文字サイズ変更

鬼滅たちが貴方を全力で惚れさせに来ます

#11

11.


___________________________________






朝にぃぃぃぃぃなりましたぁぁぁぁぁ!!!








アオイ「失礼します」






バン(扉っちを開ける音)








アオイ「二人共朝ですよ。起きてください」


●●「おはよアオイちゃん.......」

●●「でもあと5時間だけ.......」


アオイ「だめです早く起きてください」




アオイ「ってあ゙ーーー!!!!」

●●「どしたんアオイちゃん」

アオイ「ぜ、善逸さんの布団が血だらけなんですけど....」

●●「ゑ?け、けけけ怪我でもしたの!?」


アオイ「ちょ大丈夫ですか善逸さん!?」

善逸「●●ちゃん?アオイちゃん?どうしたの?」

●●「どうしたもこうもないでしょ!?何その血!!」

●●「大丈夫なん!?」


善逸「あーこれね昨日の夜なんか出た」

善逸「●●ちゃん可愛すぎて」

アオイ「((引))」

●●「あはは.....善逸の方が可愛かったけどね......」


アオイ「そんなことより!」

アオイ「しのぶ様が●●さんの体調お聞きしてと言われていたんですよね」

アオイ「体調の方は何もお変わりありませんか?」



●●「うーんなんかねー、」

●●「自我を失いそう!!!!」

アオイ「えっ大丈夫なんですか!?」

●●「ふっ☆それがな.....全然大丈夫じゃない!!!!」

●●「もうそろそろ◯ぬ!!!!!!!」

アオイ「そのことメモっときますね〜(無視)」

●●「ちょいちょいちょい!無視しないでよぉーー!!」







______________________________________








色々とあってちょっとだけ善逸とお散歩中








●●「でさ〜、なんかもうね皆可愛くってさー!」

●●「顔だけで飯食っていけるっつうの!!!」

●●「善逸もわかるよね!?」

善逸「う、うん!」


善逸「(なんか●●ちゃん酔ってる時みたいになってる......)」


●●「でねー、そしたら.....」

●●「.......おっとと!」

善逸「大丈夫!?」



バッ



●●「あんがと善逸!」

善逸「/////」


善逸「(もうなんか●●ちゃんが別人に見えてくる///)」









??「あっ!●●!!!」

??「ん?●●か....?」





●●「あれは......」



炭治郎「昨日ぶりだな!」

伊之助「なんか●●の隣に紋逸がいるとムカつくな.....」

善逸「なあんでぇぇ!!」

炭治郎「てか体調は大丈夫なのか!?善逸になにかされたりとか.....」

●●「いや今んとこめまいがするだけ」

伊之助「それは大丈夫って言えるのか......?」


炭治郎「あとは!?あとはなんかあるだろ!?」

●●「ないない........あ」

炭治郎「なんだ!やっぱりなんかあるのか!!」


●●「(長くなりそうだな......)」


●●「んーと、いつも炭治郎も可愛いよ!伊之助も!!」

●●「じゃそういうことでばいばーい!!(?)」


炭治郎&伊之助「??」




●●「ほらっ善逸も突っ立ってないで行くぞ!!」









ダッ
















___________________________________









●●「うんあのままだと長引きそうだったよね☆」

善逸「(まぁあいつらに俺の●●ちゃんを取られなくてよかった.....)」



●●「お?いやいやそんなはずは.....」

●●「ん?え????」



ジー



善逸「ど、どうしたの?俺の顔に何か付いてる?」

●●「ジー」

善逸「いやそんなに見られると照れるなぁ....///」

●●「いやぁめんごめんご!善逸可愛すぎて.....」

善逸「ありがとう?コテッ」


●●「あああああああああああああ!!!!!!!!!!!!」

●●「今!!○○の!!自我が!!無くなた!!!!!!!!」

●●「◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ぬ◯ね!!!!!!!」

善逸「なーんか最後に聞こえてはならない言葉があったような.....」


●●「うわぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」

●●「善逸ぅぅぅ!!!好きだよぉぉぉぉぉ!!!!大好きだよぉぉぉぉぉ!!!!泣」

善逸「俺もだよぉぉ!!!!!///」

●●「視界がぐらぐらするよぉぉぉぉ!!!泣」

善逸「え!?大丈夫!?」











バタッ
























__________________________________








※よく●●ちゃん倒れるね。ごめんね♡((













しのぶ「___さん!!」

しのぶ「●●さん!!!」



●●「はあああああああい!!!!呼びますた???」

しのぶ「よかった........●●さん熱が現在38度ありますので....」

●●「そうなんですね。ところで善逸は?」

しのぶ「我妻君?今は急遽任務が入ったことなのですが.....」

しのぶ「ほらっだから●●さんのため、我妻君の羽織任務前に置いていったんですよ!」

●●「へー、どこら辺にいるんですか?」

しのぶ「鴉に聞いてみましょうか?」

●●「いいんですか!!ありがとうございます!!」

















しのぶ「鴉によると、ここから東の方にいるらしいです」

●●「ありがとうございます!!」





ダッ






しのぶ「えっ●●さん!?どこ行くんですか!?」



●●「ん?善逸の元にですよ!!」

●●「この○○の羽織、置いていきますねー」

●●「代わりに善逸の羽織着て行きまーす」




しのぶ「●●さん!?ちょっとまだ熱が!?!?」











ダッ















_____________________________________







※言い忘れですが、現在夜です







善逸「ハァハァ、ここら辺の鬼ちょっと厄介だな.....」









●●「おーい善逸ーー!!!!」









善逸「え゙っ●●ちゃん!?!?」















ねくすと

作者メッセージ

休日をあと365日増やしてください(願望)

ほんとにテストも勉強もだるすぎて萎え🥺

キャラの口調ほんと迷子!!!!!

2025/09/19 21:44

らえ_☁
ID:≫ 10Ly4QrwKMy.U
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はらえ_☁さんに帰属します

TOP