夢小説設定
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あぁなんかもう蝶屋敷に着いてしまった
怖いよん!!!!!!!!
しのぶ「んーと、あこれですこれです!!」
しのぶ「どうします?惚れ薬にしますか?」
すごいよしのぶさん.....堂々とそんなこと言って.....
●●「もう何でも良いです!!!!泣」
しのぶ「じゃあこの薬飲んでください!」
●●「こ、これは??」
しのぶ「惚れ薬です!ニコ」
でしょうね!!だと思いましたよ!!
●●「いや......でも......」
しのぶ「早く早く!!」
善逸「いやほんと大丈夫なの?怖いんだけど?」
富岡「そうだ俺と●●は今から結婚を.....((」
しのぶ「富岡さんは黙っててください(圧)」
なんか善逸が通常人に見える......気のせいか....
●●「いいい一旦、惚れ薬の説明よろしいですか??」
しのぶ「あっはい!わかりました!」
しのぶ「その惚れ薬は通常の倍入れてみました」
しのぶ「実験ということなので!」
今なんかすごい事聞こえたような.....
しのぶ「あとはですね〜、倍入れてあるのでちゃんと効果時間も倍なのですね」
しのぶ「そして!効き目も倍です!!」
しのぶ「効果時間は約2日、くらいでしょうか?」
しのぶ「あとこれがとても重要なのですが、」
しのぶ「最初に見た人のことが惚れるとか......」
しのぶ「まぁそんなくらいです!」
不安だって、怖いって、大丈夫じゃないって....
しのぶ「さ説明は終わりました!!早く飲んでください!!」
●●「いや説明聞いてたらめっちゃ怖くなったんですけど!?」
●●「無理無理無理無理!!飲めないですって!!」
しのぶ「じゃあ仕方ないですね.....」
しのぶ「富岡さん、●●さんのこと押さえつけといてください」
富岡「わかった」
わかった!?何を言ってるんでしょうか!?!?
しのぶ「はーい飲みますよー」
●●「いやいやいやいや!富岡さんも離してください!!」
●●「善逸も助けろやごらぁ!!」
善逸「えっでも....」
いや助けろって言っても柱2人に勝てるはずがない!!
●●「いやぁぁ!善逸ぅぅ!!うっゴクン」
しのぶ「はい!じゃあ私の顔を見てみてください!!」
そういう前に善逸の顔をMI☆TE☆I☆TA☆
しのぶ「あぁぁぁぁ!!駄目です駄目です!!私の顔を......」
●●「.......」
しのぶ「もう、手遅れですね......」
しのぶ「とにかく我妻君!頑張ってください!!」
しのぶ「ちょくちょく●●さんの状況聞くので!!」
しのぶ「じゃ富岡さん帰りますよー」
富岡「いや●●とけっk((」
バン(扉を閉める音)
善逸「えっどうすればいいの?これ」
●●「ぜぜぜぜze善逸」
●●「い、いいいいい一旦」
●●「こここoooooここの部屋出ましょ」
善逸「う、うん」
善逸「(え?なんか変化そんな無い??((あります)」
____________________________________
●●「(大丈夫だぞ○○、こいつはただの善逸......)」
チラ
善逸「ど、どうしたの?俺の顔になんかついてる?」
●●「(いやいやいや無理無理無理!理性を保つんだ○○!!)」
●●「いやなんでもない.....///」
善逸「(え?なんか照れてる?可愛い!)」
●●「(もういやぁぁぁ!善逸がなんか別人に見える!!!!)」
●●「(これが2日続くってマ???)」
??「お?あれ紋逸と●●じゃねぇか??」
??「本当か!?」
●●「あー!炭治郎と伊之助じゃん!!!!」
炭治郎「●●!善逸と何してたんだ((圧))」
いやいやそんな圧かけなくても....
●●「それが........」
ま暇だし、惚れ薬を飲んだら善逸ときゃっきゃうふふになったぜ☆
ってことを伝えると
炭治郎「それは納得できないな....」
伊之助「俺もだぜ.....」
善逸「そんなに俺のことが嫌ー!?!?」
炭治郎「うん。早く解毒剤を作ってもらおう」
いやさり気なく嫌って言ってて草
●●「いやいや○○は大丈夫だって......」
●●「元から善逸は好きだし.....」
バッ
●●「えっ何?なんでこっち見るの??」
善逸「えっ今俺のこと好きって.....」
●●「うん言ったけど......それが何??」
伊之助「これが惚れ薬の効き目!?」
炭治郎「俺も作ってもらって●●に飲ませよう....」
善逸「(これは何かの嘘何かの嘘何かの嘘何かの嘘何か嘘....)」
善逸「●●ちゃぁぁぁん!もう俺たちは結婚ってことでいいよね!?」
●●「うんいいよ☆って言いたいところだけど、」
●●「なんかそれを体が拒絶反応起こすほど言えないっていうか....」
善逸「エッ」
善逸「そぉぉぉんなに嫌なの!?俺のこと!?」
●●「うーん、なんか好きすぎて嫌というか....」
善逸「......やっぱり結婚しよう!!//」
炭治郎「いや!俺と!!」
伊之助「なんだかわからないが、俺だ!!」
ぐぎぎぎぎぎぎぎぎ、今すぐにでもここから逃げたい......
●●「あぁぁ!!ごめん!もう逃げるわ!!」
●●「求婚されすぎて困るからー!!!」
ダッ
●●「////」
ちょっとだけ照れてたのは内緒
ねくすと
あぁなんかもう蝶屋敷に着いてしまった
怖いよん!!!!!!!!
