有貴side
夏希ちゃんって子に逃げられちゃった。
やっぱり髪の毛の色変だよね??
染めた方がよかったかな
と髪の毛を触る。
「如月さん髪の毛サラサラですね!」
「まつエクしてますか??」
「それって地毛なんですか?」
「この髪の毛は地毛です...
変な色だよね」
と髪の毛の色もあり、いじめられていたことを思い出す。
「全然変な色じゃない!」
「むしろ[漢字]白髪[/漢字][ふりがな]はくはつ[/ふりがな]似合うの羨ましい!
多分私なんかが白髪にしたら
おばあちゃんになっちゃう!」
とか髪の毛の色褒めてくれる。
「…ありがとう。昔に髪の毛の色がおばあちゃんだって
嗤われたから...」
「は?そいつ殺す」
「殺しちゃダメ!」
「如月さんの言うことなら従います...」
ともはや有貴は女王のようになっている。
そんなある日
隣のクラスの2組に美少女で強い子が転校してきたらしい。
でも私はそんなことより...
寄生人を倒し続ける。
だけどある日の集会(討伐隊の)があり、その時に関りが生まれた。
だけど咲葵は夏希ちゃんとも仲が良いらしい...
なんか複雑。
だけど私は咲葵と仲良くしたいな。
夏希ちゃんって子に逃げられちゃった。
やっぱり髪の毛の色変だよね??
染めた方がよかったかな
と髪の毛を触る。
「如月さん髪の毛サラサラですね!」
「まつエクしてますか??」
「それって地毛なんですか?」
「この髪の毛は地毛です...
変な色だよね」
と髪の毛の色もあり、いじめられていたことを思い出す。
「全然変な色じゃない!」
「むしろ[漢字]白髪[/漢字][ふりがな]はくはつ[/ふりがな]似合うの羨ましい!
多分私なんかが白髪にしたら
おばあちゃんになっちゃう!」
とか髪の毛の色褒めてくれる。
「…ありがとう。昔に髪の毛の色がおばあちゃんだって
嗤われたから...」
「は?そいつ殺す」
「殺しちゃダメ!」
「如月さんの言うことなら従います...」
ともはや有貴は女王のようになっている。
そんなある日
隣のクラスの2組に美少女で強い子が転校してきたらしい。
でも私はそんなことより...
寄生人を倒し続ける。
だけどある日の集会(討伐隊の)があり、その時に関りが生まれた。
だけど咲葵は夏希ちゃんとも仲が良いらしい...
なんか複雑。
だけど私は咲葵と仲良くしたいな。