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ありえんくらい投稿頻度低いです
〈参加型〉暗殺教室オタクなだけなのに あと1名!!!
#1
#1 ここは誰?僕はどこ?
[明朝体]ここはリアルの世界
そこに2人の男女がいた[/明朝体]
???「やっぱり悠馬くんかっこいいよねぇ、、!」
???1「お前は本当に変わんねぇな」
???「僕の名前はお前なんかじゃないですぅ〜」
???「僕には[下線][漢字]碧狼 りあ[/漢字][ふりがな]あおがみ りあ[/ふりがな][/下線]っていう立派な名前があるんですぅ〜」
りあ「ま、あんたには到底理解できないだろうけどね」
???1「そういうお前も人のこと言えねぇだろ」
???1「俺にも[下線][漢字]桜井 光輝[/漢字][ふりがな]さくらい こうき[/ふりがな][/下線]っていうしっかりとした名前があるんだよ」
りあ「そうですねーよかったねー(棒)」
光輝「黙れよ」
りあ「もしもさ、暗殺教室の世界行けたら神じゃね?
いけたらさ、推しを間近で見れるってことでしょ?!」
光輝「確かに行けたら神かもしれねぇが
そんな馬鹿げた妄想してるんじゃねぇよ」
りあ「ま、そうだよね〜」
[中央寄せ]その願い叶えて見せましょう[/中央寄せ]
りあ、光輝「え?/は?」
[小文字]りあ「?!眩しい!」[/小文字]
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
りあ「ッここは誰?僕はどこ?」
光輝「頭おかしくなったか」
りあ「冗談に決まってるじゃんww」
光輝「けど本当にここはどこだよ」
りあ「まって、何があったかを思い出そう」
光輝「まずお前が『推しが神』って話をしてたんだよな」
りあ「そう。次に僕が『僕には立派な名前がある』って話をした」
光輝「その次俺も『俺にもしっかりとした名前がある』って話をしたな」
りあ「で、、?」
光輝「お前が『暗殺教室の世界に行きたい』とか言い出した」
りあ「?!そうだ!」
光輝「お前どうした!?」
りあ「なぜか眩しくなって、気がついたらここにいたんだ」
光輝「、、、待て、落ち着いてここを見てみろ、」
りあ「、、?!?!ここって、、」
光輝「そう、[大文字]暗殺教室の世界だ[/大文字]」
りあ、光輝「ッ?!」
[中央寄せ]その時、突如脳内に存在しないはずの記憶がよぎった
ここの世界で過ごしてきたこと、中3からこの[下線]椚ヶ丘中学校[/下線]に通うことになったこと
様々なことが、りあと光輝の頭をよぎった[/中央寄せ]
りあ「ってことは、もしかして僕たちってA組行き、、?」
光輝「そうなるな、」
[大文字]りあ「無理無理無理無理!!!!!」[/大文字]
光輝「うるっせぇ!!」
りあ「だって!だって!A組ってことは悠馬くんとか前原くんと別のクラスってことでしょ?!」
光輝「落ち着けよ、茅野の行動を思い出せよ」
りあ「え、、?、そっか!」
光輝「そうだ」
りあ、光輝「理事長室のものを壊せばいい!/壊すんだ!」
りあ「そう思ったら善は急げ!」
光輝「いくぞ!」
[右寄せ]пе xт→#2 理事長室へレッツラgo![/右寄せ]
そこに2人の男女がいた[/明朝体]
???「やっぱり悠馬くんかっこいいよねぇ、、!」
???1「お前は本当に変わんねぇな」
???「僕の名前はお前なんかじゃないですぅ〜」
???「僕には[下線][漢字]碧狼 りあ[/漢字][ふりがな]あおがみ りあ[/ふりがな][/下線]っていう立派な名前があるんですぅ〜」
りあ「ま、あんたには到底理解できないだろうけどね」
???1「そういうお前も人のこと言えねぇだろ」
???1「俺にも[下線][漢字]桜井 光輝[/漢字][ふりがな]さくらい こうき[/ふりがな][/下線]っていうしっかりとした名前があるんだよ」
りあ「そうですねーよかったねー(棒)」
光輝「黙れよ」
りあ「もしもさ、暗殺教室の世界行けたら神じゃね?
いけたらさ、推しを間近で見れるってことでしょ?!」
光輝「確かに行けたら神かもしれねぇが
そんな馬鹿げた妄想してるんじゃねぇよ」
りあ「ま、そうだよね〜」
[中央寄せ]その願い叶えて見せましょう[/中央寄せ]
りあ、光輝「え?/は?」
[小文字]りあ「?!眩しい!」[/小文字]
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
りあ「ッここは誰?僕はどこ?」
光輝「頭おかしくなったか」
りあ「冗談に決まってるじゃんww」
光輝「けど本当にここはどこだよ」
りあ「まって、何があったかを思い出そう」
光輝「まずお前が『推しが神』って話をしてたんだよな」
りあ「そう。次に僕が『僕には立派な名前がある』って話をした」
光輝「その次俺も『俺にもしっかりとした名前がある』って話をしたな」
りあ「で、、?」
光輝「お前が『暗殺教室の世界に行きたい』とか言い出した」
りあ「?!そうだ!」
光輝「お前どうした!?」
りあ「なぜか眩しくなって、気がついたらここにいたんだ」
光輝「、、、待て、落ち着いてここを見てみろ、」
りあ「、、?!?!ここって、、」
光輝「そう、[大文字]暗殺教室の世界だ[/大文字]」
りあ、光輝「ッ?!」
[中央寄せ]その時、突如脳内に存在しないはずの記憶がよぎった
ここの世界で過ごしてきたこと、中3からこの[下線]椚ヶ丘中学校[/下線]に通うことになったこと
様々なことが、りあと光輝の頭をよぎった[/中央寄せ]
りあ「ってことは、もしかして僕たちってA組行き、、?」
光輝「そうなるな、」
[大文字]りあ「無理無理無理無理!!!!!」[/大文字]
光輝「うるっせぇ!!」
りあ「だって!だって!A組ってことは悠馬くんとか前原くんと別のクラスってことでしょ?!」
光輝「落ち着けよ、茅野の行動を思い出せよ」
りあ「え、、?、そっか!」
光輝「そうだ」
りあ、光輝「理事長室のものを壊せばいい!/壊すんだ!」
りあ「そう思ったら善は急げ!」
光輝「いくぞ!」
[右寄せ]пе xт→#2 理事長室へレッツラgo![/右寄せ]