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嫌いじゃない 完結

#13

12

今日も学校で呪霊祓って部活して
寮へレッツラゴー。
特級は出ないが1級レベルが多い。

なう共有スぺ

ちょっと待って…これは…
場所の取り合いが起きる...
みんなうじうじしてるから私は思い切って
●●「憂太!隣座ろ!?」
愛里「ねえ憂太くんっ一緒にぃ座りませんかぁ♡???」
憂太「うん。別にいいよ!」
大輝「夢愛!一緒に座ろーぜ!」
夢愛「…いいよ。」
‌みんな誘っていく中私は憂太を誘ったが
憂太は愛里誘われそれもOKした。
憂太「春葵ちゃんも座ろうよ!」
●●「うん…けど……」
となっているとき私は一人の男の子を見る。
●●「あの子、一人だから私あの子も誘っていい?」
憂太「うっ…うん」←悔しい(?)

●●「ねえ君さ、私の隣来ない??」
???「は?」
●●「うんわ...気悪...だぁかぁらぁ!一緒に見ようって言ってんだよ!!無理とかどうでもいいから早く来て!」
と言って少年の腕を引っ張る。
その少年の名前は池田玲。
そして憂太の隣に座り、その私の隣に玲が座る。
「みんなぁ静かにしようよぉ♡❣
始まっちゃうよぉ❣❣」
始まるとみんな静かになる。
最初の物語は事故物件の話だった。

「これは僕が体験した本当にあった話です。
ある日僕は一人暮らしをするために
東京へ上京してきた。
物件はとても安いのに綺麗だった。
すぐに気に入ってそこの物件に住むようにした…」

と始まりみんなが息をひそめえてみる中
愛里はちょっとでも怖いシーンあれば
憂太に抱き着く。
『もうヤダ…』
もうヤダの理由は普通に怖いのが無理なヤダと
愛里が憂太に抱き着いてること。
だけど怖いの無理すぎて
「きゃああああああっ!!」
とっさに隣に居た玲に抱き着いてしまった。
憂太は目を見開きそっぽ向く。
愛里は驚いた表情をするがすぐにニヤリと笑う。
周りの人は私たちのところを見て驚いた顔をする。
「あッ...ごめんっ!」
元の位置に戻る●●。
皆もまた集中してみるが●●が怖すぎてガタガタ震える。
憂太「春葵ちゃん大丈夫??」
と乙骨に聞かれるが愛里が邪魔をする。

玲「お前って怖いの無理なの?」
コクコクコクコクコクコクコクってうなずく●●。
玲「じゃあ俺の腕でもつかまっとけば?」
って腕を貸してくれる玲。←取ってないよ??
●●「うわあっ!きゃああああっ!無理無理無理無理…!玲くんッ!!ねぇ怖い怖い怖い!」
と最初は声出して怖いの紛らわそうとしてたけど無理すぎて
途中からずっと無言。
失神してる??って感じになる。

作者メッセージ

どお??

2025/07/12 22:34

はるあ
ID:≫ 3aIiE3GgbQQak
コメント

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