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人が死ぬ描写が平気で出てくるよ。気をつけてね。
あと小学生がイキって書いたものなので「こいつ痛すぎるだろ」ってなるで

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亡霊ってなんですか?

#1

生き霊ってことじゃない?

「ブーーン!!」  キー−−−!」   「ドスッ」  ガシャン」   クラクションにブレーキ音、人の衝突音が、深夜の交差点に響く。
 俺の体は轢かれてしまったようだ。死体が浮く感覚はとても鮮明で。身動きが取れず着地した時には、死を悟った。だんだん視界は真っ白になり周りの焦る声だけがただ聞こえる。
 
 しかし俺は目覚めて病院にいた。病院にいたが、少し何かがおかしい。そこには、なぜか死んでいる自分が横たわっていた。俺は混乱陥った、しばらくして深呼吸。
俺は魂が現世に残ってしまったのだと考えた。俗に言う亡霊のようなものだと,,,
にわかに信じがたいものだが実際に起きている事実は明確であり、自分にそう言い聞かせた。

 病院の扉が開いた。看護士が入ってきた。看護士はとんでもない表情をしている。
看護士「なんでお前がここにいる」
俺は幽霊であるために見えない体であることを想定していたが、どうやら霊感が強い人にはしっかりと見えるようだ。
俺は自分でも訳のわからないことを必死に伝えた。
初めは看護士も頭を抱え聞くも
目の前に二人の俺がいる事実と同時に現実離れした内容に疑問符が浮かんでいる。
信じきってはいられないようだが
秘密にしても仕方ないし、いちいち驚かれるのもめんどくさいため。看護士には色んな人に信じてもらえなくてもとりあえず、僕が霊感が強い人のみ見えると伝えてほしいと俺は言った。

その日、死体は病院にあるが、俺は今の自分とはかけ離れた姿の自分の死体と同じ空間にいるのも精神的に苦しかった。だから俺は家に行った。
家に帰ると親は出かけていた。恐らく病院からの連絡で俺の病院に行ったのだろう。
俺は親がなかなか帰ってこず、ソワソワしていた。
その間、本当に信じられない不思議な今、そして今日1日を振り返った。
俺はポジティブな性格だったが今日ばかりは辛い一日だったと不覚にも思ってしまった。
疲れて今にも寝たかったが寝れず、、、
すると親が帰ってきた。

作者メッセージ

親が帰ってきて、どういう展開にしようか考えてなかった。
やっぱ、思いつきで書くよりも、初期設定の土台を作ってからの方が絶対いいな
ちなみにサブタイトルはメインタイトルに答える感じで書く。

2026/03/20 10:51

アメリカンな和室
ID:≫ 2.egnru0GiAcE
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