閲覧前に必ずご確認ください
第1弾のキャラのほとんどは脱落します。
それぞれに見せ場は必ず作りますがほとんどが脱落します。(大事なので2回言いました)
それが嫌な人は参加しない方がいいと思います。
第2弾ではキャラは脱落しませんが、できる限り頑張りますが、登場頻度が第1弾より劣ります。ごめんなさい…
第3弾では100%脱落します。あと登場もあんまりしないです。活躍シーンだけは約束できます。
ー注意ー
・戦闘・死亡描写あり
・チートありの為無法地帯感がすごい
午前の種目を終え、各自お昼ご飯を食べている頃だった。金髪の彼が淡々とお昼ご飯を食べていると茶髪の彼女や白髪の彼女、灰色髪の彼女が話しかけてくる。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「お、流夢ちゃんいたいた。一緒にお昼食べようよ。」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…はぁ、勝手にしろ。」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「お、やったー。やっぱ君、ちょっと丸くなったよね。」
[下線]三花月 玲[/下線]
「確かに前は絶対拒否してましたしね。」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「数ヶ月懲りずに絡み続けた結果…でしょうか?」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「それか霧真ちゃんのお陰かな?」
[下線]海原 流夢[/下線]
「は?なんでアイツが…」
先程まで聞き流していた彼が灰色髪の彼の事を出した瞬間思わず反応する。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「だって君に1番よく絡んでたのあの子だし、君ってあんまり人懐っこいタイプじゃないからそうかな〜って思ったんだけど…違った?」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…そんなんじゃねぇよ。ただアンタらが全然諦めねぇからだ。」
[下線]三花月 玲[/下線]
「そうなんですね。」
そう言いながら笑う3人はまるで彼の言葉の裏を見ているかのように楽しげに笑うので、思わず金髪の彼が怒りかけた瞬間、背後から衝撃が加わる。
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「いッた…」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…ってぇな…」
[下線]三花月 玲[/下線]
「お二人共大丈夫ですか?!」
心配そうに声をかける茶髪の彼女を横目に恐らく巻き込まれたであろう薄水色髪の彼女を見つめ、背後から聞こえてくる謝罪の声を聴く。
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あ、ごめ〜ん。勢い余っちゃった〜。」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「アンタ、マジで…!」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「大丈夫?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「シアンちゃんも流夢くんも大丈夫??」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「うん、大丈夫。彼奴は…大丈夫そう。」
そう言いながら青色の瞳が白髪の彼に対して金髪の彼が怒鳴っているところを映す。
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…元気だね…むにゃむにゃ…」
[下線]空乃 凛[/下線]
「うんそうだね…っていつの間に?!」
いつの間にか金髪の彼が座っていた場所に黒髪の彼女が居た。それに水色と紫の髪を持つ彼女は驚いていたが、ベージュ髪の彼は慣れた様子で驚いている彼女に対して話しかける。
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「ほんまに謎の原理よな〜。」
[下線]空乃 凛[/下線]
「あ、奏真くんやっほ〜!!奏真くんは慣れてそうだね。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「いやボクもツッコミたくなるねんけど、ツッコんでも無駄やと最近悟ったから我慢しとんねん。」
[下線]本条 りる[/下線]
「ちなみにA組教室ではよくある光景です。」
[下線]弧念 氷馬[/下線]
「そうだな。よくある。」
背後からひょこりとA組の2人も顔を覗かせ、話に入ってくる。
[下線]空乃 凛[/下線]
「確かにA組教室だけ何故か殺意マシマシだもんね〜!私も初めは遊びに行った瞬間武器が飛んできてびっくりしたよ〜。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あれマジで誰がやってるんだろうね〜?」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「お、やっと許されたん?」
帰ってきた白髪の彼に対してそう問うと背後から突如として拳が飛んできて、それを間一髪で白髪の彼は避ける。
[下線]海原 流夢[/下線]
「は?俺は許してねぇよ。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あッぶなぁ〜。ホント乱暴だね〜。」
[下線]海原 流夢[/下線]
「どっちがだよ?!」
[小文字][下線]月無 舞夜[/下線]
「え〜君にきまってるでしょ?」[/小文字]
[小文字][下線]海原 流夢[/下線]
「あ?」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]三花月 玲[/下線]
「ちょ、流夢さん待ってください…!」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字][下線]本条 りる[/下線]
「月無様も反省してください…!」[/小文字][/小文字]
騒がしい背景を遠い目で見つめていると灰色髪の彼女が声をかけてくる。
