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夢小説設定
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最初は...
パンダ「聞いたか?今日来る転校生。
クラスメイト4人をロッカーに詰めたんだと」
真希「殺したの?」
棘「ツナマヨ?」
パンダ「いや重症らしい。」
私はふーんとだけ言っておいた。
真希「まぁ生意気ならシメるまでよ」
という真希に対し私と棘は
「おかか」「それはダメ」
と否定する。
●●『転校生か。1年生も5人になるんだ』
と思いながら呪術高専へと足へ踏み入れた。
五条「転校生を紹介しやす!
テンション上げて!みんな~!」
といいながらじゃんけんでいう無敵ポーズを
しているバカ教師(五条先生)。
しーんとしている。
「あげてよ。」
という五条に対し真希は
真希「随分尖ったやつらしいじゃん。
そんな奴の為に空気づくりなんてごめんだね。」
棘「しゃけ」
パンダ「うーん…」
●●「私も反対。」
●●『だって変な気配を感じるから』
そんな私たちにため息をする五条先生。
五条「まいっか」
と一言。
●●「いいんかい…」
とツッコむ私。
五条「入っといでー!」
それが合図にドアが開いた。
パンダ「聞いたか?今日来る転校生。
クラスメイト4人をロッカーに詰めたんだと」
真希「殺したの?」
棘「ツナマヨ?」
パンダ「いや重症らしい。」
私はふーんとだけ言っておいた。
真希「まぁ生意気ならシメるまでよ」
という真希に対し私と棘は
「おかか」「それはダメ」
と否定する。
●●『転校生か。1年生も5人になるんだ』
と思いながら呪術高専へと足へ踏み入れた。
五条「転校生を紹介しやす!
テンション上げて!みんな~!」
といいながらじゃんけんでいう無敵ポーズを
しているバカ教師(五条先生)。
しーんとしている。
「あげてよ。」
という五条に対し真希は
真希「随分尖ったやつらしいじゃん。
そんな奴の為に空気づくりなんてごめんだね。」
棘「しゃけ」
パンダ「うーん…」
●●「私も反対。」
●●『だって変な気配を感じるから』
そんな私たちにため息をする五条先生。
五条「まいっか」
と一言。
●●「いいんかい…」
とツッコむ私。
五条「入っといでー!」
それが合図にドアが開いた。
- 1.設定
- 2.1
- 3.2
- 4.3
- 5.4
- 6.5
- 7.6
- 8.7
- 9.8
- 10.9
- 11.10
- 12.11
- 13.12
- 14.13
- 15.14
- 16.15
- 17.16
- 18.17
- 19.18
- 20.19
- 21.20
- 22.21
- 23.22
- 24.23
- 25.24
- 26.25
- 27.26
- 28.27
- 29.28
- 30.29
- 31.30
- 32.31
- 33.32
- 34.33
- 35.34 (微エロ)
- 36.35 (微エロ)
- 37.36
- 38.37
- 39.38
- 40.39
- 41.40
- 42.41
- 43.42
- 44.43
- 45.44
- 46.45
- 47.46
- 48.47
- 49.48
- 50.49
- 51.50
- 52.51
- 53.52
- 54.53
- 55.54
- 56.55
- 57.56
- 58.57
- 59.58
- 60.59
- 61.60
- 62.61
- 63.62
- 64.63
- 65.64
- 66.65
- 67.66
- 68.67
- 69.68
- 70.69
- 71.70
- 72.71
- 73.72
- 74.73
- 75.74
- 76.75
- 77.76
- 78.76
- 79.77(ちょっと長い)
- 80.78
- 81.79
- 82.80
- 83.81