マルク「2人とも,動きが鈍くなってきたサね!もう決めちゃうのサ!いやーここで倒したらついに幻想郷がボクのものに…!」
魔理沙「隙ありだ!恋符「ノンディレクショナルレーザー」」
マルク「っと,危ねぇ…魔法使いさんの方はかなりやってるけど巫女さんの方は体力が落ちてるみたい!巫女さんをやっつけちゃう!」
霊夢「な,なんですって…」
しかし,そのとおりだ。なぜだ。わたしがこんなんでばてる筈ないのに…!
魔理沙(なんか霊夢,様子がおかしいんだぜ…)
マルク「いたずらキック」
マルクはフランスパンみたいな靴で私を強い力でキックしてきた。
霊夢「っっ」
普通だったらこんなちょろい攻撃避けれる筈だ。なのに…なんで…。息切れもしてきた…。
魔理沙「霊夢,どうしたんだ!畜生!私だけでやるしかないのか!?黒魔「イベントホライズン」」
魔理沙が必死でマルクと戦っている。
マルク「なかなかやるね!面白いじゃん!」
魔理沙「こんなの序の口だぜ!そろそろ本番だ!恋心「ダブルスパーク」!」
魔理沙のスペルカードがどんどんマルクの体力を削っていく。
マルク「ボクも本番なのサ!覚悟しろ!腰を抜かすぜ!」
カービィ「ハラハラマルク,まさかあの技を…。」
マルク「『マルク砲』!」
魔理沙「な、なんだ…?」
一瞬だがマルクの顔がすんごく変になってマルクの口から巨大なビームが飛び出した。
魔理沙「は!?こんなの聞いてないぜー!??????」
魔理沙はそう叫んだ。一気に勝負は決まった。魔理沙の服はボロボロ。帽子もボロボロだ。
マルク「ふぅ…ボクの勝ち…ボクの勝ちなのサ!勝った勝ったー!」
マルクは幼い子供のように叫び回った。はねもなくなっている。可愛いマルクに戻っている。
魔理沙「ごほっごほっ…おまえ強すぎだろ…フラン並にやばい…」
マルク「ね,これで分かっただろ?巫女さんと魔法使い,カービィやボクの方がその異変解決?にふさわしいってサ!」
霊夢「…カービィも強いの…?」
カービィ,こんな顔してるけどマルクみたいに戦い出したら絶対怖くなるんじゃん…うう…。
マルク「そりゃそうサ。カービィはボクを倒したこともある!」
魔理沙「こんな強い奴を倒す…!?全くおまえら何もん…?」
マルク「それは後で詳しく話す。」
霊夢「で,でもね,だからと言って私を置き去りにしないでちょうだい。あんたたちのつよさは分かったわ。私と一緒に異変解決しない??いい助っ人になりそうだわ」
マルク「んーよくわかんないけどいいぜ」
カービィ「ぼくも!てかたすけるのがもくてきできたんだもん!たすけないときたいみがないよ!」
レイマリ「やった!」
マルク「あ,その代わり,カービィとボクをこのじんじゃ?にすませろ。後,さっきから戦い見てたこの女の子も,ほら,こいつの家ないじゃん」
霊夢「は?え?あんたちたち、神社の居候になろうっていうの…?しかもふらんも…?」
カービィ「そうだね。ぼく,おうち,ここにないもん。」
マルク「ボクもだ。この女の子もさっき家吸い込まれただろ」
霊夢「3人まとめて引き取れっていうの…!?」
魔理沙「頑張れよー!おさきにー!」
霊夢「まてーいいい!」
フラン「じゃあ霊夢,よろしくね」
カービィ「れいむー!ここご飯あるー?」
マルク「早速いたずらするのサァ」
霊夢「うう…」
…しかし…なんでマルク、紅魔館が吸い込まれたこと知ってるんだ?…それに…まだ私の力が戻ってない気がする…。
続く
魔理沙「隙ありだ!恋符「ノンディレクショナルレーザー」」
マルク「っと,危ねぇ…魔法使いさんの方はかなりやってるけど巫女さんの方は体力が落ちてるみたい!巫女さんをやっつけちゃう!」
霊夢「な,なんですって…」
しかし,そのとおりだ。なぜだ。わたしがこんなんでばてる筈ないのに…!
魔理沙(なんか霊夢,様子がおかしいんだぜ…)
マルク「いたずらキック」
マルクはフランスパンみたいな靴で私を強い力でキックしてきた。
霊夢「っっ」
普通だったらこんなちょろい攻撃避けれる筈だ。なのに…なんで…。息切れもしてきた…。
魔理沙「霊夢,どうしたんだ!畜生!私だけでやるしかないのか!?黒魔「イベントホライズン」」
魔理沙が必死でマルクと戦っている。
マルク「なかなかやるね!面白いじゃん!」
魔理沙「こんなの序の口だぜ!そろそろ本番だ!恋心「ダブルスパーク」!」
魔理沙のスペルカードがどんどんマルクの体力を削っていく。
マルク「ボクも本番なのサ!覚悟しろ!腰を抜かすぜ!」
カービィ「ハラハラマルク,まさかあの技を…。」
マルク「『マルク砲』!」
魔理沙「な、なんだ…?」
一瞬だがマルクの顔がすんごく変になってマルクの口から巨大なビームが飛び出した。
魔理沙「は!?こんなの聞いてないぜー!??????」
魔理沙はそう叫んだ。一気に勝負は決まった。魔理沙の服はボロボロ。帽子もボロボロだ。
マルク「ふぅ…ボクの勝ち…ボクの勝ちなのサ!勝った勝ったー!」
マルクは幼い子供のように叫び回った。はねもなくなっている。可愛いマルクに戻っている。
魔理沙「ごほっごほっ…おまえ強すぎだろ…フラン並にやばい…」
マルク「ね,これで分かっただろ?巫女さんと魔法使い,カービィやボクの方がその異変解決?にふさわしいってサ!」
霊夢「…カービィも強いの…?」
カービィ,こんな顔してるけどマルクみたいに戦い出したら絶対怖くなるんじゃん…うう…。
マルク「そりゃそうサ。カービィはボクを倒したこともある!」
魔理沙「こんな強い奴を倒す…!?全くおまえら何もん…?」
マルク「それは後で詳しく話す。」
霊夢「で,でもね,だからと言って私を置き去りにしないでちょうだい。あんたたちのつよさは分かったわ。私と一緒に異変解決しない??いい助っ人になりそうだわ」
マルク「んーよくわかんないけどいいぜ」
カービィ「ぼくも!てかたすけるのがもくてきできたんだもん!たすけないときたいみがないよ!」
レイマリ「やった!」
マルク「あ,その代わり,カービィとボクをこのじんじゃ?にすませろ。後,さっきから戦い見てたこの女の子も,ほら,こいつの家ないじゃん」
霊夢「は?え?あんたちたち、神社の居候になろうっていうの…?しかもふらんも…?」
カービィ「そうだね。ぼく,おうち,ここにないもん。」
マルク「ボクもだ。この女の子もさっき家吸い込まれただろ」
霊夢「3人まとめて引き取れっていうの…!?」
魔理沙「頑張れよー!おさきにー!」
霊夢「まてーいいい!」
フラン「じゃあ霊夢,よろしくね」
カービィ「れいむー!ここご飯あるー?」
マルク「早速いたずらするのサァ」
霊夢「うう…」
…しかし…なんでマルク、紅魔館が吸い込まれたこと知ってるんだ?…それに…まだ私の力が戻ってない気がする…。
続く