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嫌いじゃない 完結

#31

30

その頃の男子...
乙骨「わああーっ!広い!」
大輝「露天風呂だしな。」
とかワイワイ話していると
女子「ていうか!ていうか!みんな!好きな人いないの?」
という声。
その瞬間男子は黙り込む(草www
女子1「私いない」
女子1「私もいねーな」
夢愛「私もいない」
●●「私もいない。断じて」
乙骨『●●ちゃん好きな人いないんだ。
   じゃあ頑張れば...』
とか考えていると
●●「恋する乙女は可愛い!」
とか言い出す●●ちゃん。その時
女子1「あんた好きな人いるでしょ」
●●「は、はぁ!?私好きぴいないんですけど!?」
女子2「バレバレだよ。照れんなよ」
乙骨『好きな人いるの!?』
夢愛「●●は分かりやすいもん...」
乙骨『嘘!?僕全くわかんないんだけど!』
夢愛「私はまあ●●に好きな人いることはもう聞いてたし誰かもわかる…」
乙骨『確定じゃん!?』
全員「夢愛にめっちゃ心開いてるじゃん。。」
●●「まあ、一番気合うし。
   でもさぁぁぁ...
   [大文字]夢愛も好きな人いるよねー!?[/大文字]」
って叫ぶ。
夢愛「…いないし」
●●「ふっふー。まあ夢愛マジふぁいてぃん。
   まあ私好きぴいるけど好きぴの好きな人は私じゃないのは知ってるし?
   失恋女子ってやつよ!あとで慰めて!(笑)」
乙骨『●●ちゃんに好意寄せられて惚れない人とかいるんだ』
夢愛「●●なぁ...」
●●「どしたの??」
夢愛「いや。やっぱりいいや。」
大輝「憂太まだ頑張れば行ける!(両片思い...なのにって思ってる」
乙骨「そうかな?」
大輝「確定で行ける。自信持て」
乙骨「頑張ってみるよ!」
とその時一人の女子がが
女子1「●●ーっ!ナイスバディーっ!」
●●「あっおい!」
女子2「これぞ...」
女子1「ぼっきゅんぼんだな!」
●●「マジあんたら許さない!男子と隣なの知ってるでしょ!?聞こえてたらどうすんの!?」
女子1「男子が聞いてたらきもいだろ。」
   『聞いてるだろーな』
●●「…でも大声で言うことないじゃんっ」
夢愛「アイスおごってあげるから静かにして」
●●「わかった」
全員「ちょろ」
女子1「っていうかそんな食べて太らないの謎なんだけど!
   ウエスト細いよねーっ!腹筋われてるし。
   胸が大きいのも相まって細く見えr...(殴
●●「それ以上は口を開くなっ!」
女子2「ナイスバディ―!」
●●「マリアナ海溝に沈めるぞ!?」

思春期男子たちにはハードルが高すぎました...

2025/07/13 22:39

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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