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鬼滅たちが貴方を全力で惚れさせに来ます

#1

1.

●●「うん!今日も平和☆」



鬼は相変わらず存在するけど....



●●「暇だし、炭治郎たちの所行ってみるかー」

●●「確か蝶屋敷にいるんだっけ?」



蝶屋敷で可愛い可愛い○○の女の子たちに会えると良いなー(変態です)





























______________________________________



※現在外です








●●「ふいー着いた着いた」

●●「お?早速炭治郎たちはっけーん!」

●●「おーい皆ぁーー!!」




炭治郎「あ!ちょうど良かった!●●、話したいことがあるんだ」

善逸「そうそう俺も!!」

伊之助「俺もだ!!親分が最初だよなお前ら?」


炭治郎「いやいや俺だろう!最初に話し持ちかけたの俺だし....」

善逸「いやいやいや俺でしょ!?●●ちゃんの夫なんだし....」

伊之助「それはねぇ」

炭治郎「それはないと思うぞ善逸」

善逸「えぇーーッ!!いやいやでも俺だよね話したいの!?●●ちゃん!?」




あー、なんか変なこと始まりそうだな....


これ逃げた方が早いか...?




●●「あはははは....○○、他に用事あるからじゃーね!!」

炭治郎「待ってくれ!話がまだ.......」



ダッ



話がなんだか知らないね☆

面倒事には巻き込まれたくねぇ☆































______________________________________



※蝶屋敷in







●●「ふぅ逃げれた逃げれた.....」

●●「あっあんな所にしのぶさんが!!」

●●「おーい!しのぶさーん!!」





しのぶ「●●さん!ちょうど良い所に.....」



ん?いやそんなまさか.....



しのぶ「実はさっきようやく惚れ薬の調合が終わったんです!」

しのぶ「よければ試しませんか?」



で☆す☆よ☆ね☆

わかっていましたとも!!



●●「あはは遠慮しとこうかな〜、」

しのぶ「あら残念ですね〜」

しのぶ「じゃあ無理やり飲ませるしか.....」

しのぶ「カナヲー●●さん押さえといてくださいー」



あらやだ、マイエンジェルカナヲちゃん使っちゃうの!?



カナヲ「...............」



なんかジリジリとこっち近づいてきてない?

うぅ可愛いカナヲちゃんを見捨てて逃げるわけには......

.......行くしかねーな☆



●●「じゃっ二人ともまた次会うまで〜!!」

しのぶ「待ってください!まだ惚れ薬が.....」




ダッ


いやちょっと待てよ....?


蝶屋敷の中庭に炭治郎たちがいるし......


うーん逆方向に行ってみるか.....


用事特に無いけど!!










___________________________________



※設定としては一作目の小説と同じ







名前 ●●

使う呼吸 雪の呼吸

身長 しのぶさんと同じくらい

年齢 14

見た目 性格 青色で綺麗な髪の毛、目になっている。スタイル抜群。顔も可愛い。純粋。

隊服 スカート。黒、白をメインの色に雪の結晶の模様(水色)の羽織を着ている








______________________________________






























▶ 鬼滅たちが貴方を全力で惚れさせに来ます


『すたーと』









ねくすと

作者メッセージ

わぁぁぁぁぁぁぁ

どうもどうも作者です

二作目ですぜぇ☆

自己満足です。スミマセンネー

思いつきで書いてみました!!

投稿ワカラナイ!!

色んなキャラ出そうと思う

頑張る!!!!!

2025/08/21 23:48

らえ_☁
ID:≫ 10Ly4QrwKMy.U
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