閲覧前に必ずご確認ください
口調迷子かもしれへん
夢小説設定
×
寧々side
葵「ねえ寧々ちゃん」
寧々「あっ!葵?どうしたの??」
葵「こんな話知ってる??
[大文字]七不思議零番目の屋上の記憶屋さん[/大文字]」
寧々「?七不思議に零番ってあったの??」
葵「あくまでも噂だけどね!」
寧々『少し気になるわね...』
「葵!その話聞かせて!」←まだ花子くんとしか出会ってないので的中率は低い認識。
葵「うん!」
と記憶屋さんの呼び出し方を教えてもらう。
葵「記憶屋さんは優しいらしいから代償は基本的ないんだって!でも悪用しようとすると記憶屋さんは怒って一番の秘密をばらされちゃうらしい…」
寧々『花子くんに聞いてみよ…』
放課後
寧々「花子くん!」
花子くん「どうかした?ヤシロ」
寧々「七不思議零番の屋上の記憶屋さんって知ってる??」
花子くん「…七不思議零番??」
寧々「知らない??」
花子くん「七不思議に零番は存在しなかった気が…」
寧々「嘘!だって葵が…!」
と話すと
花子くん「ふーん。そんな噂があるんだ。行ってみる?」
寧々「いいの!?」
花子くん「まあ面白そうだし」
そう言って私たちは屋上へ向かった。
キィ…とドアを開けて時間を見る。
16時26分
寧々「あと4分待つだけだわ!」
4分後
寧々「えっと...記憶屋さん、記憶屋さん私の記憶を消してくれませんか??」
と言うが…
花子くん「何も起きないね」
寧々「なんだ。何も起こらないじゃない」
『葵の嘘つき!』
と思って帰ろうとすると
記憶屋さん「私を呼んだのはあなた達?」
葵「ねえ寧々ちゃん」
寧々「あっ!葵?どうしたの??」
葵「こんな話知ってる??
[大文字]七不思議零番目の屋上の記憶屋さん[/大文字]」
寧々「?七不思議に零番ってあったの??」
葵「あくまでも噂だけどね!」
寧々『少し気になるわね...』
「葵!その話聞かせて!」←まだ花子くんとしか出会ってないので的中率は低い認識。
葵「うん!」
と記憶屋さんの呼び出し方を教えてもらう。
葵「記憶屋さんは優しいらしいから代償は基本的ないんだって!でも悪用しようとすると記憶屋さんは怒って一番の秘密をばらされちゃうらしい…」
寧々『花子くんに聞いてみよ…』
放課後
寧々「花子くん!」
花子くん「どうかした?ヤシロ」
寧々「七不思議零番の屋上の記憶屋さんって知ってる??」
花子くん「…七不思議零番??」
寧々「知らない??」
花子くん「七不思議に零番は存在しなかった気が…」
寧々「嘘!だって葵が…!」
と話すと
花子くん「ふーん。そんな噂があるんだ。行ってみる?」
寧々「いいの!?」
花子くん「まあ面白そうだし」
そう言って私たちは屋上へ向かった。
キィ…とドアを開けて時間を見る。
16時26分
寧々「あと4分待つだけだわ!」
4分後
寧々「えっと...記憶屋さん、記憶屋さん私の記憶を消してくれませんか??」
と言うが…
花子くん「何も起きないね」
寧々「なんだ。何も起こらないじゃない」
『葵の嘘つき!』
と思って帰ろうとすると
記憶屋さん「私を呼んだのはあなた達?」