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口調迷子かもしれへん
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みんなが帰った放課後(8時)
なう女子トイレ
○○「花子さーーーーーーーーーん」
花子「何??」
○○「楽しそうですねーーーーーーーー」
花子「何が何が何が何が何が!?!?!?!?!?!?」
○○「好きぴとイチャイチャできてて―」
花子「すきぴ??誰??」
○○「とぼけるなよーーー。このエロガキが。」
花子「エロガキだなんて...俺がそんなわけないじゃん!!!」
○○「でもさでもさー。寧々が言ってたんだけど寧々のほっぺたにチューしたんでしょ??」
花子「!?誰から聞いたの!?」
○○「だから寧々からだってば...」
そっぽむく○○。それを見た花子は
花子「もしかしてもしかしてー!!。俺に...嫉妬した?」
○○「嫉妬なんてするわけないでしょ。普なんかに。っていうか好きぴできるの早すぎでしょ。まあ寧々は可愛いもんね。私も頑張って好きぴ作るわ。なんだっけ源輝??ばーりイケメンならしいじゃん!!でも私は年上すぎる男の子はあんま好きじゃないのでその子の弟の源光くんって子に会ってみたいな。源光くんのこと知ってるなら教えてよ!!」
花子「えぇぇぇ...どうしよっかな???」
花子『誰...源光って...』
○○「…別にいいよ。自力で探すし。」
花子「無理でしょ。」
○○「…普には言ってなかったけど私かもめ学園の生徒として存在してるから。」
花子「…え??」
○○「源光!!!待っててねーーんッ!!」
なう女子トイレ
○○「花子さーーーーーーーーーん」
花子「何??」
○○「楽しそうですねーーーーーーーー」
花子「何が何が何が何が何が!?!?!?!?!?!?」
○○「好きぴとイチャイチャできてて―」
花子「すきぴ??誰??」
○○「とぼけるなよーーー。このエロガキが。」
花子「エロガキだなんて...俺がそんなわけないじゃん!!!」
○○「でもさでもさー。寧々が言ってたんだけど寧々のほっぺたにチューしたんでしょ??」
花子「!?誰から聞いたの!?」
○○「だから寧々からだってば...」
そっぽむく○○。それを見た花子は
花子「もしかしてもしかしてー!!。俺に...嫉妬した?」
○○「嫉妬なんてするわけないでしょ。普なんかに。っていうか好きぴできるの早すぎでしょ。まあ寧々は可愛いもんね。私も頑張って好きぴ作るわ。なんだっけ源輝??ばーりイケメンならしいじゃん!!でも私は年上すぎる男の子はあんま好きじゃないのでその子の弟の源光くんって子に会ってみたいな。源光くんのこと知ってるなら教えてよ!!」
花子「えぇぇぇ...どうしよっかな???」
花子『誰...源光って...』
○○「…別にいいよ。自力で探すし。」
花子「無理でしょ。」
○○「…普には言ってなかったけど私かもめ学園の生徒として存在してるから。」
花子「…え??」
○○「源光!!!待っててねーーんッ!!」