文字サイズ変更

鬼滅たちが貴方を全力で惚れさせに来ます

#12

12.





_________________________________








●●「え゙?ちょっと待って、何その傷?」



善逸「傷?」



●●「善逸の頬にある傷のこと」





善逸「あー、これね中々てこずって怪我しちゃった.....」






●●「ふぅーん.......」







●●「ちなみに誰がその傷つけたの?(圧)」

善逸「えっいや大丈夫だよ?かすり傷だし.....」

●●「 だ れ が や っ た の ? ((圧)) 」



善逸「.......そ、そこの鬼」








●●「へぇー......」










●●「ねぇ、そこの鬼さん?」





鬼「ウガァ!!!(●●に飛び掛かる)」







●●「ううーん違う違う褒めるよ?この事は」

●●「善逸よりも速くやったことは」

●●「でも、やっぱり」

●●「"○○の"善逸に傷をつけたことは流石に」

●●「怒るかなぁ〜?」






●●「雪の呼吸 陸ノ型 氷華の舞」






鬼「ガァッ!!!!」














●●「あー、どうしようかな〜」






●●「両腕両足、斬り落としてから殺してもいいんだよ?」

●●「最初に胴体斬ってからの方がいいかな?」




●●「ま、問答無用に地獄逝きだけどね♡」







●●「雪の呼吸 参ノ型 雪崩の舞」







鬼「やめっ!(」








ザァ......












その今放ったのは






善逸より速い速度だった




























●●「はー、灰になって消えちった......」




●●「逃げるって.....教育がなってないわね....」








善逸「●●ちゃ......」






クルッ








その善逸を見た瞳は








善逸「(光が入ってない.....!?)」








●●「ん?どした?」








善逸「!?(あれ気のせい?なんか目に光が入ってないように見えたんだけど.....)」






●●「てか傷大丈夫!?」

●●「大丈夫じゃないよね!?!?ねえ!?!?」



善逸「だからこれはかすり傷.......((」




●●「○○にとっては重症!!!!!」

●●「早く蝶屋敷に行こうぜ〜泣」









_____________________________________







善逸「てかその羽織.....」

●●「あー、ごめ着てたわ....///」

●●「いやこれは○○の自我じゃなくてな.....」


●●「ん?ちょっと待って......」

●●「今さっきって何してたっけ?」

善逸「......え?」























______________________________________














しのぶ「はい!終わりましたよ!!」

善逸「あ、ありがとうございます......」

善逸「えっと●●ちゃんは......」

●●「なんだよぉー○○が?」









しのぶ「ほうほう人格が変わったようになったと......」

しのぶ「で、人格が変わった後に記憶が消えると.....」


●●「確かに記憶は無かったですが.....人格まで?」

善逸「ま、まあその時の●●ちゃんかっこよかったけどね.....」

●●「えっ照れる〜善逸に言われると重みが違うなー」


しのぶ「うーんでも効果時間は明日の朝までなので」

しのぶ「今回も様子伺いましょうか......」

善逸「と、いうことは??」

しのぶ「仕方なしです」

しのぶ「今回も我妻君と●●さんは同じ部屋で居ることになりますね.....」

善逸「(よっしゃぁーーー!!!!)」









ねくすと

作者メッセージ

鬼滅が始まって約5年ってま?

5年経ってんのに映画の席全然埋まってないの草

関係無いですが作者ヘッドホンをつけ最大音量にし曲を聞いた途端

鼓膜が破れかけました。でも生きています(メンタル弱、肉体強)

2025/09/19 21:44

らえ_☁
ID:≫ 10Ly4QrwKMy.U
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はらえ_☁さんに帰属します

TOP