閲覧前に必ずご確認ください
第1弾のキャラのほとんどは脱落します。
それぞれに見せ場は必ず作りますがほとんどが脱落します。(大事なので2回言いました)
それが嫌な人は参加しない方がいいと思います。
第2弾ではキャラは脱落しませんが、できる限り頑張りますが、登場頻度が第1弾より劣ります。ごめんなさい…
第3弾では100%脱落します。あと登場もあんまりしないです。活躍シーンだけは約束できます。
ー注意ー
・戦闘・死亡描写あり
・チートありの為無法地帯感がすごい
学生の敵である中間試験を終える。だが、試験は終わるだけではない。もちろん返ってくるのである。
教室の空気はどんよりしていて、それに合わせてか、梅雨だからか、雨がザーザーと降っていた。
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「はいは〜い、テスト返しますよ〜。A組出席番号1番、蒼宮 奏真さん〜。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「はい。」
試験が返されていく、試験を受け取った者は皆、安心した様な顔でなんとか強制退学はしなかったと言う事を思わせた。
[水平線]
[下線]井内 ミカ[/下線]
「試験の点数の順位は中庭の犠牲者掲示板にて今日1日は貼られていまーす。各自で確認したければご自由にどうぞー。」
すっと金髪ショートの彼が手を挙げ、口を開く。
[下線]海原 流夢[/下線]
「それって点数まで書かれてるのか?」
[水平線]
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「いい質問ねぇ〜。答えはYES、点数まで書かれてるよぉ〜。」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「へぇ…」(点数や順位を表示する事でそのままで満足させない、上があると認識させる事、そして下が近いと言う事を認識させる事ができる…まぁ、なんとなく想像通り。)
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「それじゃあ試験返却を終わるよぉ〜。解散〜。」
[水平線]
生徒達は誰もが成績表を見にいく。成績表には総合点、各科目点といった風に書かれていた。、中でも生徒達の目を惹いたのは総合点が1000点の者。
A組ー本条 りる、
B組ーエル・ルーカス、再咲 ルル、三花月 玲、
C組ー空乃 凛、九十九 零
天使やロボなど世界を知り尽くした者は当然として、勉強を必死にした者、あるいは天性の才能を持つ者。全試験満点のものが居たのである。その下に続くのはこれまで様々な経験を基にした者、コツコツと勉強を続けた者などが続いた。意外な事に勉強をしている素振りがなかった者や、試験時間の訳5分の1を寝ていた者も順位の上位20位以内には居た。
[下線]月無 舞夜[/下線]
「…すっご〜…ねぇ寝てた君らはどうやって点数稼いだの?」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「勘やな。昼寝してても問題を勘で解けば意外となんとかなんで〜。」
[下線]降雪 禍音[/下線]
「…なんかなんとかなった。」
[下線]月 琉璃[/下線]
「…んぅ〜…問題が簡単だから…?…むにゅ…」
[下線]空乃 凛[/下線]
「才能派か〜。すっご!じゃあ睡眠派代表のエルちゃんはどうなの?」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「私?試験なんて問題みれば解けるでしょ?」
[下線]三花月 玲[/下線]
「流石ですね。」
[下線]成夜 霧真[/下線]
「そういうお前も満点だよな。お前は図書館行って勉強してたし、納得の満点…いやまず満点自体おかしいけどまぁ、分かる。」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「まぁ皆さん強制退学にならなくて良かったじゃないですか。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「そうだね〜。」
だが、もちろん試験は簡単ではない。全員が試験に合格するわけではないのだ。
[水平線]
時は同時刻、職員室にて、パソコンを開き、数字が書き連ねられたものを見ながら4人の者が話していた。
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「今回は優秀だな。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「そうなんですかー?強制退学者7人ってまぁまぁ多くないですかー?」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「私の時は13人だったな。」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「私の時なんて18人でしたよ〜。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「私は12人〜。だから、今回は優秀な方だと思うよぉ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「というか先生って卒業生多くないですかー?そういうもんなんですかー?」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「別にそんな事はない。