夢小説設定
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__________________________________
●●「えーとここに自転車はとめといて.....」
●●「よし!気合い入れて学校行くぞー!!!」
??「え゙っ!?あの子めっちゃ可愛い!!!!!」
??「見たことのない子だぁ!!!!!!」
ガシッ
●●「ゑ?ちょっなななななんですか!?」
??「君の名前なんて言うの!?」
●●「○○は、」
●●「◇◇●●と言います!」
??「可愛い名前だね〜♡」
●●「あ、ありがとうございます?」
??「俺の名前は」
善逸「我妻善逸、風紀委員やってるよ!」
善逸「よろしくねー!!」
●●「よ、よろしくお願いします!」
善逸「てか顔あんまり見たことないなぁー」
●●「いやあの.....そんなことより!」
●●「は、離してくれませんか....?///」
よう言った○○!!
別に抱きつかれるのは迷惑じゃないけど
慣れていないっていうかね......
●●「ほらっ風紀委員の仕事があるじゃないですか?」
善逸「(ギャァァァァァァ!!!!)」
善逸「(何この子!!!可愛すぎるんですけど!!!!)」
善逸「(しかもおまけに美人ですかっ!?)」
善逸「(こんな子と朝毎日学校で会えるのは嬉しすぎるって!!!!!)」
善逸「いやもう大体は可愛い女の子も美人な女の子も、」
善逸「もう教室行っただろうから.....」
●●「へ、へぇーそうなんですか.....((引」
善逸「え今引いた!?引かないでよぉぉおおおお!!!!」
●●「すみません....」
ダダダダダダッ
ピィーーー!!!!!!
善逸「こ、この音は......」
善逸「うげっ、ややややややっぱり冨岡せんせ......」
冨岡「お前は髪を黒く染めてこいと何度言ったらわかるんだ!!!」
バシッ(善逸をぶっ叩く音)
善逸「地毛なのにぃぃっ!!!!!」
序盤からすごい人たちに出会った感があるな......()
冨岡「●●は先に行っていいぞ」
●●「あ、ありがとうございます!」
善逸「またね〜!●●ちゃん!!!」
●●「じゃっ!!」
___________________________________
うがががががが、やっべぇ
ここってほんとに普通の私立校か?
めっちゃ皆、美男美女なんですが!?
顔面国宝か!?!?
●●「てか職員室ってどぉぉぉこやねん!!!!!!!」
あ、言い忘れですが放送で○○、職員室呼び出しされました
迷子ながら職員室にたどり着いたぜ
●●「エーット失礼しまーす......」
??「●●.......待っていたぞ」
●●「どうも.....悲鳴嶼先生」
_________________________________
テクテク
悲鳴嶼「ここが1年筍組の教室だ」
●●「ここが.....!」
てか教室3階にあるんだ.....
登り降りつら〜
悲鳴嶼「もうクラスの皆揃ってると思う」
悲鳴嶼「なので私が入ってきていいと言ったら入って来い」
●●「は、はい!わかりました!」
___________________________________
ガラガラ(扉を開ける音)
悲鳴嶼「今日は大事な話がある」
ザワザワ
クラスの人「えーなになに?」
クラスの人「もしかして、転校生?」
悲鳴嶼「そう今日からこのクラスに入る転校生が来た」
クラスの人「えー!?誰誰!?!?」
クラスの人「女の子〜!?」
クラスの人「可愛い子がいいな〜」
悲鳴嶼「...........入って来い」
ガラガラ
クラスの人「えっ待ってなんかめっちゃ可愛くね?」
クラスの人「俺告っちゃおっかな....」
クラスの人「肌つるつる!?何の化粧品使ってるんだろ......」
●●「えーっと初めまして」
●●「○○の名前は◇◇●●です!」
●●「よろしくですー」
??「ア゙ーーーーーーーーーーッ!!!!(汚い高音)」
??「君君君!!!さっき校門で会ったよね!?!?!?」
●●「あー、えっと」
●●「善逸......君?だよね??」
善逸「ギャァァァァァァァ!!!!!!」
善逸「もうこんな可愛いくて美人な子に名前覚えられてて感激!!!!!!」
善逸「もう俺今日で死んでもいいかもォォォォ!!!!!」
●●「そんなに嬉しいことなのか....?」
悲鳴嶼「●●の席は今日からあそこの席だ」
悲鳴嶼「窓側の席のピアスをつけている少年の隣だ」
●●「わかりました!!」
テクテク
うおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!
歩くだけで皆こっち見てきてる!!!!
有名人になった気分!!!!!!
??「こっちこっち!!!」
●●「あっじゃあ隣失礼しまーす.......((」
善逸「えっ俺の後ろの席!?!?!?」
善逸「そんな毎日●●ちゃんの顔見れるとか嬉しすぎるんですけど!?!?」
善逸「ア゙ァァァァァーーーッ!!!!やっぱ死んじゃう!!!!!!」
??「じゃあ勝手に死んどけ」
??「こら!そんなこと言っちゃ駄目だぞ伊之助」
●●「?えーっと.....」
??「ごめん自己紹介忘れてた俺は、」
炭治郎「竈門炭治郎!!そっちは....」
伊之助「嘴平伊之助様だ!!!」
●●「う、うんよろしくね!!」
伊之助「ん?ちょっと待て、こいつ....」
伊之助「白目むきながら寝てるぞ!!!!」
炭治郎「いやそれは気絶していると思うけどな.....」
_______________________________________
ちなみに
___________________________________
教卓
# #
窓側 伊之助 善逸
炭治郎 ●●←ここ(一番後ろ)
___________________________________
って感じ
窓側から2番目(教卓が前にあるとして)で
一番後ろで炭治郎のと☆な☆り☆となっております
●●「えーとここに自転車はとめといて.....」
●●「よし!気合い入れて学校行くぞー!!!」
??「え゙っ!?あの子めっちゃ可愛い!!!!!」
??「見たことのない子だぁ!!!!!!」
ガシッ
●●「ゑ?ちょっなななななんですか!?」
??「君の名前なんて言うの!?」
●●「○○は、」
●●「◇◇●●と言います!」
??「可愛い名前だね〜♡」
●●「あ、ありがとうございます?」
??「俺の名前は」
善逸「我妻善逸、風紀委員やってるよ!」
善逸「よろしくねー!!」
●●「よ、よろしくお願いします!」
善逸「てか顔あんまり見たことないなぁー」
●●「いやあの.....そんなことより!」
●●「は、離してくれませんか....?///」
よう言った○○!!
