァァァ」タイムパトロール「増援をー」男?「無駄だお前の通信機は壊したいや通信機とゆう存在が一時的に消えたいやそんなの知らないか今のお前には」タイムパトロール「動くな撃つぞ」男?「銃だって消せるけど、」タイムパトロール「クソこれを使うしか」タイムパトロール「パスコード0101ID319」タイムパトロールが手に持ってる機械音「認証あなたの体を一時的に強化します。生き物のモデルをゆってください」タイムパトロール「カマキリ」タイムパトロールが手に持ってる機械音「OK認証完了」タイムパトロール「お前を倒す!」タイムパトロールが手に持ってる機械音「変身完了」

作者メッセージ

文長くなっててごめん

2024/08/17 16:44

名無し
ID:≫ 6.Ok8VeUyRrnU
コメント

この小説につけられたタグ

暴力表現 #キャラ崩壊#日常系ミステリー

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