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嫌いじゃない 完結

#48

47

●●「憂太!!」
憂太の姿を見て走りだす●●。
●●「助けて!!!」
憂太が●●を追いかけている人を見ると怒り爆発。
憂太『よくも...よくも前...●●ちゃんを…僕の...僕の●●ちゃんなのに...!!許さない...絶対に許さない!!!』
殺気がやばすぎて二人ともビビる。
そのあと憂太が体術でふるぼっこだどんにしました(^^♪
●●「憂太ありがと!!!」
憂太「いいよいいよ全然!!●●ちゃんが無事ならなんでも!!!」

憂太「…かみの毛...」
私の髪の毛を触ってそういう。
憂太「…切られたの??」
刀を構えだす。
●●「違う違う違う!!!私が自分で戦闘の時に切ってそのかみの毛を利用したの」
憂太「…でも...ロングって憧れだったんでしょ??」
●●「…いいの!もう!」

●●が小さいころ源家から逃げた時に保護してくれたのは
髪の毛が長い術師に保護されたんだ。

その名前は夏油傑。

そのあとすぐに闇落ちして離れてったんだけどね。

で、そのあと夏油傑は五条先生の手により死亡。



それを知ってる憂太は何も言えなかった。




●●「にしても...結構早く終わったね...」
ちなみに現在午後8時です。
近所迷惑にはなりません。
源家は周りに住宅が無い所に建てられているので。
憂太「今日ってインターハイだよね。みんな大丈夫だったのかな??」
●●「LINEで聞こ」
LINEで結果聞く。


結果を聞くと私は

















●●「一回戦目余裕勝ちだってさ!!!」
そう満面の笑みで言った。



●●ちゃんはいつインターハイ出るんですか??

決勝戦しか出ません。

何で決勝戦しか出ないんですか???

決勝戦以外●●が出なくても普通に勝てるからです。



作者メッセージ

次回予告!!!

インターハイ決勝戦!!!

2025/07/21 08:52

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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