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嫌いじゃない 完結

#21

20

憂太side

最近●●ちゃんは七沢さんと教室に行ってるので僕は...
大輝「おーい憂太!教室いこーぜ!」←7時
憂太「うん!」
大輝くんと仲良くなってました。

この学校は朝早く教室に行って遊べます(^^♪

ガラガラ
扉が開けると
●●「れーいくーん?」
玲「なんだよ」
●●「人狼ゲーム雑魚すぎ!ビビるんですけど!」
爆笑している●●。その隣に呆れていてこちらを見ている夢愛。
その近くには玲くん達もいる。
隣に居た夢愛に耳打ちをする。
「本当に雑魚いよね。。ビビる」
って喋る●●。
玲「テメェら!聞こえてんぞ!」
夢愛「え?私も?」
●●「逃げろッ!!!!」
ガラッと後ろのドアを開けて走っていく●●。
それを追いかける玲。

2分後くらい

玲「あいつ足早すぎだろ。女子の速さじゃねえ」

大輝「ていうかさ憂太。マジでお前ら呪術師なの?」
憂太『この学校では何かあったら別に呪術師って言っていいって言われたから言ったけど...』
  「うん。呪術師だよ。
   僕たち二人は呪術師でみんなを護衛しに来たんだ。
   呪いは呪いでしか対抗できないから。
   だから僕たち呪術師が存在して、護衛が存在するんだ。」
大輝「へー。。。呪術師ってことは憂太も強えの?」
憂太「えっとまず…呪術師には4級、3級、準2級、2級、準1級、1級、特級術師が存在するんだ」
大輝「…お前って何級??」
憂太「え?もちろん特級だよ?」←もちろんとは
憂太「そして特級術師になれる条件は
   単独での国家転覆が可能なことが条件として言い渡されるんだ!」
大輝「すっご!」←純粋無垢

夢愛「誰か●●を探してきて...」
憂太『●●ちゃん方向音痴だからなぁぁぁぁ...
   教室に行こうって言っても気づいたらいないし』
呪力探知をして●●の場所を把握する。
憂太「●●ちゃんの居場所が分かったから行ってくる。」


呪力のする方を見ると
特級2体祓った所の●●ちゃん。
●●「フゥ!雑魚じゃん!...っていうかどこなの?ここ」
ってごりごり独り言言っている。
呪力消して近づく乙骨。
「憂太?」って振り向く●●。
憂太「うわっ!?なんでわかったの!?」
●●「運命感じちゃったり??」
って笑う●●。
憂太「●●ちゃん教室もどろ!」
って手をつなぐ。
●●「私そろそろ教室覚えなきゃ」
憂太「…覚えなくてもいいよ。僕がこうやって毎日連れてってあげる。」
●●『好き』
●●「ありがと。」
平常心たもつけど心の中はバックバック。

作者メッセージ

アオハル

っていうか親友に好きぴとられた!
こんなにかわいい私が負ける!?アリエッティ!

2025/07/13 09:19

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
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