しのぶ「んーと、あこれですこれです!!」
しのぶ「どうします?惚れ薬にしますか?」
すごいよしのぶさん.....堂々とそんなこと言って.....
●●「もう何でも良いです!!!!泣」
しのぶ「じゃあこの薬飲んでください!」
●●「こ、これは??」
しのぶ「惚れ薬です!ニコ」
でしょうね!!だと思いましたよ!!
●●「いや......でも......」
しのぶ「早く早く!!」
善逸「いやほんと大丈夫なの?怖いんだけど?」
富岡「そうだ俺と●●は今から結婚を.....((」
しのぶ「富岡さんは黙っててください(圧)」
なんか善逸が通常人に見える......気のせいか....
●●「いいい一旦、惚れ薬の説明よろしいですか??」
しのぶ「あっはい!わかりました!」
しのぶ「その惚れ薬は通常の倍入れてみました」
しのぶ「実験ということなので!」
今なんかすごい事聞こえたような.....
しのぶ「あとはですね〜、倍入れてあるのでちゃんと効果時間も倍なのですね」
しのぶ「そして!効き目も倍です!!」
しのぶ「効果時間は約2日、くらいでしょうか?」
しのぶ「あとこれがとても重要なのですが、」
しのぶ「最初に見た人のことが惚れるとか......」
しのぶ「まぁそんなくらいです!」
不安だって、怖いって、大丈夫じゃないって....
しのぶ「さ説明は終わりました!!早く飲んでください!!」
●●「いや説明聞いてたらめっちゃ怖くなったんですけど!?」
●●「無理無理無理無理!!飲めないですって!!」
しのぶ「じゃあ仕方ないですね.....」
しのぶ「富岡さん、●●さんのこと押さえつけといてください」
富岡「わかった」
わかった!?何を言ってるんでしょうか!?!?
しのぶ「はーい飲みますよー」
●●「いやいやいやいや!富岡さんも離してください!!」
●●「善逸も助けろやごらぁ!!」
善逸「えっでも....」
いや助けろって言っても柱2人に勝てるはずがない!!
●●「いやぁぁ!善逸ぅぅ!!うっゴクン」
しのぶ「はい!じゃあ私の顔を見てみてください!!」
そういう前に善逸の顔をMI☆TE☆I☆TA☆
しのぶ「あぁぁぁぁ!!駄目です駄目です!!私の顔を......」
●●「.......」
しのぶ「もう、手遅れですね......」
しのぶ「とにかく我妻君!頑張ってください!!」
しのぶ「ちょくちょく●●さんの状況聞くので!!」
しのぶ「じゃ富岡さん帰りますよー」
富岡「いや●●とけっk((」
バン(扉を閉める音)
善逸「えっどうすればいいの?これ」
●●「ぜぜぜぜze善逸」
●●「い、いいいいい一旦」
●●「こここoooooここの部屋出ましょ」
善逸「う、うん」
善逸「(え?なんか変化そんな無い??((あります)」
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●●「(大丈夫だぞ○○、こいつはただの善逸......)」
チラ
善逸「ど、どうしたの?俺の顔になんかついてる?」
●●「(いやいやいや無理無理無理!理性を保つんだ○○!!)」
●●「いやなんでもない.....///」
善逸「(え?なんか照れてる?可愛い!)」
●●「(もういやぁぁぁ!善逸がなんか別人に見える!!!!)」
●●「(これが2日続くってマ???)」
??「お?あれ紋逸と●●じゃねぇか??」
??「本当か!?」
●●「あー!炭治郎と伊之助じゃん!!!!」
炭治郎「●●!善逸と何してたんだ((圧))」
いやいやそんな圧かけなくても....
●●「それが........」
ま暇だし、惚れ薬を飲んだら善逸ときゃっきゃうふふになったぜ☆
ってことを伝えると
炭治郎「それは納得できないな....」
伊之助「俺もだぜ.....」
善逸「そんなに俺のことが嫌ー!?!?」
炭治郎「うん。早く解毒剤を作ってもらおう」
いやさり気なく嫌って言ってて草
●●「いやいや○○は大丈夫だって......」
●●「元から善逸は好きだし.....」
バッ
●●「えっ何?なんでこっち見るの??」
善逸「えっ今俺のこと好きって.....」
●●「うん言ったけど......それが何??」
伊之助「これが惚れ薬の効き目!?」
炭治郎「俺も作ってもらって●●に飲ませよう....」
善逸「(これは何かの嘘何かの嘘何かの嘘何かの嘘何か嘘....)」
善逸「●●ちゃぁぁぁん!もう俺たちは結婚ってことでいいよね!?」
●●「うんいいよ☆って言いたいところだけど、」
●●「なんかそれを体が拒絶反応起こすほど言えないっていうか....」
善逸「エッ」
善逸「そぉぉぉんなに嫌なの!?俺のこと!?」
●●「うーん、なんか好きすぎて嫌というか....」
善逸「......やっぱり結婚しよう!!//」
炭治郎「いや!俺と!!」
伊之助「なんだかわからないが、俺だ!!」
ぐぎぎぎぎぎぎぎぎ、今すぐにでもここから逃げたい......
●●「あぁぁ!!ごめん!もう逃げるわ!!」
●●「求婚されすぎて困るからー!!!」
ダッ
●●「////」
ちょっとだけ照れてたのは内緒
ねくすと