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愛され小説です。地雷さんは🔙

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六奏王国の6人の王子様たちが溺愛してきます。

#4

第四話

LAN「あのさ、一回間にきてほしい。少し会議するから。」
●●「わ、わかった!」
LAN「予告状の話…するから。」

ガチャッ


アリス「●●様。いきましょう。」
●●「…うん。」
アリス「怖いの…ですか?」
●●「うん…。」
アリス「大丈夫ですよ。LAN様たちが絶対お守りになさってくれます。」
●●「あたし、アリスとさよならなんてしたくないから!自分にできることもやってみよつかな!」
アリス「ふふっ、それでこそ●●様ですねっ!」
●●「えへっ」



ガチャッ


トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ





小説の力で省略




LAN「みんな、●●をさらうという予告状がきた。もう時間がない。今すぐ計画立てるよ。」
いるま「は?」
こさめ「ほんとにっ!?」
LAN「ほんとほんとっ!」
みこと「まずは作戦だね!」
すち「だねぇ!」
暇72「…」




少し経って




城内の警備など

すち
みこと
いるま

外での戦闘

LAN
いるま


●●を守る

暇72



暇72「は?なんで俺がこんな奴のためにこんなことしなきゃいけない訳?」
いるま「おいなつ。空気読めって」
すち「ほら、なっちゃん。」
みこと「落ち着いてって…」
暇72「俺は女嫌いだって知ってるだろ!?」
こさめ「でもっ」
暇72「それでもなぁ!俺は」


バンッ(台パン)



LAN「なつ。いい加減にして。」
暇72「ビクッ…」
LAN「なつ。わかった?」
暇72「…ん。」












解散










 
バフッ(ベットに飛び込む)


はぁ…私どうしたらいいんだろ…なつくんに嫌われてるしさ、何もできない。


●●「レオン…」



バフッ💨



レオン「呼んだ?」
●●「ねぇー、どうしたらいいと思う?」
レオン「ごめんw俺中からは君の様子も声もわからないんだよ。説明してもらってもいい?」
●●「…うん!」





かくかくしかじか





レオン「ほーん。俺が作ったのとは少し違うね。だけどさ、期待しといて。何かしらイベントがあるはずだからさ。」
●●「わわっ、わかった…」
レオン「んじゃ。とりま。おやすみ」
●●「うん。おやすみ。レオン。」


ヨシヨシ

レオン「[小文字]俺だって男だし…///[/小文字]」
●●「なんで言った?聞こえなかった…」
レオン「なんも言ってないっ。んじゃっ///」









 






次の日の朝



コンコンッ




アリス「お嬢様ーっ、ご飯ができております!」



そうだ。今日は。予告状の日だ。















え、どうすりゃいいの?笑

作者メッセージ

え、ぎり1000字いかんてどゆこと?笑

主「時間ないから、おつとあ!」
シクフォニ「え()おおつふぉに」

2023/11/03 09:29

とあ@しくふぁみ
ID:≫ 22F0Aau4UuGmk
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