夢小説設定
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○○が司くんからの壁ドンで気を失ってしまっていたその後...
[水平線]
「も〜う○○! 心配したんだからね! でも、そんなに嬉しかったのねぇ〜...[小文字][小文字]羨ましい...[/小文字][/小文字]」
「え!? 心配かけちゃってごめんね! う、嬉しかったっていうより、[小文字][小文字]照れちゃったって感じ...?///[/小文字][/小文字]」
「○○が照れてるとこ、可愛いかったなぁ〜♡」
「は!? ●●さんに惚れてるアオちゃんも可愛い! 付き合って!」
「う〜ん...私と○○ちゃんの会話邪魔したから1点♡」
「え...😇」
「南無阿弥陀仏...」
「ちょっと●●さん!? 僕まだ死んでないんだけど!?」
「蒼井、ドンマイ(#^.^#)」
「か、会長...」
「ま、まぁまぁ! はやく王様ゲームしようよ!」
「そうね! はやくやりましょう!」
「「「「「「「「王様だ〜れだ!!!!」」」」」」」」
「あ、私だね♡」
「あ、アオちゃんが王様!!?? (これはアオちゃんと近づけるチャンス!)」
「う〜ん...(今回は○○ちゃんと柚木くんたちをくっつけようかな?)」
「じゃ〜あ...1番が4番をお姫様抱っこ♡」
「うわぁぁぁぁ!!!! アオちゃんを近づくチャンスだったのにぃぃぃぃぃ!!!」←3番
「それで! 1番と4番は誰?」
「あ、俺1番...[小文字][小文字]○○が4番でありますように○○が4番でありますように...[/小文字][/小文字]」
「あれ? 私4番だ。」
「え? マジ?」
(よっしゃぁぁぁぁぁ!!!)
[小文字][小文字]「わぁ! 勘で当てちゃった!」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「は?💢 なんであまねが○○をお姫様抱っこすんの? なんで俺じゃないの? あまねずるい」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「やった! これでつかさと○○を引き離すチャンス!」[/小文字][/小文字]
「じゃあ! 普くん! お姫様抱っこをどうぞ!」
「...ちょっと持ち上げるよ...///」
「う、うん...///」
ひょい。
「わっ...!///」
[小文字]「○○って、めっちゃ軽いね♡ か〜わいっ♡」←超低音イケメンVoice♡[/小文字]
「ふぇ!?/// [小文字]あ、普くん?///[/小文字]」
[小文字][小文字]「今あまね絶対変なこと言った...○○があまねのコト好きになっちゃったらどうすんだよ...」[/小文字][/小文字]
[小文字]「きゃ〜! 司くんと○○のカプもいいけど、普くんと○○のカプも推せるぅ〜!」[/小文字]
[小文字]「だよねだよね! 柚木くんたち、すっごい照れてちょっと可愛いよね♡」[/小文字]
[小文字]「あ、アオちゃんが柚木くんたちを『可愛い』って言った!? 僕すら言われたことないのに...」[/小文字]
[小文字]「蒼井、ドンマイ(#^.^#)」←さっきからこれしか言ってない笑[/小文字]
[小文字]「◇◇、○○先輩の照れてる顔...可愛い...」←今回初登場光くん![/小文字]
なんかさっきっから寧々たちがコソコソ喋ってる...何話してるんだろう?
てかさぁ...[太字]いつになったらおろしてくれるの!? 普くん!?[/太字]
「あ、普くん...そろそろ下ろしてもらっていいかな? 恥ずかしい...///」
「え!? あ! ご、ごめん!!💦 はい。」
ストッ...
