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※医療知識皆無です
一誠「で、君たちもここに住むと。」
綿嗄「うん。もう部屋も取った。」
淳「速いなwまぁ部屋8つあるからいいけど。」
蘭「個人の部屋×6と会議室、あとは物置かな?」
一誠「いや、物置じゃなくて一番広い部屋だからスタジオだろ。」
淳「うん。そだね。物置は地下かな。」
蘭「じゃあ鈴帰ってきたら活動開始かな?」
一誠「そだね。路上ライブ行こうか。」
綿「ゑ?ここ地下あるの?」
淳「そだよ。」
一誠「じゃあ会議室とスタジオ入れ替えて、スタジオと物置入れ替えよ。」
嗄「うん。それがいいね。ところで自分の元かn...鈴どこ行った?」
蘭「確かに~。」
一誠「また図書館でも行ってるんじゃない?」
淳「あ~なんか最近よく行くよね。」
その時、電話の音が鳴った。
一誠「俺出る。」
[水平線]
一誠「もしもし。」
???「お前[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]のメンバーか?」
一誠「そうですけど...。」
???「鈴は頂いた。」
一誠「e?」
???「返してほしければ綿を寄越せ。」
一誠「e?ちょっと待ってください!!」
ツーツー
[水平線]
一誠「切られた...。」
蘭「なんか慌ててたけど、どした~?」
一誠「鈴が...攫われた。」
嗄「は?」
綿「ゑ?」
蘭「え~⁈」
淳「マジかよ...。相手はなんか要求してきたか?」
一誠「綿ちゃんを...寄越せって...。」
綿「ゑ?私?」
淳「どうしよ...。」
蘭「活動開始する予定だったのに...。」
嗄「多分鈴は自力で帰って来るよ、きっと。」
綿「そなの?」
鈴「はァ、ハぁ、た、だいま。」
淳一誠蘭綿嗄「e?/ゑ?/は?/え~⁈」
淳「ほんとに自力で帰ってきた...。」
一誠「鈴っ大丈夫か?」
(lll __ __)バタッ.
一誠「だいじょばないなっ。」
綿「鈴ちゃん、どうやって帰ってきた?で、なんで嗄は帰って来るって分かった?」
嗄「だって鈴、身体能力怖いほどあるもん。」
淳「あー。(納得)」
鈴「ま、窓割って逃げて来た。」
蘭「ヤバッ。」
一誠「でも、縛られてた跡あるけど...。」
鈴「あー、引きちぎった。」
蘭「☆BA☆KA☆DI☆KA☆RA☆」
嗄「蘭のいいかたがうぜぇ。」
淳「わかる。」
(o_ _)o
一誠「あ、気、失った。」
綿「一誠君だけじゃん。ちゃんと手当てしてるの。」
一誠「!!鈴...切りつけられてる...。出血が酷い。これは気絶するわ。」
綿「はい、ガーゼ。」
一誠「ありがと。これで止血...。よし、止まった。」
嗄「じゃあもう鈴大丈夫?」
一誠「安静にしとけばな。」
淳「結局誰なんだ、鈴攫ったやつ。」
蘭「マジで最低。切りつけるとか。」
嗄「えっと...○○町×××番地は...☆☆-☆森 司(もり つかさ)22歳。近所では有名な綿のヲタク。」
淳「なんでわかるんだよ。」
嗄「電話のデータ鈴の元彼に送って、逆探知とハッキングしてもらった。」
綿「鈴ちゃん怖い。」
蘭「それな。」
嗄「綿を家に連れ込みたくて、同じグループの鈴攫ったんだろ。」
淳「攫う人が悪かったな。」
綿「そだね。」
鈴「ぅっ、うぅ。」
一誠「大丈夫か鈴?」
鈴「う、うん。ちょっと切られただけ。」
綿「いや、傷だいぶ深かったよ⁈」
鈴「あ、そなの?まぁでも[大文字][太字]Tyrki Dostorv[/太字][/大文字]の活動休むわけにはいかないしな。」
一誠「いや、安静にしろ!!傷が治るまで[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]の活動開始は延期!!」