[下線]再咲 ルル[/下線]
「大変そう…ですね。」
[下線]空乃 凛[/下線]
「ルルちゃんだ〜!お帰り〜!!どこ行ってたの?」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「途中まで流夢さんを止めていましたが…途中で諦めました。」
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…うゅ…大変そう…むにゃ…」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「別に普段はそこまででもないよ。A組は殺伐としてるけどB組はマイペースっていう感じだからさ。そういやC組はどうなの?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「全員仲良しだよ!!ね、2人とも!」
その彼女の問いかけに対してパソコンをいじっていた彼女や花を鑑賞していた彼女が答える。
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「いや仲良しではない。」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「え〜仲良しですよ?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「シアンちゃん…さてはツンデレでしょ?」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「違う。」
[小文字][下線]緒花 蝶[/下線]
「私達知ってるから隠しても無駄ですよ?」[/小文字]
[小文字][下線]空乃 凛[/下線]
「そうだそうだ〜!!」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「違うから。」[/小文字][/小文字]
スンとした顔で否定する彼女と詰め寄る2人を横目に白髪の彼女が呟く。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「すごく平和だね。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「そうやなぁ、ボクんとことは大違いやわぁ〜。」
[下線]弧念 氷馬[/下線]
「仲良すぎんのもどうなのかって感じだけどな。」
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…別に…いいと思う…うにゅ…」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「…本当に寝言ですか?」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「そこは気にしたら負けですよ〜。」
いつの間にか現れていた担任に驚きつつ、関西弁の彼が声をかける。
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「うぉ、先生やん。なんでここに来たん?」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「まぁ生徒達の様子でも見に行こうかと思ってね。にしてもここ…治安いいのか悪いのかよく分かんないね。」
そう言いながらまだ追いかけっこをしていた白髪の彼と金髪の彼の動きをピタリと止める。
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「蒼宮さんと月無さんは借り物競走ナイスファイト!あれは相手が悪かったかなぁ〜。本条さんはずっと好成績だったしあれには先生も満足満足。お疲れ様〜!弧念さんも惜しかったけどあれに関しては君ならまだいけると思ってるよ。午後も頑張ってね〜!じゃ!」
そう言ってサクッと去っていくピンク髪の彼女を見送りつつ、残り2人の担任も話しかけてくる。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「ホント、教師の鏡みたいな性格だよねぇ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「そうですねー。流石は他でも教師やってただけはありますけど…私達も負けてられませんね。エルさんは借り物競走流石でしたねー。三花月さん達もよく頑張りました。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「私のとこはお前が好成績だったねぇ〜。はいよく頑張りましたぁ〜。」
そう言いながら蝶の彼女の水色の髪を軽く撫で、次は水色と紫の髪を持つ彼女に話しかける。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「お前も頑張ってたねぇ〜、1000m走頑張ってねぇ〜。」
そして最後に薄水色髪の彼女を見つめながら話しかける。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「お前は運動はあんまり好きじゃないよねぇ〜。分かってるから大丈夫、お疲れ様ぁ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「それじゃあ午後も頑張ってくださいねー。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「これで最後の体育祭かもしれないんだから頑張ってねぇ〜。」
そう告げると片方は振り返らずに手を振って、片方はそんな彼に着いていく。その背中を見送りつつ、能力の効果が切れたのか、いつものメンバーはまた騒がしさを取り戻していく。
午後の体育祭もまた混沌で面白いものとなるのだろう。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「お、流夢ちゃんいたいた。一緒にお昼食べようよ。」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…はぁ、勝手にしろ。」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「お、やったー。やっぱ君、ちょっと丸くなったよね。」
[下線]三花月 玲[/下線]
