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嫌いじゃない 完結

#43

42

開始10秒で寝る●●。
憂太『よっぽど疲れてたんだな』
美人な●●に綺麗だなって思う憂太。
いつもは明るいくて、ちょっと気が強い所も全部全部大好きな憂太。
憂太「僕が...絶対に守るから。」
そうつぶやいて憂太も眠りについた。

朝ざわざわした声で起きた二人。
ざわざわしていた理由は...


モブ「えっ!?二人で寝てる!!」
モブ「シーッ!!大きい声出すと起きちゃう!!」
そういうとみんなスマホで写真を撮る。
モブ「…可愛すぎる...」
モブ「顔面国宝だ...」
モブ「尊い...」

●●「…大輝あとで写真送ってね~。」
大輝「任せろっ!!!!」
●●「ゆーたぁ...起きて...」←眠すぎる
憂太「……どうしたの●●ちゃん...」
●●「みんなが見てるの~…」
憂太「えっ!?」
飛び起きる憂太。
憂太「びっくりしたぁ..一瞬源家の奴らだと思った。」
●●「だとしたら私がぼっこぼこにしてるから。大丈夫だよ」

なう教室
●●「…あれ??夢愛がいない...」
いつも起きるの遅いから寝坊かい。しっかりしろ!!!

だけど3時間目も来ないのでさすがにおかしい。
部屋を確認しに行くと姿なし。
だけど机の上に紙きれがあった。


源●●をよこしたら七沢夢愛を返す

と書いていた紙。
私は思いっきり台パンをした。
●●「しくった...!!!」
私は潰れた机を修復して夢愛の部屋を後にした。

2025/07/19 23:56

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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