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い れ い す の 水 色 担 当 は 、 彼 女 を 溺 愛 し て い る よ う で . . .

#3

2話

●●「今日の宿題、難しかったよねー!」

皋「ほんとそれー!」

いむ「○○ー!?」

●●「あ、いむくん!どうしたの?」

いむ「どうしたの?じゃなくて!なんで今日、待っててくれなかったの?」

●●「あ、ごめん、、生徒会が合って、、ね、皋?」

皋「(๑•̀ㅂ•́)و✧」

●●「ほら」

いむ「でも、声かけてくれても良かったでしょー!」

●●「でも、めっちゃ気持ちよさそうに寝てたから、起こすの悪いなぁと思って、、、」

いむ「うっ、、、、じゃぁ、今度からは起こしてね!!」

●●「わかったぁ!」

キ゛ーンコ゛ーンカ゛ーンコ゛ーン(え、おかしくないよ?(圧))

●●「あ、もう時間だから、クラスに帰らなきゃだよ?」

いむ「えー、もっと○○と一緒に居たかったー、、、」

●●「そんな事言わないのー!もうだめだってば、、、次の5分休み!会お?」

いむ「わかった!✨じゃぁねー!」

●●「うん!」

作者メッセージ

切り方が下手くそなのは、言わないで、、、w

2023/12/03 11:59

冷灑
ID:≫ 4iCl/Pp9MJ8YY
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