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嫌いじゃない 完結

#41

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憂太side

夜に五条先生からLINEがきてスマホを確認する。
内容は●●を護衛すること。
「……なんで僕???」
速攻電話する。
五条「あ、憂太??もしもーし」
憂太「五条先生夜遅くすみません。●●ちゃんを護衛する理由は分かるんですけどなんで僕なんですか??」
五条「え?いやなの??」
憂太「嫌って言うわけじゃなくて...」
五条「憂太以外勤まる人がいなくてね...ってことでよろしくーっ!!あと●●が寝るときは一緒に居てあげてね。実際夜遅くにまで部屋侵入してきて殺されそうになってるらしーから。」
憂太「そこまで...」
五条「だからさー。憂太が守ってあげてよ。●●も心細いと思うし。あと今も寝れなくて外出て呪霊祓ってるらしいから呪力探知して探してきて●●と一緒に寝てねー。」
憂太「…分かりました」

憂太『何もわかんないよ...!?なんで一緒に寝るの!?見守るだけでよくない!?いや…でも見守るだけなら僕が寝れなくて死んじゃう...一緒に寝たらいなくなってもすぐわかるから...』
でも...●●と寝ることを想像して顔真っ赤にする。


でも...寝顔とか気になっちゃう...

作者メッセージ

私も呪術廻戦の世界行ってくる(秒で死にそう。

2025/07/16 22:36

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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