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嫌いじゃない 完結

#60

59

その瞬間私は呪霊にボコられた!!!


その時五条が転校生に憑いてる呪霊について説明した。
五条「ってな感じで、彼のことがだーい好きな
里香ちゃんに呪われている
乙骨憂太くんでーす!みんなよろしくー!
憂太に攻撃するとリカちゃんの呪いが
発動したりしなかったり
なんにせよみんな気を付けてねー」
真希「早くいえや。」
●●「あのクズ適当だから」
五条「こいつら反抗期だから僕がちゃちゃっと紹介するね」
●●『先生が悪いでしょ』
五条「呪具使い 禪院真希。
呪いを祓える特別な武具を扱うよ。
呪言師 狗巻棘
おにぎりの具しか語彙がないから会話頑張って。」
こんぶとあいさつする棘。
「源●● 高専生での唯一の一級術師!!。
将来有望な一級術師でもうちょっとで特級なれそうなのに上が邪魔してくるから
そのたびキレてる。
口悪いけど実は優しいけど怖い。」
●●「怖くない。
まあよろしく。」
五条「パンダ!」
パンダ「パンダだ。よろしく頼む。」
五条「とまぁ...こんな感じ」
●●『乙骨くん絶対パンダの説明足りないでしょ』
と言っている乙骨が近づいてきて私の隣へと並ぶ。
●●『結構身長高いんだ』
とかいろいろ思いながら立つ。
五条「これで1年も5人になったね。
午後の呪術実習は2-2のペアでやるよ。
棘・パンダペア
真希・憂太ペア!」
真希「げっ」
憂太「んっ!?」
●●『真希「げっ」は言っちゃダメでしょww感情駄々洩れwwっていうか...』
●●「私は???」
五条「●●は強すぎるから呪術実習はダメ。
僕と一緒に見守りに行くよ」

作者メッセージ

ぐは

2025/07/21 21:44

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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