夢小説設定
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●●「え゙?ちょっと待って、何その傷?」
善逸「傷?」
●●「善逸の頬にある傷のこと」
善逸「あー、これね中々てこずって怪我しちゃった.....」
●●「ふぅーん.......」
●●「ちなみに誰がその傷つけたの?(圧)」
善逸「えっいや大丈夫だよ?かすり傷だし.....」
●●「 だ れ が や っ た の ? ((圧)) 」
善逸「.......そ、そこの鬼」
●●「へぇー......」
●●「ねぇ、そこの鬼さん?」
鬼「ウガァ!!!(●●に飛び掛かる)」
●●「ううーん違う違う褒めるよ?この事は」
●●「善逸よりも速くやったことは」
●●「でも、やっぱり」
●●「"○○の"善逸に傷をつけたことは流石に」
●●「怒るかなぁ〜?」
●●「雪の呼吸 陸ノ型 氷華の舞」
鬼「ガァッ!!!!」
●●「あー、どうしようかな〜」
●●「両腕両足、斬り落としてから殺してもいいんだよ?」
●●「最初に胴体斬ってからの方がいいかな?」
●●「ま、問答無用に地獄逝きだけどね♡」
●●「雪の呼吸 参ノ型 雪崩の舞」
鬼「やめっ!(」
ザァ......
その今放ったのは
善逸より速い速度だった
●●「はー、灰になって消えちった......」
●●「逃げるって.....教育がなってないわね....」
善逸「●●ちゃ......」
クルッ
その善逸を見た瞳は
善逸「(光が入ってない.....!?)」
●●「ん?どした?」
善逸「!?(あれ気のせい?なんか目に光が入ってないように見えたんだけど.....)」
●●「てか傷大丈夫!?」
●●「大丈夫じゃないよね!?!?ねえ!?!?」
善逸「だからこれはかすり傷.......((」
●●「○○にとっては重症!!!!!」
●●「早く蝶屋敷に行こうぜ〜泣」
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善逸「てかその羽織.....」
●●「あー、ごめ着てたわ....///」
●●「いやこれは○○の自我じゃなくてな.....」
●●「ん?ちょっと待って......」
●●「今さっきって何してたっけ?」
善逸「......え?」
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しのぶ「はい!終わりましたよ!!」
善逸「あ、ありがとうございます......」
善逸「えっと●●ちゃんは......」
●●「なんだよぉー○○が?」
しのぶ「ほうほう人格が変わったようになったと......」
しのぶ「で、人格が変わった後に記憶が消えると.....」
●●「確かに記憶は無かったですが.....人格まで?」
善逸「ま、まあその時の●●ちゃんかっこよかったけどね.....」
●●「えっ照れる〜善逸に言われると重みが違うなー」
しのぶ「うーんでも効果時間は明日の朝までなので」
しのぶ「今回も様子伺いましょうか......」
善逸「と、いうことは??」
しのぶ「仕方なしです」
しのぶ「今回も我妻君と●●さんは同じ部屋で居ることになりますね.....」
善逸「(よっしゃぁーーー!!!!)」
ねくすと