「あ、ありがとう...///」
[太字]ギュー![/太字]
「わ! な、何!?」
「○○、○○◆◆〜!」
「...つかさ。それやめてって言ったよね?」
「え〜? 別にいいじゃ〜ん? ね〜? ○○♡」
「ひ...///やめて...恥ずかしい...///」
「えへへ! ごめんごめん!」
[中央寄せ](((((なんか、○○/先輩/ちゃんが可愛そうになってきた...)))))[/中央寄せ]
[右寄せ]その後も、王様ゲームを楽しんだとさ。[/右寄せ]
[水平線]
「も〜う○○! 心配したんだからね! でも、そんなに嬉しかったのねぇ〜...[小文字][小文字]羨ましい...[/小文字][/小文字]」
「え!? 心配かけちゃってごめんね! う、嬉しかったっていうより、[小文字][小文字]照れちゃったって感じ...?///[/小文字][/小文字]」
「○○が照れてるとこ、可愛いかったなぁ〜♡」
「は!? ●●さんに惚れてるアオちゃんも可愛い! 付き合って!」
「う〜ん...私と○○ちゃんの会話邪魔したから1点♡」
「え...😇」
「南無阿弥陀仏...」
「ちょっと●●さん!? 僕まだ死んでないんだけど!?」
「蒼井、ドンマイ(#^.^#)」
「か、会長...」
「ま、まぁまぁ! はやく王様ゲームしようよ!」
「そうね! はやくやりましょう!」
「「「「「「「「王様だ〜れだ!!!!」」」」」」」」
「あ、私だね♡」
「あ、アオちゃんが王様!!?? (これはアオちゃんと近づけるチャンス!)」
「う〜ん...(今回は○○ちゃんと柚木くんたちをくっつけようかな?)」
「じゃ〜あ...1番が4番をお姫様抱っこ♡」
「うわぁぁぁぁ!!!! アオちゃんを近づくチャンスだったのにぃぃぃぃぃ!!!」←3番
「それで! 1番と4番は誰?」
「あ、俺1番...[小文字][小文字]○○が4番でありますように○○が4番でありますように...[/小文字][/小文字]」
「あれ? 私4番だ。」
「え? マジ?」
(よっしゃぁぁぁぁぁ!!!)
[小文字][小文字]「わぁ! 勘で当てちゃった!」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「は?💢 なんであまねが○○をお姫様抱っこすんの? なんで俺じゃないの? あまねずるい」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字]「やった! これでつかさと○○を引き離すチャンス!」[/小文字][/小文字]
「じゃあ! 普くん! お姫様抱っこをどうぞ!」
「...ちょっと持ち上げるよ...///」
「う、うん...///」
ひょい。
「わっ...!///」
[小文字]「○○って、めっちゃ軽いね♡ か〜わいっ♡」←超低音イケメンVoice♡[/小文字]
「ふぇ!?/// [小文字]あ、普くん?///[/小文字]」
[小文字][小文字]「今あまね絶対変なこと言った...○○があまねのコト好きになっちゃったらどうすんだよ...」[/小文字][/小文字]
[小文字]「きゃ〜! 司くんと○○のカプもいいけど、普くんと○○のカプも推せるぅ〜!」[/小文字]
[小文字]「だよねだよね! 柚木くんたち、すっごい照れてちょっと可愛いよね♡」[/小文字]
[小文字]「あ、アオちゃんが柚木くんたちを『可愛い』って言った!? 僕すら言われたことないのに...」[/小文字]
[小文字]「蒼井、ドンマイ(#^.^#)」←さっきからこれしか言ってない笑[/小文字]
[小文字]「◇◇、○○先輩の照れてる顔...可愛い...」←今回初登場光くん![/小文字]
なんかさっきっから寧々たちがコソコソ喋ってる...何話してるんだろう?
てかさぁ...[太字]いつになったらおろしてくれるの!? 普くん!?[/太字]
「あ、普くん...そろそろ下ろしてもらっていいかな? 恥ずかしい...///」
「え!? あ! ご、ごめん!!💦 はい。」
ストッ...
「あ、ありがとう...///」
[太字]ギュー![/太字]
「わ! な、何!?」
「○○、○○◆◆〜!」
「...つかさ。それやめてって言ったよね?」
「え〜? 別にいいじゃ〜ん? ね〜? ○○♡」
「ひ...///やめて...恥ずかしい...///」
「えへへ! ごめんごめん!」
[中央寄せ](((((なんか、○○/先輩/ちゃんが可愛そうになってきた...)))))[/中央寄せ]
[右寄せ]その後も、王様ゲームを楽しんだとさ。[/右寄せ]
- 1.Prologue
- 2.Episode 1 転校生はイケメンでした
- 3.Episode 2 体調不良の私を救ってくれたのは?
- 4.Episode 3 甘々な司くん
- 5.Profile (今更でスミマセン⋯)
- 6.Episode 4 ギスギスしている柚木兄弟を仲直りさせるには?
- 7.Episode 5 普くんが嫉妬?誰に?
- 8.番外編 今日は司くんたちとの距離が近いような...?
- 9.番外編 Merry Christmas!
- 10.Episode 6 柚木兄弟とお出かけ! 遊園地へ行こう!の巻
- 11.Episode 7 柚木兄弟とお出かけ! 普くんはお化けが怖い? の巻
- 12.Episode 8 柚木兄弟とお出かけ! お化け屋敷へLet's go! の巻
- 13.Episode 9 このドキドキは何?
- 14.番外編 みんなで王様ゲーム!! 第1弾
- 15.番外編 みんなにチョコをあげてみた!!
- 16.番外編 みんなで王様ゲーム!! 第2弾
- 17.Episode 10 謎のドキドキ