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愛され小説です。地雷さんは🔙
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●●「ととっ、とにかく!王子様たちには、そのこと秘密ねっ!」
レオン「あたりまえだよ!」
●●「一つ聞きたいんだけどさ。」
レオン「なに?」
●●「レオンが猫の時って、どうやって話すの?」
レオン「あー、わすれてた。はい。」
レオンは私に細いネックレスをくれた。
レオン「これをつければ、猫のときの俺の言葉もわかるようになるよ。もちろん、これをつけている君だけでね。これは君とのパートナーである印。」
●●「ありがとう」
レオン「もう一回言うけど、俺は君の幸せのために支え続ける妖精なんだから。なんでも言って。ものによるけどw」
●●「それどっちなのっ!」
レオン「www」
コンコンッ
●●「レオンっ」
レオン「もちろん」
ボンッ💨
ガラガラガラ
みこと「うわぁぁぁぁおきたぁぁぁぁ」
こさめ「よかった!」
みこと「わぁ!俺はみことっ!」
こさめ「こさめはこさめっ」
すち「もー、みことくんもこさめくんも、起きたばっかりなのに暴れないのw」
こさめ「きみっ!名前はっ?」
●●「●●って言います…」
こさめ「●●っ!よろしくねっ!」
みこと「こさめちゃんっ!呼び捨てずるいっ」
●●「好きにしてどうぞっ!」
みこと「じゃあ俺も●●って呼ぶからね!」
●●「はーいっ」
すち「●●。間で他のみんなが待ってるからいこ!」
みことたちが先に行ったあと
●●「レオン、どうするの?バレたら追い出されちゃうよ?」
レオン「俺、ネックレスにはいるから。」
●●「え、そんなことできんの!?わかったけど…話しかけないでね?」
レオン「もちろん。てか直接頭に話しかけるから」
●●「うん。」
ガチャッ
みこと「お、準備できた?行こっか」
●●「あ、はい!」
みこと「全員で6人いるんだ。それぞれ個性があって面白いんだよ」
●●「そうなんですね!(ホントは知ってるけど…ね…)」
こさめ「みことくんだけ話してずるい!」
みこと「えぇ〜」
すち「そおだよぉ俺たち空気になってる」
みこと「えぇ〜」
こさめ「こさめもお話ししたい!」
●●「あとでね!」
こさめ「いいのっ!?」
●●「もちろんっ」
すち「おれもぉ!」
●●「うんっ!」
みこと「着いたよ。」
コンコンッ ガラガラガラ
???「おっ!きたきた!」
???「女か…[小文字]なつ。綺麗だよな?[/小文字]」
???「あ?きょーみねーよ。」
???「ほら、ふたり、けんかしない」
???「ほーい」
???「ん。」
え、なにこれ入りずらいんですけど。
でも小説それどーりって感じなのかな?
すち「しょーかいするねぇ。この子は●●。」
LAN「一人ずつ自己紹介しよーっ」
すち「俺もうしたけど。」
LAN「いーのいーのっ」
LAN「俺はらん!この6兄弟っていうか?むつごっていうか…のひとりっ!」
いるま「俺はいるま。まぁよろしく。」
こさめ「こさめはこさめっ!仲良くしてね!」
みこと「俺はみことっ!仲良くしてください!」
すち「俺はすち。たくさんお話ししようねぇ」
暇72「…」
LAN「ほら、なっちゃん」
暇72「は?」
いるま「なつはやく。」
暇72「…は?…俺は暇72。お前とは関わるつもりない。」
うん。小説通りっwまぁ、なつくんは女嫌いだったもんねぇ…うん、だとしたら幸せになれなくなね?
