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ワイワイガヤガヤしている教室へ入る●●。
その瞬間みんなが静かになって
大輝「夢愛なんて言ってた??」
●●「…夢愛は...いなかった...」
みんな「!?なんで!?」
●●「…私...行ってくる。」
みんな「どこに!?」
●●「夢愛のとこ。」
みんな「なんで夢愛の場所が分かるの!?」
●●「…夢愛がいなくなったのは...私が原因だから。...任せて。私が解決する。」
憂太「待って!!」
と腕をつかむ憂太。
うつむく●●は顔をあげて
●●「ん?どしたの??」
憂太「僕も行く!!!!!」
●●「駄目だよ~!!憂太はみんなを護衛しなくちゃいけないのに!!」
憂太「でも...今の護衛対象には●●ちゃんも含まれてる。だから●●ちゃんが無理って言っても僕は行くよ」
●●「…憂太ってこういうとこは何言ってもまがらないよね。」
憂太「七沢さんってどこにいるの??」
●●「絶対に源家。」
源家の門
門の前には想人や親がいた。
●●「おいクソババア。夢愛返せよ。ほら早く」
香澄「ババアなんて。私はまだそんな年じゃありません」
●●「黙れよ。私からしたらテメエなんざババアだわ。」
想人「まあまあそういわずに。で、夢愛ちゃん返して欲しいんでしょ??」
●●「早く夢愛を返して。」
想人「っていうかその男誰??」
●●「私の...彼氏。ばーり強いよ??」
2人「…あり得ない...」
●●「しばくぞ」
●●「っていうか夢愛どこ??」
香澄「あんたが家に帰ってくるなら教えてあげる」
●●「わーってるってば!!しつこいんだよ!!」
私は無理やり門をくぐり探す。
それについてくる憂太。
●●「夢愛を連れて逃げて。」
憂太「でも●●ちゃんはっ…!!」
●●「任せてって」
憂太「でも…!!でも…!!」
●●「…私だって特級術師だよ。前は...術式解除の奴がいただけ。珍しい術式だもん。そんなちょこちょこ出てくるわけない。」
憂太「…わかった。絶対に戻ってきて...ね??」
●●「任せろ!!」
2人で夢愛を探し案外すぐに見つけて憂太が保護。
夢愛は何もされてなく安心する●●。
憂太は夢愛を連れて逃げる。
●●は残って源家壊滅しようとする。
●●「…ねえ想人。想人は...私の味方だよね??」
想人「んなわけないでしょ~!!ねえ母さん?僕はそんなことしないよね?」
香澄「ええ。想人はホントにいい子よ。いうことすべて聞いてくRッ!!」
その時想人が香澄の首に手刀を落とした。
想人「な~んてね。誰がこんなクソ家の味方だよ。いきなり手のひら返しやがってさー。」
●●「だと思った。想人はそんな奴じゃないって思ってた。」
想人「俺だって。●●が源家に復讐しないとか無いってずっと思って待ってた。」
想人「久しぶりに...」
2人「[大文字][太字]ちょっくら暴れますか!![/太字][/大文字]」
その瞬間みんなが静かになって
大輝「夢愛なんて言ってた??」
●●「…夢愛は...いなかった...」
みんな「!?なんで!?」
●●「…私...行ってくる。」
みんな「どこに!?」
●●「夢愛のとこ。」
みんな「なんで夢愛の場所が分かるの!?」
●●「…夢愛がいなくなったのは...私が原因だから。...任せて。私が解決する。」
憂太「待って!!」
と腕をつかむ憂太。
うつむく●●は顔をあげて
●●「ん?どしたの??」
憂太「僕も行く!!!!!」
●●「駄目だよ~!!憂太はみんなを護衛しなくちゃいけないのに!!」
憂太「でも...今の護衛対象には●●ちゃんも含まれてる。だから●●ちゃんが無理って言っても僕は行くよ」
●●「…憂太ってこういうとこは何言ってもまがらないよね。」
憂太「七沢さんってどこにいるの??」
●●「絶対に源家。」
源家の門
門の前には想人や親がいた。
●●「おいクソババア。夢愛返せよ。ほら早く」
香澄「ババアなんて。私はまだそんな年じゃありません」
●●「黙れよ。私からしたらテメエなんざババアだわ。」
想人「まあまあそういわずに。で、夢愛ちゃん返して欲しいんでしょ??」
●●「早く夢愛を返して。」
想人「っていうかその男誰??」
●●「私の...彼氏。ばーり強いよ??」
2人「…あり得ない...」
●●「しばくぞ」
●●「っていうか夢愛どこ??」
香澄「あんたが家に帰ってくるなら教えてあげる」
●●「わーってるってば!!しつこいんだよ!!」
私は無理やり門をくぐり探す。
それについてくる憂太。
●●「夢愛を連れて逃げて。」
憂太「でも●●ちゃんはっ…!!」
●●「任せてって」
憂太「でも…!!でも…!!」
●●「…私だって特級術師だよ。前は...術式解除の奴がいただけ。珍しい術式だもん。そんなちょこちょこ出てくるわけない。」
憂太「…わかった。絶対に戻ってきて...ね??」
●●「任せろ!!」
2人で夢愛を探し案外すぐに見つけて憂太が保護。
夢愛は何もされてなく安心する●●。
憂太は夢愛を連れて逃げる。
●●は残って源家壊滅しようとする。
●●「…ねえ想人。想人は...私の味方だよね??」
想人「んなわけないでしょ~!!ねえ母さん?僕はそんなことしないよね?」
香澄「ええ。想人はホントにいい子よ。いうことすべて聞いてくRッ!!」
その時想人が香澄の首に手刀を落とした。
想人「な~んてね。誰がこんなクソ家の味方だよ。いきなり手のひら返しやがってさー。」
●●「だと思った。想人はそんな奴じゃないって思ってた。」
想人「俺だって。●●が源家に復讐しないとか無いってずっと思って待ってた。」
想人「久しぶりに...」
2人「[大文字][太字]ちょっくら暴れますか!![/太字][/大文字]」
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- 4.3
- 5.4
- 6.5
- 7.6
- 8.7
- 9.8
- 10.9
- 11.10
- 12.11
- 13.12
- 14.13
- 15.14
- 16.15
- 17.16
- 18.17
- 19.18
- 20.19
- 21.20
- 22.21
- 23.22
- 24.23
- 25.24
- 26.25
- 27.26
- 28.27
- 29.28
- 30.29
- 31.30
- 32.31
- 33.32
- 34.33
- 35.34 (微エロ)
- 36.35 (微エロ)
- 37.36
- 38.37
- 39.38
- 40.39
- 41.40
- 42.41
- 43.42
- 44.43
- 45.44
- 46.45
- 47.46
- 48.47
- 49.48
- 50.49
- 51.50
- 52.51
- 53.52
- 54.53
- 55.54
- 56.55
- 57.56
- 58.57
- 59.58
- 60.59
- 61.60
- 62.61
- 63.62
- 64.63
- 65.64
- 66.65
- 67.66
- 68.67
- 69.68
- 70.69
- 71.70
- 72.71
- 73.72
- 74.73
- 75.74
- 76.75
- 77.76
- 78.76
- 79.77(ちょっと長い)
- 80.78
- 81.79
- 82.80
- 83.81