私の時は卒業生の教師は1人だけだったし、今回も副学園長は卒業生じゃないらしいしな。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「あ仲間はいたんですね、よかったー。」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「強制退学者は決まったし今日は一旦解散〜って言いたいところなんだけどなんで副学園長全然来ないの〜?」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「そうだねぇ〜。私副学園長にあった事もないからきになるねぇ〜。」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「あやつは外へ情報が漏れ出ない様に、強制退学者へ処置を行なっている。まぁ、私もあやつは秘密が多すぎるとは思うがな。さて、話はここまでだ解散しよう。」
[水平線]
試験返却から1日後、まだまだ話は中間試験の話ばかりだった。それを気にも止めず、スタスタと歩いていく彼女ら…特に人間であるにも関わらず満点を取った者に噂話が上乗せされていく。昼休み、廊下でもそんな会話が繰り広げられていた。
[下線]モブA[/下線]
「ねぇ知ってる?あの満点を取った子の中でも白いポニーテールの子。」
[下線]モブB[/下線]
「知ってる知ってる。確かエル…えっと…なんだったっけ?」
[下線]モブC[/下線]
「エル・ルーカスさんね。それでどうしたの?」
[下線]モブA[/下線]
「勉強ほとんどしてないんだって。それどころか授業中も試験中も寝てたらしいよ。」
[下線]モブB[/下線]
「えまじ?流石に嘘じゃない?」
[下線]モブC[/下線]
「あ〜私のクラスの子だけど試験中は流石に知らないけど授業中ならいつも寝てるわよ。先生によく呆れられてる。」
[下線]モブB[/下線]
「えぇ!マジで?!じゃあ『天才肌の眠り姫』ってそう言う事だったの?!」
[下線]モブA[/下線]
「うん。そうらしいよ〜。いっつも寝てるけど賢いから『天才肌の眠り姫』。てか、それじゃあモブCちゃんって三花月 玲ともクラスメイトなの?」
[下線]モブC[/下線]
「うん。それがどうかした?」
[下線]モブA[/下線]
「へ〜!じゃあ『高嶺の花の天才』と一緒なんだ〜!」
[下線]モブC[/下線]
「え、なにそれ?」
[下線]モブB[/下線]
「あ〜それ知ってる!同じクラスで満点を取った人間2人で片方は『天才肌の眠り姫』、もう片方は『高嶺の花の天才』って呼ばれてるんでしょ?でもなんで?」
[下線]モブA[/下線]
「ほら、モブCちゃんからの話の通り、エルの方は眠ってばっかじゃん。でも玲の方は凄い真面目で勉強してるし、他者へも優しいじゃん。だから高嶺の花、らしいよ〜。」
[下線]モブC[/下線]
「へぇ〜。そういや思い出したけどC組にも満点の子居たよね…えっと…」
[下線]モブA[/下線]
「凛…空乃 凛ね。あの子はどちらかと言えば勉強してないイメージなんだけど…」
[下線]モブB[/下線]
「お、じゃあ天才よりって事?」
[下線]モブA[/下線]
「分かんないけどね。ストーカーじゃないからずっと追ってるわけでもないし、実は猛勉強してました〜って事だったとしても分かんない。」
[下線]モブC[/下線]
「C組って確か他にも満点に近い人多かったよね。」
[下線]モブA[/下線]
「うん。てか、成績優秀組で話してるとこよく見かけるらしいよ。」
[下線]モブB[/下線]
「え、マジ?成績優秀…シアンなんとか…とか蝶々の子とか?」
[下線]モブA[/下線]
「他にも猫の子とかもそうらしいよ。」
[下線]モブC[/下線]
「あれ?その子って成績良かったっけ?」
[下線]モブA[/下線]
「私その子の後ろの席なんだけどさ、その子すっごい寝てて20分しか問題解いてないんだよね…。」
[下線]モブB[/下線]
「え、マジ?逆になんで生き残ってるの?」
[下線]モブA[/下線]
「ほんとそれな。多分頭良いよあの子。」
[下線]モブC[/下線]
「てか私のクラス満点多くね?それに満点ではなかったけど成夜さんと海原さんとかも成績良かったんだよね。」
[下線]モブB[/下線]
「まぁ一体ロボがいるからしゃーないよ。でも海原?って人確か素行悪いよね。成績いいんだ。」
[下線]モブC[/下線]
「うん。私もそれ思った。意外だよね〜。」
[下線]モブA[/下線]
「モブBのとこのクラスはどうなの?」
[下線]モブB[/下線]
「私のとこ?知っての通り私って1番後ろの席じゃん。だから寝てる人とか居たら分かるんだけどさ、もう寝てる人ばっかだよ。マジ絶対強制退学だろって思ってたらまさかの生き残りでマジびっくりした。いつの間に勉強したんだよ?!」
[下線]モブA[/下線]
「天才ばっかじゃん!てかもうチャイム鳴る?!」
[小文字][下線]モブC[/下線]
「やばっ!じゃあね〜!」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]モブB[/下線]
「いっそげ〜!」[/小文字][/小文字]
教室の空気はどんよりしていて、それに合わせてか、梅雨だからか、雨がザーザーと降っていた。
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「はいは〜い、テスト返しますよ〜。A組出席番号1番、蒼宮 奏真さん〜。」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「はい。」
