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嫌いじゃない 完結

#70

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真希「関係者…じゃねぇよな」
その瞬間みんな構える。
憂太「わー。でっかい鳥」
と謎の関心憂太。
『可愛い...』と死にそうになっている●●。
●●「ってそんな場合じゃないっ!」
夏油「変わらないねここは。」
と前髪の男が言う。
奈々子「うぇー!?夏油様ぁ本当にここ東京ぉ?
田舎くさぁ」
美々子「奈々子…失礼」
奈々子「えーっ!?美々子だってそう思うでしょ!?」
ラルゥ「んもう!さっさと降りなさい!」
奈々子「あんた寒くないの??」
美々子「アイツら…何??」
奈々子「あー!パンダだ!美人だ!かわいー!」
パシャパシャって写真を撮る。
パンダ「お前らこそ何者だ?侵入者は許さんぞ。
憂太さんが。」
棘「こんぶ!」
憂太「え!」
真希「殺される前にさっさと帰りな!憂太さんに!」
憂太「ええ!?」
その瞬間前髪男が憂太の手を握ろうとする。
私はその手をつかみ上げる。
夏油「離してくれないかな??」
●●「す、すみません。。。」
●●『確かに。まだ悪い人とは決まってない』
夏油「はじめまして。乙骨くん。私は夏油傑。」
●●『夏油...傑!?』


夏油傑


私が小さいとき源家から逃げてきたときに保護してくれた人。

こんな人なんだ。
昔はもっと違うかったのにな。
顔は覚えてなかったけどよく遊んでくれた。
それを思い出す。

2025/07/21 22:19

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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