最弱魔王様の護衛係【参加型】

魔界から魔王がはやくに亡くなって数十年。

魔王の娘が魔王になったのだが、

本来魔王は100歳を超えてからなれるもの。

だがしかし、この魔王は"6歳"の歴代最弱魔王なのであった。



どうも、そらもどきこと作者です。

初の参加型なので慣れない点もございますが、
温かい目で見守ってもらえると嬉しいです。



〈護衛係参加型シート〉

名前¦
読み¦
種族¦
性格¦
性別¦
年齢¦
身長¦
容姿¦
服装¦
特技¦
苦手¦
好き¦
嫌い¦
魔法¦
🡑詳細¦
一人称¦
二人称¦
三人称¦
その他¦
魔王様への忠誠度¦1~100%
サンプルボイス¦


サンプルボイスは5個以上あると嬉しいです。
今のところ枠制限は無いので どんどん参加してください✧◝(⁰▿⁰)◜✧

本当にキャラはなんでも良いです。
転生者とかでも裏切り者でも勇者でもなんでも◎です!





〈作者のキャラ〉

名前:Devicuram・demon
読み:でびきゅらむ・でーもん
種族:魔王。
性格:元気、明るい、欲深い、自由奔放。
性別:女の子。
年齢:6歳。
身長:110cm
容姿:黒く長いハーフアップヘア。赤と青のオッドアイ。頭に黒色の角。
服装:赤と金色の装飾が入ったの大きめのローブ。頭に金色の王冠。
特技:統率、礼儀作法の使い分け、虫取り。
苦手:戦闘、能力の扱い方、体を動かすこと。
好き:ババ抜き、カレーライス、暇を持て余すこと、小動物or虫。
嫌い:説教、真面目で堅苦しい人・状況。
能力:【構築】一日一回、欲しいものを0から構築できる。
一人称:われ。
二人称:きさま。おぬし。
三人称:こやつ。あやつ。
その他:魔王13代目。本当は魔王は100歳を超えてから魔王になれるが、前代魔王が早くにして亡くなったため特別に魔王になった。
サンプルボイス:
「父上が亡くなって、われが魔王になった今!われが魔界を導くものとなる!」
「われは魔王じゃ、さっさと従うのだ」
「護衛なんていらないのだ!われ一人で余裕なのじゃ!」
「ふむ、こやつはカブトムシと言うのだな...われのほうがまだまだ強いのじゃ!」
「人間界のはやり?と、言うものは面白いのだ!」
「きさまは護衛係の一人じゃな?名はなんと言う」
「いやじゃ、虫が欲しいのだ」



名前¦Lapis・crystal
読み¦らぴす・くりすたる
種族¦死霊使い(ネクロマンサー)
性格¦マイペース。面倒くさがり。お調子者。気まぐれ。負けず嫌い。仲間思い。
性別¦不明。
年齢¦不明。
身長¦160cm。
容姿¦紫と黒の長髪。青紫色の瞳。
服装¦黒色の着物。骸骨の模様。
特技¦騙す。嘘。心理戦。煽り。サボり。
苦手¦説教。自分より強い敵。
好き¦暇。自由。美味しいもの。面白いもの。怠け。
嫌い¦堅苦しいもの。計画。
能力¦【ネクロマンス】死者の魂を自由自在に操ることが可能。
一人称¦私。
二人称¦貴方。さん付け。
三人称¦彼。彼女。あの人。
その他¦真顔でえげつないことを言う。
魔王様への忠誠度¦90%
サンプルボイス¦
「私はラピス・クリスタル、魔王様の幹部でございます」
「クソみたいな勇者がまた来たんですか?じゃあ任せました」
「魔王様のためにカブトムシを捕まえてくるので席を外しますね」
「魔王様は一級魔術も使えないらしいのでお手本を見せてあげてください」



種族が被ってもいいですよ。
作者のキャラは参考程度にしてもらえると。

ᕕ( ᐕ )ᕗ

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