夢小説設定
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●●「どっっどどどどどっどっっっどどうしたのかなっ!!!!」
●●「まず何があったか教えていただけますかね....?」
無一郎「えっ!!!!怒ってないの!?!?!?!?」
●●「??(まじなんのことだよ!!)」
______________________________________
※むいむいの回想
無一郎「あー、今日も任務つっかれたぁ〜.......」
無一郎「任務多いっつうのー....」
あれ、むいくんこんな毒舌でしたっけ
無一郎「もーいらつく〜〜」
あちゃんと可愛いです
●●?「むいむい〜っ!!!!!!!」
無一郎「あ、僕の可愛い●●〜〜!!!!」
無一郎「僕の名前あだ名で呼んでくれたの!?うれしー!!」
聞きたくも見たくもねえ会話だな((
●●?「グッ(近づく)」
むいくんに近づいてkisssssssssss((しようとする○○?を
無一郎「バッ」
なんと避けた!!!!!
無一郎「..........どうしたの?今日なんか違う....ね?」
無一郎「雰囲気?が違うのかな......」
無一郎「いつもなら呼んでくれない僕の名前も言ってたしさ.......」
●●?「..................」
●●?「ダッ」
無一郎「あっちょっと!!!!」
________________________________
無一郎「......ってことなんだよ〜泣」
無一郎「ごめんね?やっぱ怒っちゃった??」
●●「........ゑ?まじで理解が追いつかない........」
●●「ほんとにそれ○○なの?」
無一郎「いや、見た目はちゃんと僕の可愛い●●だったけど.....」
なんでその言い方定期ですか?
●●「けど?」
無一郎「気配?が違かったんだよね〜雰囲気?かな......」
宇髄さんと同じ事言ってる......
●●「..............やっぱりかぁー」
無一郎「えっ!!!お、怒ってるの!?」
無一郎「ごめんね謝るからぁ〜.....泣」
●●「あ、いや違くて.......」
●●「時透さんは謝らなくていいですよ」
無一郎「......むいむいは?」
●●「そんな呼び方しませんよ......(本人の前では)」
____________________________________
テクテクテクテク
●●「う〜〜〜〜ん.......」
●●「○○の偽物のセクハラverがいるのか〜〜......」
●●「とりま捕まえた方がいいよな??」
●●「でもどうやったら........」
●●「そうだ!!そんなときは頼りになるお館様に.......」
サァーー....
●●「ん?不自然な風.....」
??「ふっ●●......探したぞ」
..................
●●「あコレ○○人生終了のお知らせ?」
これ鬼よな????
しかもめちゃつよつよそうな鬼
??「これから私に着いてくるのだな」
●●「ぜ、絶対に着いて行かないとだめですか....?」
??「まあ無理やり連れて行けば問題ない話だ」
??「鳴女」
ベン
●●「ん?」
ヒュッ
●●「え?これ○○......」
●●「落ちてません!?!?!?」
フワッ
●●「!?」
タッタッタタタタ
??「今から(上弦)集合会議を始める」
●●「あのー........離してくれませんか?」
慣れないんですよ、横抱きは
??「放したら貴様逃げるだろ??」
●●「ご、ごもっともです......」
ベベン
??「わぁー!!可愛い女の子!!」
??「無惨様、それは俺のお土産でしょうか!?」
??「黙れ。お前、今無惨様が話しているというのに.....」
??「(どうしてこんなことで集合会議なんかを?十二鬼月がやられたわけでもなさそうだし.......)」
??「不快.....人間の空気など吸いたくもないわい......ヒィィィィ泣」
??「ヒョッ!なんとお美しい女性!!」
??「.....というよりもガk........((女の子?」
??「...........」
??「へぇー、すごく可愛い女の子じゃないの!」
??「テンション上がっちゃうわ!!!(食欲の方で)」
●●「ワァァ......(ちい◯わ化)すごいめっちゃ人....ジャナクテ鬼がいる!!」
●●「人生\(^o^)/オワタ」
まだ◯にたくないですぅーー!!!!!!