うん。
LAN「なつ…と、とりあえず!ゆっくりして!あとでメイドに色々案内してもらう予定だし!」
すち「えっと、ちなみに●●はお家あるの?」
●●「えと、ないです。目覚めたら道に居たって感じで…記憶ないんです(記憶ないは大嘘)」
みこと「そっか…んじゃあさ、ここに住んでもらおうよ!」
LAN「そのつもり。なんか家なさそうな感じだったからさ、住んでもらおっか。」
暇72「は?俺がいやなんたけど。」
いるま「おいなつ、空気読め。」
暇72「…」
こさめ「ま、と、とりあえずさ!メイドに案内してもらって!」
●●「あ、はい!」
LAN「アリスさん」
アリス「あ、はい。なんでしょうLAN様」
LAN「●●ちゃんを案内してあげて。」
アリス「わかりました。それでは、●●様。」
●●様っ!?様って…
アリス「大丈夫ですか?(o_o)シンパイ」
●●「あ、いえ!いきましょうか!」
アリス「ですねっ!」
LAN「あんな笑顔のアリスさん…初めて見た…」
レオン「あたりまえだよ!」
●●「一つ聞きたいんだけどさ。」
レオン「なに?」
●●「レオンが猫の時って、どうやって話すの?」
レオン「あー、わすれてた。はい。」
レオンは私に細いネックレスをくれた。
レオン「これをつければ、猫のときの俺の言葉もわかるようになるよ。もちろん、これをつけている君だけでね。これは君とのパートナーである印。」
●●「ありがとう」
レオン「もう一回言うけど、俺は君の幸せのために支え続ける妖精なんだから。なんでも言って。ものによるけどw」
●●「それどっちなのっ!」
レオン「www」
コンコンッ
●●「レオンっ」
レオン「もちろん」
ボンッ💨
ガラガラガラ
みこと「うわぁぁぁぁおきたぁぁぁぁ」
こさめ「よかった!」
みこと「わぁ!俺はみことっ!」
こさめ「こさめはこさめっ」
すち「もー、みことくんもこさめくんも、起きたばっかりなのに暴れないのw」
こさめ「きみっ!名前はっ?」
●●「●●って言います…」
こさめ「●●っ!よろしくねっ!」
みこと「こさめちゃんっ!呼び捨てずるいっ」
●●「好きにしてどうぞっ!」
みこと「じゃあ俺も●●って呼ぶからね!」
●●「はーいっ」
すち「●●。間で他のみんなが待ってるからいこ!」
みことたちが先に行ったあと
●●「レオン、どうするの?バレたら追い出されちゃうよ?」
レオン「俺、ネックレスにはいるから。」
●●「え、そんなことできんの!?わかったけど…話しかけないでね?」
レオン「もちろん。てか直接頭に話しかけるから」
●●「うん。」
ガチャッ
みこと「お、準備できた?行こっか」
●●「あ、はい!」
みこと「全員で6人いるんだ。それぞれ個性があって面白いんだよ」
●●「そうなんですね!(ホントは知ってるけど…ね…)」
こさめ「みことくんだけ話してずるい!」
みこと「えぇ〜」
すち「そおだよぉ俺たち空気になってる」
みこと「えぇ〜」
こさめ「こさめもお話ししたい!」
●●「あとでね!」
こさめ「いいのっ!?」
●●「もちろんっ」
すち「おれもぉ!」
●●「うんっ!」
みこと「着いたよ。」
コンコンッ ガラガラガラ
???「おっ!きたきた!」
???「女か…[小文字]なつ。綺麗だよな?[/小文字]」
???「あ?きょーみねーよ。」
???「ほら、ふたり、けんかしない」
???「ほーい」
???「ん。」
え、なにこれ入りずらいんですけど。
でも小説それどーりって感じなのかな?
すち「しょーかいするねぇ。この子は●●。」
LAN「一人ずつ自己紹介しよーっ」
すち「俺もうしたけど。」
LAN「いーのいーのっ」
LAN「俺はらん!この6兄弟っていうか?むつごっていうか…のひとりっ!」
いるま「俺はいるま。まぁよろしく。」
こさめ「こさめはこさめっ!仲良くしてね!」
みこと「俺はみことっ!仲良くしてください!」
すち「俺はすち。たくさんお話ししようねぇ」
暇72「…」
LAN「ほら、なっちゃん」
暇72「は?」
いるま「なつはやく。」
暇72「…は?…俺は暇72。お前とは関わるつもりない。」
うん。小説通りっwまぁ、なつくんは女嫌いだったもんねぇ…うん、だとしたら幸せになれなくなね?
うん。
LAN「なつ…と、とりあえず!ゆっくりして!あとでメイドに色々案内してもらう予定だし!」
すち「えっと、ちなみに●●はお家あるの?」
●●「えと、ないです。目覚めたら道に居たって感じで…記憶ないんです(記憶ないは大嘘)」
みこと「そっか…んじゃあさ、ここに住んでもらおうよ!」
LAN「そのつもり。なんか家なさそうな感じだったからさ、住んでもらおっか。」
暇72「は?俺がいやなんたけど。」
いるま「おいなつ、空気読め。」
暇72「…」
こさめ「ま、と、とりあえずさ!メイドに案内してもらって!」
●●「あ、はい!」
LAN「アリスさん」
アリス「あ、はい。なんでしょうLAN様」
LAN「●●ちゃんを案内してあげて。」
アリス「わかりました。それでは、●●様。」
●●様っ!?様って…
アリス「大丈夫ですか?(o_o)シンパイ」
●●「あ、いえ!いきましょうか!」
アリス「ですねっ!」
LAN「あんな笑顔のアリスさん…初めて見た…」