「確かに前は絶対拒否してましたしね。」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「数ヶ月懲りずに絡み続けた結果…でしょうか?」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「それか霧真ちゃんのお陰かな?」
[下線]海原 流夢[/下線]
「は?なんでアイツが…」
先程まで聞き流していた彼が灰色髪の彼の事を出した瞬間思わず反応する。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「だって君に1番よく絡んでたのあの子だし、君ってあんまり人懐っこいタイプじゃないからそうかな〜って思ったんだけど…違った?」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…そんなんじゃねぇよ。ただアンタらが全然諦めねぇからだ。」
[下線]三花月 玲[/下線]
「そうなんですね。」
そう言いながら笑う3人はまるで彼の言葉の裏を見ているかのように楽しげに笑うので、思わず金髪の彼が怒りかけた瞬間、背後から衝撃が加わる。
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「いッた…」
[下線]海原 流夢[/下線]
「…ってぇな…」
[下線]三花月 玲[/下線]
「お二人共大丈夫ですか?!」
心配そうに声をかける茶髪の彼女を横目に恐らく巻き込まれたであろう薄水色髪の彼女を見つめ、背後から聞こえてくる謝罪の声を聴く。
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あ、ごめ〜ん。勢い余っちゃった〜。」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「アンタ、マジで…!」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「大丈夫?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「シアンちゃんも流夢くんも大丈夫??」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「うん、大丈夫。彼奴は…大丈夫そう。」
そう言いながら青色の瞳が白髪の彼に対して金髪の彼が怒鳴っているところを映す。
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…元気だね…むにゃむにゃ…」
[下線]空乃 凛[/下線]
「うんそうだね…っていつの間に?!」
いつの間にか金髪の彼が座っていた場所に黒髪の彼女が居た。それに水色と紫の髪を持つ彼女は驚いていたが、ベージュ髪の彼は慣れた様子で驚いている彼女に対して話しかける。
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「ほんまに謎の原理よな〜。」
[下線]空乃 凛[/下線]
「あ、奏真くんやっほ〜!!奏真くんは慣れてそうだね。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「いやボクもツッコミたくなるねんけど、ツッコんでも無駄やと最近悟ったから我慢しとんねん。」
[下線]本条 りる[/下線]
「ちなみにA組教室ではよくある光景です。」
[下線]弧念 氷馬[/下線]
「そうだな。よくある。」
背後からひょこりとA組の2人も顔を覗かせ、話に入ってくる。
[下線]空乃 凛[/下線]
「確かにA組教室だけ何故か殺意マシマシだもんね〜!私も初めは遊びに行った瞬間武器が飛んできてびっくりしたよ〜。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あれマジで誰がやってるんだろうね〜?」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「お、やっと許されたん?」
帰ってきた白髪の彼に対してそう問うと背後から突如として拳が飛んできて、それを間一髪で白髪の彼は避ける。
[下線]海原 流夢[/下線]
「は?俺は許してねぇよ。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「あッぶなぁ〜。ホント乱暴だね〜。」
[下線]海原 流夢[/下線]
「どっちがだよ?!」
[小文字][下線]月無 舞夜[/下線]
「え〜君にきまってるでしょ?」[/小文字]
[小文字][下線]海原 流夢[/下線]
「あ?」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]三花月 玲[/下線]
「ちょ、流夢さん待ってください…!」[/小文字][/小文字]
[小文字][小文字][下線]本条 りる[/下線]
「月無様も反省してください…!」[/小文字][/小文字]
騒がしい背景を遠い目で見つめていると灰色髪の彼女が声をかけてくる。
[下線]再咲 ルル[/下線]
「大変そう…ですね。」
[下線]空乃 凛[/下線]
「ルルちゃんだ〜!お帰り〜!!どこ行ってたの?」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「途中まで流夢さんを止めていましたが…途中で諦めました。」
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…うゅ…大変そう…むにゃ…」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「別に普段はそこまででもないよ。A組は殺伐としてるけどB組はマイペースっていう感じだからさ。そういやC組はどうなの?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「全員仲良しだよ!!ね、2人とも!」
その彼女の問いかけに対してパソコンをいじっていた彼女や花を鑑賞していた彼女が答える。
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「いや仲良しではない。」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「え〜仲良しですよ?」
[下線]空乃 凛[/下線]
「シアンちゃん…さてはツンデレでしょ?」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「違う。」
