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「は??帰ってくんの??」
●●が目を見開く。
「ああ。久しぶりだな」
「しゃけしゃけ!」
「ちょ…まって!いつ帰ってくんの!?」
「「明日」」
「は?聞いてないんだけど...」
『最悪だ…!最悪だ…!』
●●が憂太帰ってくんなオーラを放つ。
それを見て、今の関係を察知した真希は
「っつーかお前早く仲直りしろよ」
「…やだ」
「いつまでひねくれてんだよ」
「憂太はずっと仲直りしたいって言ってるぞ!」
とパンダと真希に言われる。
「私はまだ仲直りしたくない。」
ハァ...ってため息の3人。
『『『仲直りしたいくせに』』』
翌日
『マジで無理。今日授業出ないで任務だけしよ。
そして今(朝6時)からどっかいったろ』
どの任務から片付けよ…いや先に散歩して気分良くしてから行くか。
と制服に着替えて外に出る。
歩いて高専の門に行く。
そこには人影ががった。
『……なあんだ。五条先生か。憂太かと思った』
「五条先生!!」
って手を振る●●。
「●●!!」
と叫ぶ五条先生。二人とも両手を広げハグしようとする。
けど五条先生の後ろにもう一つ人影があった。
「ッ!!乙骨憂太!!」
乙骨憂太の姿を確認した●●は綺麗すぎる回れ右をして寮へと戻る。
その頃の二人
「…僕嫌われてる??」
自分を指さして言う五条。
いっつもハグしてくれるのにな...って呟く五条。
「多分…っていうか確実に僕が嫌われてますね...」
「…マジ?まだ仲直りしてないの??」
「…はい」
それはまずいね...とつぶやく五条。それを聞いた憂太は
「なにがまずいんですか??」
と聞き返す。すると五条から帰ってきた言葉は
「いや…二人で長期護衛任務に行ってもらわなくちゃいけなくて...」
「…僕はいいんですけど...●●さんが...」
「だよねー」
その日のお昼
教室で自分の席に座り●●は独り言を言う。
「うっはー!私任務終わらすの早すぎ。マジ偉いー!」
と自画自賛の嵐。
「もう任務終わったの?早いね。
●●さんは偉いなぁ...」
その声を聴いた瞬間体をバッと起こす。
「…!!乙骨憂太!!!!」
「…前みたいに憂太って呼んでよ。」
「ごめんだけど乙骨と仲良くするつもりは一切ないよ。」
「僕はまた仲良くしたいな...。ごめんね。●●さん」
乙骨がうつむく。
『なんで憂太が謝るの??憂太悪くないのに...私が悪いのに...』
「なんで…乙骨が誤るんだよ...」
「…僕は取り返しのつかないことをしたんだ...!●●さんを傷つけた…!」
「あれは!!乙骨が悪いんじゃないッ!!私が勝手に傷ついただけ!」
『そうだよ。そういうところ。あんたは何でもかんでも自分のせいにする。相手を傷つけたくない一心で。』
●●が目を見開く。
「ああ。久しぶりだな」
「しゃけしゃけ!」
「ちょ…まって!いつ帰ってくんの!?」
「「明日」」
「は?聞いてないんだけど...」
『最悪だ…!最悪だ…!』
●●が憂太帰ってくんなオーラを放つ。
それを見て、今の関係を察知した真希は
「っつーかお前早く仲直りしろよ」
「…やだ」
「いつまでひねくれてんだよ」
「憂太はずっと仲直りしたいって言ってるぞ!」
とパンダと真希に言われる。
「私はまだ仲直りしたくない。」
ハァ...ってため息の3人。
『『『仲直りしたいくせに』』』
翌日
『マジで無理。今日授業出ないで任務だけしよ。
そして今(朝6時)からどっかいったろ』
どの任務から片付けよ…いや先に散歩して気分良くしてから行くか。
と制服に着替えて外に出る。
歩いて高専の門に行く。
そこには人影ががった。
『……なあんだ。五条先生か。憂太かと思った』
「五条先生!!」
って手を振る●●。
「●●!!」
と叫ぶ五条先生。二人とも両手を広げハグしようとする。
けど五条先生の後ろにもう一つ人影があった。
「ッ!!乙骨憂太!!」
乙骨憂太の姿を確認した●●は綺麗すぎる回れ右をして寮へと戻る。
その頃の二人
「…僕嫌われてる??」
自分を指さして言う五条。
いっつもハグしてくれるのにな...って呟く五条。
「多分…っていうか確実に僕が嫌われてますね...」
「…マジ?まだ仲直りしてないの??」
「…はい」
それはまずいね...とつぶやく五条。それを聞いた憂太は
「なにがまずいんですか??」
と聞き返す。すると五条から帰ってきた言葉は
「いや…二人で長期護衛任務に行ってもらわなくちゃいけなくて...」
「…僕はいいんですけど...●●さんが...」
「だよねー」
その日のお昼
教室で自分の席に座り●●は独り言を言う。
「うっはー!私任務終わらすの早すぎ。マジ偉いー!」
と自画自賛の嵐。
「もう任務終わったの?早いね。
●●さんは偉いなぁ...」
その声を聴いた瞬間体をバッと起こす。
「…!!乙骨憂太!!!!」
「…前みたいに憂太って呼んでよ。」
「ごめんだけど乙骨と仲良くするつもりは一切ないよ。」
「僕はまた仲良くしたいな...。ごめんね。●●さん」
乙骨がうつむく。
『なんで憂太が謝るの??憂太悪くないのに...私が悪いのに...』
「なんで…乙骨が誤るんだよ...」
「…僕は取り返しのつかないことをしたんだ...!●●さんを傷つけた…!」
「あれは!!乙骨が悪いんじゃないッ!!私が勝手に傷ついただけ!」
『そうだよ。そういうところ。あんたは何でもかんでも自分のせいにする。相手を傷つけたくない一心で。』
- 1.設定
- 2.1
- 3.2
- 4.3
- 5.4
- 6.5
- 7.6
- 8.7
- 9.8
- 10.9
- 11.10
- 12.11
- 13.12
- 14.13
- 15.14
- 16.15
- 17.16
- 18.17
- 19.18
- 20.19
- 21.20
- 22.21
- 23.22
- 24.23
- 25.24
- 26.25
- 27.26
- 28.27
- 29.28
- 30.29
- 31.30
- 32.31
- 33.32
- 34.33
- 35.34 (微エロ)
- 36.35 (微エロ)
- 37.36
- 38.37
- 39.38
- 40.39
- 41.40
- 42.41
- 43.42
- 44.43
- 45.44
- 46.45
- 47.46
- 48.47
- 49.48
- 50.49
- 51.50
- 52.51
- 53.52
- 54.53
- 55.54
- 56.55
- 57.56
- 58.57
- 59.58
- 60.59
- 61.60
- 62.61
- 63.62
- 64.63
- 65.64
- 66.65
- 67.66
- 68.67
- 69.68
- 70.69
- 71.70
- 72.71
- 73.72
- 74.73
- 75.74
- 76.75
- 77.76
- 78.76
- 79.77(ちょっと長い)
- 80.78
- 81.79
- 82.80
- 83.81