夢小説設定
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朝にぃぃぃぃぃなりましたぁぁぁぁぁ!!!
アオイ「失礼します」
バン(扉っちを開ける音)
アオイ「二人共朝ですよ。起きてください」
●●「おはよアオイちゃん.......」
●●「でもあと5時間だけ.......」
アオイ「だめです早く起きてください」
アオイ「ってあ゙ーーー!!!!」
●●「どしたんアオイちゃん」
アオイ「ぜ、善逸さんの布団が血だらけなんですけど....」
●●「ゑ?け、けけけ怪我でもしたの!?」
アオイ「ちょ大丈夫ですか善逸さん!?」
善逸「●●ちゃん?アオイちゃん?どうしたの?」
●●「どうしたもこうもないでしょ!?何その血!!」
●●「大丈夫なん!?」
善逸「あーこれね昨日の夜なんか出た」
善逸「●●ちゃん可愛すぎて」
アオイ「((引))」
●●「あはは.....善逸の方が可愛かったけどね......」
アオイ「そんなことより!」
アオイ「しのぶ様が●●さんの体調お聞きしてと言われていたんですよね」
アオイ「体調の方は何もお変わりありませんか?」
●●「うーんなんかねー、」
●●「自我を失いそう!!!!」
アオイ「えっ大丈夫なんですか!?」
●●「ふっ☆それがな.....全然大丈夫じゃない!!!!」
●●「もうそろそろ◯ぬ!!!!!!!」
アオイ「そのことメモっときますね〜(無視)」
●●「ちょいちょいちょい!無視しないでよぉーー!!」
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色々とあってちょっとだけ善逸とお散歩中
●●「でさ〜、なんかもうね皆可愛くってさー!」
●●「顔だけで飯食っていけるっつうの!!!」
●●「善逸もわかるよね!?」
善逸「う、うん!」
善逸「(なんか●●ちゃん酔ってる時みたいになってる......)」
●●「でねー、そしたら.....」
●●「.......おっとと!」
善逸「大丈夫!?」
バッ
●●「あんがと善逸!」
善逸「/////」
善逸「(もうなんか●●ちゃんが別人に見えてくる///)」
??「あっ!●●!!!」
??「ん?●●か....?」
●●「あれは......」
炭治郎「昨日ぶりだな!」
伊之助「なんか●●の隣に紋逸がいるとムカつくな.....」
善逸「なあんでぇぇ!!」
炭治郎「てか体調は大丈夫なのか!?善逸になにかされたりとか.....」
●●「いや今んとこめまいがするだけ」
伊之助「それは大丈夫って言えるのか......?」
炭治郎「あとは!?あとはなんかあるだろ!?」
●●「ないない........あ」
炭治郎「なんだ!やっぱりなんかあるのか!!」
●●「(長くなりそうだな......)」
●●「んーと、いつも炭治郎も可愛いよ!伊之助も!!」
●●「じゃそういうことでばいばーい!!(?)」
炭治郎&伊之助「??」
●●「ほらっ善逸も突っ立ってないで行くぞ!!」
ダッ
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●●「うんあのままだと長引きそうだったよね☆」
善逸「(まぁあいつらに俺の●●ちゃんを取られなくてよかった.....)」
●●「お?いやいやそんなはずは.....」
●●「ん?え????」
ジー
善逸「ど、どうしたの?俺の顔に何か付いてる?」
●●「ジー」
善逸「いやそんなに見られると照れるなぁ....///」
●●「いやぁめんごめんご!善逸可愛すぎて.....」
善逸「ありがとう?コテッ」
●●「あああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」
●●「今!!○○の!!自我が!!無くなた!!!!!!!!」
●●「◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ね!!!!!!!」
善逸「なーんか最後に聞こえてはならない言葉があったような.....」
●●「うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」
●●「善逸ぅぅぅ!!!好きだよぉぉぉぉぉ!!!!大好きだよぉぉぉぉぉ!!!!泣」
善逸「俺もだよぉぉ!!!!!///」
●●「視界がぐらぐらするよぉぉぉぉ!!!泣」
善逸「え!?大丈夫!?」
バタッ
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※よく●●ちゃん倒れるね。ごめんね♡((
しのぶ「___さん!!」
しのぶ「●●さん!!!」
●●「はあああああああい!!!!呼びますた???」
しのぶ「よかった........●●さん熱が現在38度ありますので....」
●●「そうなんですね。ところで善逸は?」
しのぶ「我妻君?今は急遽任務が入ったことなのですが.....」
しのぶ「ほらっだから●●さんのため、我妻君の羽織任務前に置いていったんですよ!」
●●「へー、どこら辺にいるんですか?」
しのぶ「鴉に聞いてみましょうか?」
●●「いいんですか!!ありがとうございます!!」
しのぶ「鴉によると、ここから東の方にいるらしいです」
●●「ありがとうございます!!」
ダッ
しのぶ「えっ●●さん!?どこ行くんですか!?」
●●「ん?善逸の元にですよ!!」
●●「この○○の羽織、置いていきますねー」
●●「代わりに善逸の羽織着て行きまーす」
しのぶ「●●さん!?ちょっとまだ熱が!?!?」
ダッ
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※言い忘れですが、現在夜です
善逸「ハァハァ、ここら辺の鬼ちょっと厄介だな.....」
●●「おーい善逸ーー!!!!」
善逸「え゙っ●●ちゃん!?!?」
ねくすと