夢小説設定
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は?は?
いやいや、ちょっとタンマ、、、桃瀬ないこって、、、
あの!?私が1年の時、いじめられてるときに、助けてくれた、神みたいな、存在!?
密かに好きだったけど、棟が違うから、、、あえなくて、、、
あの人から!?お声掛けが!?嘘!!
ないこ「えっと、、◆◆●●さんで、間違いないかな?」
え、名前覚えてもらってるんだが、、神ですか??
●●「あっ、、、◆◆●●です!」
ないこ「良かった。君に生徒会に入ってほしいんだ」
●●「え?私が、、、生徒会に、、ですか?」
ないこ「うん、成績優秀で、仕事ができるからね。どう?」
それで、ないこさんに会えるなら、、、、
●●「入りますっ!もちろん!頑張ります!」
ないこ「ほんと!?✨ありがとう!」
●●「はいっ!!」
やったっっ!
いやいや、ちょっとタンマ、、、桃瀬ないこって、、、
あの!?私が1年の時、いじめられてるときに、助けてくれた、神みたいな、存在!?
密かに好きだったけど、棟が違うから、、、あえなくて、、、
あの人から!?お声掛けが!?嘘!!
ないこ「えっと、、◆◆●●さんで、間違いないかな?」
え、名前覚えてもらってるんだが、、神ですか??
●●「あっ、、、◆◆●●です!」
ないこ「良かった。君に生徒会に入ってほしいんだ」
●●「え?私が、、、生徒会に、、ですか?」
ないこ「うん、成績優秀で、仕事ができるからね。どう?」
それで、ないこさんに会えるなら、、、、
●●「入りますっ!もちろん!頑張ります!」
ないこ「ほんと!?✨ありがとう!」
●●「はいっ!!」
やったっっ!