夢小説設定
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●●「今日の宿題、難しかったよねー!」
皋「ほんとそれー!」
いむ「○○ー!?」
●●「あ、いむくん!どうしたの?」
いむ「どうしたの?じゃなくて!なんで今日、待っててくれなかったの?」
●●「あ、ごめん、、生徒会が合って、、ね、皋?」
皋「(๑•̀ㅂ•́)و✧」
●●「ほら」
いむ「でも、声かけてくれても良かったでしょー!」
●●「でも、めっちゃ気持ちよさそうに寝てたから、起こすの悪いなぁと思って、、、」
いむ「うっ、、、、じゃぁ、今度からは起こしてね!!」
●●「わかったぁ!」
キ゛ーンコ゛ーンカ゛ーンコ゛ーン(え、おかしくないよ?(圧))
●●「あ、もう時間だから、クラスに帰らなきゃだよ?」
いむ「えー、もっと○○と一緒に居たかったー、、、」
●●「そんな事言わないのー!もうだめだってば、、、次の5分休み!会お?」
いむ「わかった!✨じゃぁねー!」
●●「うん!」
皋「ほんとそれー!」
いむ「○○ー!?」
●●「あ、いむくん!どうしたの?」
いむ「どうしたの?じゃなくて!なんで今日、待っててくれなかったの?」
●●「あ、ごめん、、生徒会が合って、、ね、皋?」
皋「(๑•̀ㅂ•́)و✧」
●●「ほら」
いむ「でも、声かけてくれても良かったでしょー!」
●●「でも、めっちゃ気持ちよさそうに寝てたから、起こすの悪いなぁと思って、、、」
いむ「うっ、、、、じゃぁ、今度からは起こしてね!!」
●●「わかったぁ!」
キ゛ーンコ゛ーンカ゛ーンコ゛ーン(え、おかしくないよ?(圧))
●●「あ、もう時間だから、クラスに帰らなきゃだよ?」
いむ「えー、もっと○○と一緒に居たかったー、、、」
●●「そんな事言わないのー!もうだめだってば、、、次の5分休み!会お?」
いむ「わかった!✨じゃぁねー!」
●●「うん!」