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雪が降るほど寒くなった。
五条と憂太は高専を歩いていた。
五条「今さらだが、夏油の件
君に非はない。
憂太がいなくてもあいつは必ず高専に来た。」
憂太「ですかね」
五条「それから これ。」
と学生証をポケットから出す先生。
憂太「あっ、学生証!
先生が拾ってくれてたんだ!」
五条「いや 僕じゃない。
僕の親友だよ。
たった一人のね。」
そういう五条を憂太はじっくり眺める。
憂太「それよりそれよりぃ!
●●とはどんな感じなのぉ???」
憂太「どっ!!どんな感じとはなんですか!?」
五条「いやだって今中悪いんでしょ??●●の妹が亡くなっちゃって。」
憂太「今とても仲悪いですね...けどいつか謝ろうって思ってます。もうちょっとで長期任務で海外に行くから...」
五条「憂太ってさ●●のこと好きだよね??」
憂太「はい。...だからこそ仲直りしたいです。
......里香ちゃんは気づいてたんだ。
僕が●●さんのことが好きだって。」
そう言って空を眺める憂太。
『僕の今の好きな人は●●さんなんだ。
里香ちゃんじゃない。里香ちゃんもそれを分かってくれた。
だけど僕が一番うれしいのは
みんなが、●●さんが生きていてくれることだ。』
そう考えているとき
真希「オラ憂太!
いつまで待たせんだ!」
という真希の声。
高専の門には3人の姿が。
パンダ「行くぞ!」
「うん!」
僕は明るく返事をした。
五条と憂太は高専を歩いていた。
五条「今さらだが、夏油の件
君に非はない。
憂太がいなくてもあいつは必ず高専に来た。」
憂太「ですかね」
五条「それから これ。」
と学生証をポケットから出す先生。
憂太「あっ、学生証!
先生が拾ってくれてたんだ!」
五条「いや 僕じゃない。
僕の親友だよ。
たった一人のね。」
そういう五条を憂太はじっくり眺める。
憂太「それよりそれよりぃ!
●●とはどんな感じなのぉ???」
憂太「どっ!!どんな感じとはなんですか!?」
五条「いやだって今中悪いんでしょ??●●の妹が亡くなっちゃって。」
憂太「今とても仲悪いですね...けどいつか謝ろうって思ってます。もうちょっとで長期任務で海外に行くから...」
五条「憂太ってさ●●のこと好きだよね??」
憂太「はい。...だからこそ仲直りしたいです。
......里香ちゃんは気づいてたんだ。
僕が●●さんのことが好きだって。」
そう言って空を眺める憂太。
『僕の今の好きな人は●●さんなんだ。
里香ちゃんじゃない。里香ちゃんもそれを分かってくれた。
だけど僕が一番うれしいのは
みんなが、●●さんが生きていてくれることだ。』
そう考えているとき
真希「オラ憂太!
いつまで待たせんだ!」
という真希の声。
高専の門には3人の姿が。
パンダ「行くぞ!」
「うん!」
僕は明るく返事をした。
- 1.設定
- 2.1
- 3.2
- 4.3
- 5.4
- 6.5
- 7.6
- 8.7
- 9.8
- 10.9
- 11.10
- 12.11
- 13.12
- 14.13
- 15.14
- 16.15
- 17.16
- 18.17
- 19.18
- 20.19
- 21.20
- 22.21
- 23.22
- 24.23
- 25.24
- 26.25
- 27.26
- 28.27
- 29.28
- 30.29
- 31.30
- 32.31
- 33.32
- 34.33
- 35.34 (微エロ)
- 36.35 (微エロ)
- 37.36
- 38.37
- 39.38
- 40.39
- 41.40
- 42.41
- 43.42
- 44.43
- 45.44
- 46.45
- 47.46
- 48.47
- 49.48
- 50.49
- 51.50
- 52.51
- 53.52
- 54.53
- 55.54
- 56.55
- 57.56
- 58.57
- 59.58
- 60.59
- 61.60
- 62.61
- 63.62
- 64.63
- 65.64
- 66.65
- 67.66
- 68.67
- 69.68
- 70.69
- 71.70
- 72.71
- 73.72
- 74.73
- 75.74
- 76.75
- 77.76
- 78.76
- 79.77(ちょっと長い)
- 80.78
- 81.79
- 82.80
- 83.81