[小文字][下線]緒花 蝶[/下線]
「私達知ってるから隠しても無駄ですよ?」[/小文字]
[小文字][下線]空乃 凛[/下線]
「そうだそうだ〜!!」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「違うから。」[/小文字][/小文字]
スンとした顔で否定する彼女と詰め寄る2人を横目に白髪の彼女が呟く。
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「すごく平和だね。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「そうやなぁ、ボクんとことは大違いやわぁ〜。」
[下線]弧念 氷馬[/下線]
「仲良すぎんのもどうなのかって感じだけどな。」
[下線]月 瑠璃[/下線]
「…別に…いいと思う…うにゅ…」
[下線]再咲 ルル[/下線]
「…本当に寝言ですか?」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「そこは気にしたら負けですよ〜。」
いつの間にか現れていた担任に驚きつつ、関西弁の彼が声をかける。
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「うぉ、先生やん。なんでここに来たん?」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「まぁ生徒達の様子でも見に行こうかと思ってね。にしてもここ…治安いいのか悪いのかよく分かんないね。」
そう言いながらまだ追いかけっこをしていた白髪の彼と金髪の彼の動きをピタリと止める。
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「蒼宮さんと月無さんは借り物競走ナイスファイト!あれは相手が悪かったかなぁ〜。本条さんはずっと好成績だったしあれには先生も満足満足。お疲れ様〜!弧念さんも惜しかったけどあれに関しては君ならまだいけると思ってるよ。午後も頑張ってね〜!じゃ!」
そう言ってサクッと去っていくピンク髪の彼女を見送りつつ、残り2人の担任も話しかけてくる。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「ホント、教師の鏡みたいな性格だよねぇ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「そうですねー。流石は他でも教師やってただけはありますけど…私達も負けてられませんね。エルさんは借り物競走流石でしたねー。三花月さん達もよく頑張りました。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「私のとこはお前が好成績だったねぇ〜。はいよく頑張りましたぁ〜。」
そう言いながら蝶の彼女の水色の髪を軽く撫で、次は水色と紫の髪を持つ彼女に話しかける。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「お前も頑張ってたねぇ〜、1000m走頑張ってねぇ〜。」
そして最後に薄水色髪の彼女を見つめながら話しかける。
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「お前は運動はあんまり好きじゃないよねぇ〜。分かってるから大丈夫、お疲れ様ぁ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「それじゃあ午後も頑張ってくださいねー。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「これで最後の体育祭かもしれないんだから頑張ってねぇ〜。」
そう告げると片方は振り返らずに手を振って、片方はそんな彼に着いていく。その背中を見送りつつ、能力の効果が切れたのか、いつものメンバーはまた騒がしさを取り戻していく。
午後の体育祭もまた混沌で面白いものとなるのだろう。
- 1.#1 入学式は一方的に
- 2.#2 はじめましては快活に
- 3.#3 合同授業は愉快に
- 4.#4 コロシアイ学園は不穏に
- 5.#5 実技授業は真面目に(1)
- 6.#6 実技授業は真面目に(2)
- 7.#7 中間試験は真剣に
- 8.#8 試験返却は憂鬱に
- 9.#9-1 A組ー日常は元気に
- 10.#9-2 B組ー日常は気ままに
- 11.#9-3 C組ー日常は平和に
- 12.#10 期末試験は公正に
- 13.#11 コロシアイは起点に
- 14.ー成夜 霧真のエンドロール
- 15.#12 コロシアイは本気に
- 16.ー降雪 禍音のエンドロール
- 17.#13 コロシアイは紙一重に
- 18.#14 コロシアイは冷静に
- 19.#15 半端者は理不尽に
- 20.ー九十九 零のエンドロール
- 21.#16 終業式は厳粛に
- 22.#17-1 夏休みは喧騒に(1)
- 23.#17-2 夏休みは喧騒に(2)
- 24.#17-3 夏休みは喧騒に(3)
- 25.#18 彼岸花は彼方に
- 26.#19 2学期は混沌に
- 27.#20 掃除は完璧に
- 28.#21 慢心は崩壊に
- 29.#22 正義も悪も全ては崩壊に
- 30.#0-1 平和は永遠に
- 31.#0-2 交わりは複雑に
- 32.#23 実技授業は愉快に
- 33.#24 化かし合いは優美に
- 34.#25 トラウマは着実に
- 35.#26 毒牙は確実に
- 36.#27 心は不安定に
- 37.#28 剣は率直に
- 38.#29 超越者は座礁に
- 39.#30 体育祭は賑やかに(1)
- 40.#31 体育祭は賑やかに(2)
- 41.#0-3 共闘は偶然に(1)
- 42.#32 体育祭は賑やかに(3)
- 43.#33 体育祭は賑やかに(4)
- 44.#34 体育祭は賑やかに(5)
- 45.#35 体育祭は賑やかに(6)
- 46.#36 体育祭は賑やかに(7)
- 47.#37 体育祭は賑やかに(8)
- 48.#0-4 共闘は偶然に(2)
- 49.#38 文化祭は多忙に(1)
- 50.#39 文化祭は多忙に(2)
- 51.#40 文化祭は多忙に(3)
- 52.#41 文化祭は多忙に(4)
- 53.#42 文化祭は多忙に(5)