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口調迷子かもしれへん

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屋上の記憶屋さん

#4

3

花子「なんで…俺の記憶消したの??」
○○「...なんでなんだろ。忘れてほしいわけじゃないんだけどね...」
花子「じゃあ...もう消さないでよ??」
○○「…約束はできないかも」

○○『変わってない...』
花子『ちょっとくらい容姿とか変わってよくない!?』
2人『このままじゃまた好きになっちゃう...』


時は流れ~...

寧々「記憶屋さん、記憶屋さん私の記憶を消してくれませんか??」
○○「はーい」
と姿とあらわす○○。
○○「…どうかしたの??」
寧々「あの...その...花子くんと仲良くしてる人だから...話してみたい...の」
○○「可愛いね。いいに決まってるでしょ。」
とミサキ階段の話をされる。
○○「へぇ~…人間なのに大変でしょ...」
寧々「そうだったのよ~...大変なのにそのあと花子くんが私の頬にキスするのよ!?ありえない!」
○○「…そう...なんだ」
○○『…普にはもう好きな子できちゃったんだ。』
寧々「…記憶屋さん...大丈夫??」
○○「…眠くてあくびしたらちょっと涙出てきちゃった。」
寧々「眠いよね。わかる。」
○○「…記憶屋さんって言うのめんどくさいでしょ...?だから...その...●●とか○○はどう??かな」
寧々「花子くんが言ってた○○って...!記憶屋さんのことだったんだ!」
○○「そうだよ...?」
寧々「…じゃあ普って言うのは...」
○○「ああ...普っていうのは花子の昔のあだ名っていうか...普通の普で[漢字]普[/漢字][ふりがな]あまね[/ふりがな]っていう...」
寧々「そうなんだ...」

花子「なーに俺の話してるの??」

寧々「花子くん!!」
私はそっぽ向き普を見ないようにした。


その時の花子くん

花子『どうかしたのかな??』




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作者メッセージ

この小説は言うて長く書こうとは思ってないです!

2025/07/15 21:45

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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キャラ崩壊地縛少年花子くん夢小説

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