鈴「え~(o´・Δ・`o)」
綿嗄「うん。もう部屋も取った。」
淳「速いなwまぁ部屋8つあるからいいけど。」
蘭「個人の部屋×6と会議室、あとは物置かな?」
一誠「いや、物置じゃなくて一番広い部屋だからスタジオだろ。」
淳「うん。そだね。物置は地下かな。」
蘭「じゃあ鈴帰ってきたら活動開始かな?」
一誠「そだね。路上ライブ行こうか。」
綿「ゑ?ここ地下あるの?」
淳「そだよ。」
一誠「じゃあ会議室とスタジオ入れ替えて、スタジオと物置入れ替えよ。」
嗄「うん。それがいいね。ところで自分の元かn...鈴どこ行った?」
蘭「確かに~。」
一誠「また図書館でも行ってるんじゃない?」
淳「あ~なんか最近よく行くよね。」
その時、電話の音が鳴った。
一誠「俺出る。」
[水平線]
一誠「もしもし。」
???「お前[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]のメンバーか?」
一誠「そうですけど...。」
???「鈴は頂いた。」
一誠「e?」
???「返してほしければ綿を寄越せ。」
一誠「e?ちょっと待ってください!!」
ツーツー
[水平線]
一誠「切られた...。」
蘭「なんか慌ててたけど、どした~?」
一誠「鈴が...攫われた。」
嗄「は?」
綿「ゑ?」
蘭「え~⁈」
淳「マジかよ...。相手はなんか要求してきたか?」
一誠「綿ちゃんを...寄越せって...。」
綿「ゑ?私?」
淳「どうしよ...。」
蘭「活動開始する予定だったのに...。」
嗄「多分鈴は自力で帰って来るよ、きっと。」
綿「そなの?」
鈴「はァ、ハぁ、た、だいま。」
淳一誠蘭綿嗄「e?/ゑ?/は?/え~⁈」
淳「ほんとに自力で帰ってきた...。」
一誠「鈴っ大丈夫か?」
(lll __ __)バタッ.
一誠「だいじょばないなっ。」
綿「鈴ちゃん、どうやって帰ってきた?で、なんで嗄は帰って来るって分かった?」
嗄「だって鈴、身体能力怖いほどあるもん。」
淳「あー。(納得)」
鈴「ま、窓割って逃げて来た。」
蘭「ヤバッ。」
一誠「でも、縛られてた跡あるけど...。」
鈴「あー、引きちぎった。」
蘭「☆BA☆KA☆DI☆KA☆RA☆」
嗄「蘭のいいかたがうぜぇ。」
淳「わかる。」
(o_ _)o
一誠「あ、気、失った。」
綿「一誠君だけじゃん。ちゃんと手当てしてるの。」
一誠「!!鈴...切りつけられてる...。出血が酷い。これは気絶するわ。」
綿「はい、ガーゼ。」
一誠「ありがと。これで止血...。よし、止まった。」
嗄「じゃあもう鈴大丈夫?」
一誠「安静にしとけばな。」
淳「結局誰なんだ、鈴攫ったやつ。」
蘭「マジで最低。切りつけるとか。」
嗄「えっと...○○町×××番地は...☆☆-☆森 司(もり つかさ)22歳。近所では有名な綿のヲタク。」
淳「なんでわかるんだよ。」
嗄「電話のデータ鈴の元彼に送って、逆探知とハッキングしてもらった。」
綿「鈴ちゃん怖い。」
蘭「それな。」
嗄「綿を家に連れ込みたくて、同じグループの鈴攫ったんだろ。」
淳「攫う人が悪かったな。」
綿「そだね。」
鈴「ぅっ、うぅ。」
一誠「大丈夫か鈴?」
鈴「う、うん。ちょっと切られただけ。」
綿「いや、傷だいぶ深かったよ⁈」
鈴「あ、そなの?まぁでも[大文字][太字]Tyrki Dostorv[/太字][/大文字]の活動休むわけにはいかないしな。」
一誠「いや、安静にしろ!!傷が治るまで[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]の活動開始は延期!!」
鈴「え~(o´・Δ・`o)」