文字サイズ変更

お酒好きの社畜に捕まりました。

#3

2話

へー、、結構良さそうなお店じゃん

あんまりお酒って飲まないけど、まぁ、美味しいから、嫌いじゃないんだよねー

入ってみよ

カランカラン

店員「いらっしゃいませ。何にいたしますか?」

入った瞬間、強いお酒の匂いと、御洒落な曲にびっくりして、店員にうまく、対応できない、、、

●●「あー、、おすすめのやつ、ください」

店員「承知しました。お好きな席へどうぞ。」

●●「はーい、、、」

[太字]3分後[/太字]

え、、結構時間かかるじゃん、、、めんどくさぁ、、、

1杯ぐらい飲んだら、帰ろっかな、、、高そうだし、、?

まぁ、適当にスマホいじっとこ().

??「ね、君、こういうところ、来たことないでしょ?笑」

●●「は?」

??「あ、ごめんごめんw」

●●「まぁ、ないですけど、、」

??「なんとなく、浮いてる感あるからさ笑」

●●「あ、そうですか(はぁ??失礼だなーこいつ、、)」

??「えー、なんか冷たいじゃーん。ま、いいや、とりま、仲良くなろ?」

●●「えー、、、、めんどくせ」

??「ブッww君、面白いねwwなんか、めっちゃ好みw」

はぁぁぁぁぁ??

作者メッセージ

いや、バーの雰囲気とかわからんから、許して??
てか、いふくんむっずw

2023/12/03 20:42

冷灑
ID:≫ 4iCl/Pp9MJ8YY
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は冷灑さんに帰属します

TOP