祈りは必ず、“誰か”に届く

この街では皆、神へ“祈り”を捧げる。
その“祈り”はさまざまな“願い”だ。

だが、それ全てを神が受け取り確認し、叶えることはできるのだろうか?



いいや、できない。

そんな神のお手伝い(?)として派遣された、
生まれながら神に仕える3人 αのお話だ。


※このお話は作者の自己満なので、連載やめるかもしれません。
 宗教的意図などは全くありません。

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オリジナル祈り仕事

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