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※医療知識皆無です
淳「突る?ねえ突る?」
一誠「淳、落ち着け。普通に行くよ。」
一誠、淳「こんにちは。」
なんか、音楽のセンスめっちゃありそう。
???「え?誰?」
そこに居たのは、橙色の半面を被った少女と黄色の半面を被った少女だった。
淳「赫山 淳だよ‼」
一誠「雫石 一誠。」
鈴「あ、どーも。[漢字]檸檬 鈴[/漢字][ふりがな]れもん すず[/ふりがな]です。」
蘭「[漢字]蜜柑 蘭[/漢字][ふりがな]みかん らん[/ふりがな]だよ~(^^♪」
檸檬と蜜柑...鈴蘭...めっちゃ覚えやすそう。
鈴「何で、狐の半面被ってるの?」
一誠「いや、君たちもだよ。」
鈴「まあそうだけど。」
淳「ねえ、アーティストになる気ない?」
鈴蘭「は?/え?」
鈴「どうやって?」
淳「あ、考えてなかった。」
鈴「[打消し]馬鹿か。[/打消し]」
蘭「やりたい°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」
鈴「え?( ゚д゚)」
一誠「君たち何でここにいるの?」
鈴「.....」
蘭「えっと...」
一誠「君たち、行き場無いの?」
鈴「........」
蘭「それは.......」
一誠「俺たちは森の中で演奏しているような孤独な人を集めてアーティストになりたいんだよ。まあ君たちは二人だから孤独ではないけどね。」
淳一誠「俺たちは[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]」
鈴「狐の友情........。分かった、入る。」
蘭「え、じゃあ私も‼」
淳「ありがとう!!!!!ヾ(≧∇≦*)/やったー」
鈴「でもまずは、路上ライブか、YouTube配信で知名度を上げないとね~」
一誠「あ...」
蘭「どした???」
一誠「ボーカルが...いないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!」
淳鈴蘭「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!」
一誠「淳、落ち着け。普通に行くよ。」
一誠、淳「こんにちは。」
なんか、音楽のセンスめっちゃありそう。
???「え?誰?」
そこに居たのは、橙色の半面を被った少女と黄色の半面を被った少女だった。
淳「赫山 淳だよ‼」
一誠「雫石 一誠。」
鈴「あ、どーも。[漢字]檸檬 鈴[/漢字][ふりがな]れもん すず[/ふりがな]です。」
蘭「[漢字]蜜柑 蘭[/漢字][ふりがな]みかん らん[/ふりがな]だよ~(^^♪」
檸檬と蜜柑...鈴蘭...めっちゃ覚えやすそう。
鈴「何で、狐の半面被ってるの?」
一誠「いや、君たちもだよ。」
鈴「まあそうだけど。」
淳「ねえ、アーティストになる気ない?」
鈴蘭「は?/え?」
鈴「どうやって?」
淳「あ、考えてなかった。」
鈴「[打消し]馬鹿か。[/打消し]」
蘭「やりたい°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°」
鈴「え?( ゚д゚)」
一誠「君たち何でここにいるの?」
鈴「.....」
蘭「えっと...」
一誠「君たち、行き場無いの?」
鈴「........」
蘭「それは.......」
一誠「俺たちは森の中で演奏しているような孤独な人を集めてアーティストになりたいんだよ。まあ君たちは二人だから孤独ではないけどね。」
淳一誠「俺たちは[太字][大文字]Tyrki Dostorv[/大文字][/太字]」
鈴「狐の友情........。分かった、入る。」
蘭「え、じゃあ私も‼」
淳「ありがとう!!!!!ヾ(≧∇≦*)/やったー」
鈴「でもまずは、路上ライブか、YouTube配信で知名度を上げないとね~」
一誠「あ...」
蘭「どした???」
一誠「ボーカルが...いないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!」
淳鈴蘭「えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!」