ねくすと
●●「どっっどどどどどっどっっっどどうしたのかなっ!!!!」
●●「まず何があったか教えていただけますかね....?」
無一郎「えっ!!!!怒ってないの!?!?!?!?」
●●「??(まじなんのことだよ!!)」
______________________________________
※むいむいの回想
無一郎「あー、今日も任務つっかれたぁ〜.......」
無一郎「任務多いっつうのー....」
あれ、むいくんこんな毒舌でしたっけ
無一郎「もーいらつく〜〜」
あちゃんと可愛いです
●●?「むいむい〜っ!!!!!!!」
無一郎「あ、僕の可愛い●●〜〜!!!!」
無一郎「僕の名前あだ名で呼んでくれたの!?うれしー!!」
聞きたくも見たくもねえ会話だな((
●●?「グッ(近づく)」
むいくんに近づいてkisssssssssss((しようとする○○?を
無一郎「バッ」
なんと避けた!!!!!
無一郎「..........どうしたの?今日なんか違う....ね?」
無一郎「雰囲気?が違うのかな......」
無一郎「いつもなら呼んでくれない僕の名前も言ってたしさ.......」
●●?「..................」
●●?「ダッ」
無一郎「あっちょっと!!!!」
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無一郎「......ってことなんだよ〜泣」
無一郎「ごめんね?やっぱ怒っちゃった??」
●●「........ゑ?まじで理解が追いつかない........」
●●「ほんとにそれ○○なの?」
無一郎「いや、見た目はちゃんと僕の可愛い●●だったけど.....」
なんでその言い方定期ですか?
●●「けど?」
無一郎「気配?が違かったんだよね〜雰囲気?かな......」
宇髄さんと同じ事言ってる......
●●「..............やっぱりかぁー」
無一郎「えっ!!!お、怒ってるの!?」
無一郎「ごめんね謝るからぁ〜.....泣」
●●「あ、いや違くて.......」
●●「時透さんは謝らなくていいですよ」
無一郎「......むいむいは?」
●●「そんな呼び方しませんよ......(本人の前では)」
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テクテクテクテク
●●「う〜〜〜〜ん.......」
●●「○○の偽物のセクハラverがいるのか〜〜......」
●●「とりま捕まえた方がいいよな??」
●●「でもどうやったら........」
●●「そうだ!!そんなときは頼りになるお館様に.......」
サァーー....
●●「ん?不自然な風.....」
??「ふっ●●......探したぞ」
..................
●●「あコレ○○人生終了のお知らせ?」
これ鬼よな????
しかもめちゃつよつよそうな鬼
??「これから私に着いてくるのだな」
●●「ぜ、絶対に着いて行かないとだめですか....?」
??「まあ無理やり連れて行けば問題ない話だ」
??「鳴女」
ベン
●●「ん?」
ヒュッ
●●「え?これ○○......」
●●「落ちてません!?!?!?」
フワッ
●●「!?」
タッタッタタタタ
??「今から(上弦)集合会議を始める」
●●「あのー........離してくれませんか?」
慣れないんですよ、横抱きは
??「放したら貴様逃げるだろ??」
●●「ご、ごもっともです......」
ベベン
??「わぁー!!可愛い女の子!!」
??「無惨様、それは俺のお土産でしょうか!?」
??「黙れ。お前、今無惨様が話しているというのに.....」
??「(どうしてこんなことで集合会議なんかを?十二鬼月がやられたわけでもなさそうだし.......)」
??「不快.....人間の空気など吸いたくもないわい......ヒィィィィ泣」
??「ヒョッ!なんとお美しい女性!!」
??「.....というよりもガk........((女の子?」
??「...........」
??「へぇー、すごく可愛い女の子じゃないの!」
??「テンション上がっちゃうわ!!!(食欲の方で)」
●●「ワァァ......(ちい◯わ化)すごいめっちゃ人....ジャナクテ鬼がいる!!」
●●「人生\(^o^)/オワタ」
まだ◯にたくないですぅーー!!!!!!
ねくすと