別に抱きつかれるのは迷惑じゃないけど
慣れていないっていうかね......
●●「ほらっ風紀委員の仕事があるじゃないですか?」
善逸「(ギャァァァァァァ!!!!)」
善逸「(何この子!!!可愛すぎるんですけど!!!!)」
善逸「(しかもおまけに美人ですかっ!?)」
善逸「(こんな子と朝毎日学校で会えるのは嬉しすぎるって!!!!!)」
善逸「いやもう大体は可愛い女の子も美人な女の子も、」
善逸「もう教室行っただろうから.....」
●●「へ、へぇーそうなんですか.....((引」
善逸「え今引いた!?引かないでよぉぉおおおお!!!!」
●●「すみません....」
ダダダダダダッ
ピィーーー!!!!!!
善逸「こ、この音は......」
善逸「うげっ、ややややややっぱり冨岡せんせ......」
冨岡「お前は髪を黒く染めてこいと何度言ったらわかるんだ!!!」
バシッ(善逸をぶっ叩く音)
善逸「地毛なのにぃぃっ!!!!!」
序盤からすごい人たちに出会った感があるな......()
冨岡「●●は先に行っていいぞ」
●●「あ、ありがとうございます!」
善逸「またね〜!●●ちゃん!!!」
●●「じゃっ!!」
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うがががががが、やっべぇ
ここってほんとに普通の私立校か?
めっちゃ皆、美男美女なんですが!?
顔面国宝か!?!?
●●「てか職員室ってどぉぉぉこやねん!!!!!!!」
あ、言い忘れですが放送で○○、職員室呼び出しされました
迷子ながら職員室にたどり着いたぜ
●●「エーット失礼しまーす......」
??「●●.......待っていたぞ」
●●「どうも.....悲鳴嶼先生」
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テクテク
悲鳴嶼「ここが1年筍組の教室だ」
●●「ここが.....!」
てか教室3階にあるんだ.....
登り降りつら〜
悲鳴嶼「もうクラスの皆揃ってると思う」
悲鳴嶼「なので私が入ってきていいと言ったら入って来い」
●●「は、はい!わかりました!」
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ガラガラ(扉を開ける音)
悲鳴嶼「今日は大事な話がある」
ザワザワ
クラスの人「えーなになに?」
クラスの人「もしかして、転校生?」
悲鳴嶼「そう今日からこのクラスに入る転校生が来た」
クラスの人「えー!?誰誰!?!?」
クラスの人「女の子〜!?」
クラスの人「可愛い子がいいな〜」
悲鳴嶼「...........入って来い」
ガラガラ
クラスの人「えっ待ってなんかめっちゃ可愛くね?」
クラスの人「俺告っちゃおっかな....」
クラスの人「肌つるつる!?何の化粧品使ってるんだろ......」
●●「えーっと初めまして」
●●「○○の名前は◇◇●●です!」
●●「よろしくですー」
??「ア゙ーーーーーーーーーーッ!!!!(汚い高音)」
??「君君君!!!さっき校門で会ったよね!?!?!?」
●●「あー、えっと」
●●「善逸......君?だよね??」
善逸「ギャァァァァァァァ!!!!!!」
善逸「もうこんな可愛いくて美人な子に名前覚えられてて感激!!!!!!」
善逸「もう俺今日で死んでもいいかもォォォォ!!!!!」
●●「そんなに嬉しいことなのか....?」
悲鳴嶼「●●の席は今日からあそこの席だ」
悲鳴嶼「窓側の席のピアスをつけている少年の隣だ」
●●「わかりました!!」
テクテク
うおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!
歩くだけで皆こっち見てきてる!!!!
有名人になった気分!!!!!!
??「こっちこっち!!!」
●●「あっじゃあ隣失礼しまーす.......((」
善逸「えっ俺の後ろの席!?!?!?」
善逸「そんな毎日●●ちゃんの顔見れるとか嬉しすぎるんですけど!?!?」
善逸「ア゙ァァァァァーーーッ!!!!やっぱ死んじゃう!!!!!!」
??「じゃあ勝手に死んどけ」
??「こら!そんなこと言っちゃ駄目だぞ伊之助」
●●「?えーっと.....」
??「ごめん自己紹介忘れてた俺は、」
炭治郎「竈門炭治郎!!そっちは....」
伊之助「嘴平伊之助様だ!!!」
●●「う、うんよろしくね!!」
伊之助「ん?ちょっと待て、こいつ....」
伊之助「白目むきながら寝てるぞ!!!!」
炭治郎「いやそれは気絶していると思うけどな.....」
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ちなみに
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教卓
# #
窓側 伊之助 善逸
炭治郎 ●●←ここ(一番後ろ)
___________________________________
って感じ
窓側から2番目(教卓が前にあるとして)で
一番後ろで炭治郎のと☆な☆り☆となっております