【参加型】ようこそ、こちら「妖異楼」

山奥、地図にも載らない温泉宿がある。
辿り着く条件は簡単で、曖昧だ。

「帰り道に迷うこと」
「何かを失くしていること」

この宿では、
人も妖も、等しく湯に浸かる。
普通の宿だ。

ただ一つ違うのは——
ここに来た理由を、誰もはっきり覚えていないということ。

その宿の名は、『妖異楼』。

これは、
湯煙の向こうで交差する「種族も、立場も違う者たち」の、
少し不穏な宿の物語。

————————————————————

場所の名前↓

・「花鳥の棟」 2階建 主に受付や大広間(食事処)など
・「風月の棟」 3階建 主に部屋(18部屋)
・「廻廊」 2階と1階にある二つの棟を繋ぐ廊下
・「月虹の間」 1階の大広間(食事処)


枠↓

【従業員枠】
● 接客
・仲居×いくらでも
・芸者
・受付×2(あと1人)
 ・天狐 (☁️ふわふわのくも☁️ 様)

● 裏方
・掃除係×3
・料理長×1
・料理場下働き×3
・湯守×1

● 特殊役職
•総支配人(〆)
 ・予約(如雨露 様)
•女将×1
•用心棒/警護役×3
•見習い/使い走り×いくらでも

【客枠】
・旅人×4
・長期滞在客×3部屋(1部屋に何人かでも構いません)
・常連客×3(あと1人)
 ・ルイヴィル (Razuri 様)
 ・ディオル (Razuri 様)
・その他×いくらでも

【その他/特殊枠】
・旅館に住み着く妖など×いくらでも
 ・千善 瞳 (空音 零 様)
・陰陽師/結界管理者×2


参加シート↓


名前
読み
年齢 (不明おっけー)
種族 (できれば和風がいいな〜)
性別 (不明、中性おっけー)
性格
容姿
能力 (なしでもおっけー)
1−3人称
宿に来た理由 (不明おっけー)
何をなくしましたか? (なしの場合、道に迷ったことになります)
その他
SV


温泉がまっっっっったく思いつかないので募集してます!

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効能:
色:
熱さ:  ℃
その他:

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