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嫌いじゃない 完結

#46

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●●「なあ老害(父)」
父親の名前は[漢字]源晃[/漢字][ふりがな]みなもとあきら[/ふりがな]。
晃「夢愛ってやつがどうなってもいいのか??」
●●「あー。ごめん。夢愛は保護済み。人質いなくてお前らの下についてる奴ら全員弱かったよ??そんなあんたに何ができるの??」
晃「!?…想人!!は、早く●●を殺せ!!これは命令だ!!」
想人「…」
晃「何やってる!?早くしろ!!」
想人「父さん。俺はもうあんたの言う通りには動かない。」
晃「何ふざけたこと言って!?」
想人「ごめん。」


そう言って呪霊を出す想人。
晃は呪霊に呪われて気を失った。
呪霊を撫でる想人。
想人「殺しちゃだめだよ?分かったね?」
呪霊「…アアァ...アアアアアァ。。。ァアァ」
想人「いい子だね。」

想人「っていうか●●髪の毛めっちゃ短くなったな」
●●「勝つにはこうするしかなかったし」
想人「まあいいんじゃね?似合ってっし」
●●「…ありがと」


両親二人に私は置手紙を書く。

【私達は源家との縁を切ります。だから金輪際関わらないでください。
次こういうことをすると間違いなく殺しに行くから。】

と書いた紙。
想人「私達って...俺も含まれてるの??」
●●「え??まだ源家にいるの??」
想人「え、無理。」
●●「想人も高専来るしかないでしょ。」
想人「え!?マジ!?」
●●「来なくていいの??」
想人「行きたい行きたい!!」
●●「嫌...待って...3年今停学中だわ。想人一人だね。」
想人「は?無理。俺と年齢交代しろ」
●●「出来たら苦労しないでしょ。」
想人「年齢詐欺ろっかな...」
●●「いいんじゃない???」
想人「よくないわ」
●●「いいだろ。大丈夫。ってことで、先に高専行っといてよ。先生に連絡したから。」
想人「●●は??」
●●「まだ用事がある。」←察しろって思ってる
想人「……わかった」←察した

作者メッセージ

私関西人やから関西弁の直哉は書きやすかった。
もうちょいで完結だよ!!!!

2025/07/21 08:47

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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