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嫌いじゃない 完結

#59

58

●●『なんかものすごく嫌な気配。
特級呪霊のような気配…』
そうしているとガラッとドアが開く。
その瞬間私は3人を守らなくてはと臨戦態勢へと入った。
転校生が足を踏み入れると3人も彼の異様な気配に気づく。
『間違いない。この子呪われてるじゃん』
3人も状況を察知し臨戦態勢へと。
転校生がうつむきながら
憂太「乙骨憂太...」
そう言っていたがそんなこと知るか。
私は彼のすぐ隣に雷を落とす。
●●「これなんかの試験?」
私がそう問ううと真希が
真希「おい。お前呪われてるぞ」
という。
●●「ここは呪いを学ぶ場だけど。
なんで呪われてる奴が来てんの?」
真希「呪われてる奴が来るところじゃねーよ」
憂太「えっ」
転校生がびっくりする。
その時に五条先生が呪いについて説明していた。
それを聞いた転校生はマジかという顔をしていた。
私達3人は「今教えたの??」とハモり
棘も同じことを思ってそうな顔をしていた。
五条「メンゴ!」
と謝る五条を見て私は五条に近づき
●●「先生。無限といて」
と言い五条は何の疑いもなしに無限をとく。
その五条にみぞおち一発。
苦しんでいる五条に
●●「そういうことはちゃんと教えとかないといけないよね?
先生。じゃあ転校生は何も知らないで来たってことですよね。」
五条「ごめんごめん…。
あっ早く離れた方がいいよ」
という五条にえ?という。

作者メッセージ

雑...

2025/07/21 21:39

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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