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嫌いじゃない 完結

#74

73

●●「五条先生ッ!?」
五条「●●、今学校に帳が下りてるらしいけど、
●●は冷静に対処できるよね。一級だもん。
とりあえず、みんなを避難させて。
あと棘とパンダを後でそっちに送る。
そっからは●●も呪霊狩りをしてほしい。
でも死んじゃだめだよ。死にそうになったらやめること。
いい?」
●●「うん。今、近くには憂太と真希がいる。」
憂太「真希さんいるの!?」
●●「今こっちに向かって走ってきてる。」
憂太「そんなのわかるの!?」
●●「真希は完全に呪力がないってわけじゃないから。
呪力探知は得意だし。」
●●「で、先生。二人を避難させます。先生もすぐに来てください。
特級相当がうじゃうじゃわいてます。
そっちの仕事が終わったらで十分です。
そっちもやばい状況ですよね?
京都は多分夏油は向かいませんので。
私も特級ですのでできるだけ、
時間稼ぎもしますに、死力を尽くします。
ってことで長くなりました。
さようなら」
と電話を切る。その時ガラッとドアが開き
その瞬間私は真希と憂太を抱えて外に出る。
真希「●●!離せ!」
●●「真希なら…夏油を倒しに戦いに行くでしょ??」
真希「…チゲえよ。」
●●「本当に??」
真希「マジで違うって!」
●●「じゃあ、雑魚呪霊狩りなら…。」
真希「おうっ!」
●●「憂太はやっぱり教室に居て。
絶対動いちゃいけないよ。わかった?」
憂太「うん…」
●●「じゃあ行ってくる。」
憂太「わかった。行ってらっしゃいッ!」
●●「うん行ってきます。」

2025/07/21 22:31

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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