試験が返されていく、試験を受け取った者は皆、安心した様な顔でなんとか強制退学はしなかったと言う事を思わせた。
[水平線]
[下線]井内 ミカ[/下線]
「試験の点数の順位は中庭の犠牲者掲示板にて今日1日は貼られていまーす。各自で確認したければご自由にどうぞー。」
すっと金髪ショートの彼が手を挙げ、口を開く。
[下線]海原 流夢[/下線]
「それって点数まで書かれてるのか?」
[水平線]
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「いい質問ねぇ〜。答えはYES、点数まで書かれてるよぉ〜。」
[下線]シアン・ヘルツォーク[/下線]
「へぇ…」(点数や順位を表示する事でそのままで満足させない、上があると認識させる事、そして下が近いと言う事を認識させる事ができる…まぁ、なんとなく想像通り。)
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「それじゃあ試験返却を終わるよぉ〜。解散〜。」
[水平線]
生徒達は誰もが成績表を見にいく。成績表には総合点、各科目点といった風に書かれていた。、中でも生徒達の目を惹いたのは総合点が1000点の者。
A組ー本条 りる、
B組ーエル・ルーカス、再咲 ルル、三花月 玲、
C組ー空乃 凛、九十九 零
天使やロボなど世界を知り尽くした者は当然として、勉強を必死にした者、あるいは天性の才能を持つ者。全試験満点のものが居たのである。その下に続くのはこれまで様々な経験を基にした者、コツコツと勉強を続けた者などが続いた。意外な事に勉強をしている素振りがなかった者や、試験時間の訳5分の1を寝ていた者も順位の上位20位以内には居た。
[下線]月無 舞夜[/下線]
「…すっご〜…ねぇ寝てた君らはどうやって点数稼いだの?」
[下線]蒼宮 奏真[/下線]
「勘やな。昼寝してても問題を勘で解けば意外となんとかなんで〜。」
[下線]降雪 禍音[/下線]
「…なんかなんとかなった。」
[下線]月 琉璃[/下線]
「…んぅ〜…問題が簡単だから…?…むにゅ…」
[下線]空乃 凛[/下線]
「才能派か〜。すっご!じゃあ睡眠派代表のエルちゃんはどうなの?」
[下線]エル・ルーカス[/下線]
「私?試験なんて問題みれば解けるでしょ?」
[下線]三花月 玲[/下線]
「流石ですね。」
[下線]成夜 霧真[/下線]
「そういうお前も満点だよな。お前は図書館行って勉強してたし、納得の満点…いやまず満点自体おかしいけどまぁ、分かる。」
[下線]緒花 蝶[/下線]
「まぁ皆さん強制退学にならなくて良かったじゃないですか。」
[下線]月無 舞夜[/下線]
「そうだね〜。」
だが、もちろん試験は簡単ではない。全員が試験に合格するわけではないのだ。
[水平線]
時は同時刻、職員室にて、パソコンを開き、数字が書き連ねられたものを見ながら4人の者が話していた。
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「今回は優秀だな。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「そうなんですかー?強制退学者7人ってまぁまぁ多くないですかー?」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「私の時は13人だったな。」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「私の時なんて18人でしたよ〜。」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「私は12人〜。だから、今回は優秀な方だと思うよぉ〜。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「というか先生って卒業生多くないですかー?そういうもんなんですかー?」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「別にそんな事はない。私の時は卒業生の教師は1人だけだったし、今回も副学園長は卒業生じゃないらしいしな。」
[下線]井内 ミカ[/下線]
「あ仲間はいたんですね、よかったー。」
[下線]常世 烏ノ[/下線]
「強制退学者は決まったし今日は一旦解散〜って言いたいところなんだけどなんで副学園長全然来ないの〜?」
[下線]朧崎 亜憐[/下線]
「そうだねぇ〜。私副学園長にあった事もないからきになるねぇ〜。」
[下線]彼岸 檸檬[/下線]
「あやつは外へ情報が漏れ出ない様に、強制退学者へ処置を行なっている。まぁ、私もあやつは秘密が多すぎるとは思うがな。さて、話はここまでだ解散しよう。」
[水平線]
試験返却から1日後、まだまだ話は中間試験の話ばかりだった。それを気にも止めず、スタスタと歩いていく彼女ら…特に人間であるにも関わらず満点を取った者に噂話が上乗せされていく。昼休み、廊下でもそんな会話が繰り広げられていた。
[下線]モブA[/下線]
「ねぇ知ってる?あの満点を取った子の中でも白いポニーテールの子。」
[下線]モブB[/下線]
「知ってる知ってる。確かエル…えっと…なんだったっけ?」
[下線]モブC[/下線]
「エル・ルーカスさんね。それでどうしたの?」
[下線]モブA[/下線]
「勉強ほとんどしてないんだって。それどころか授業中も試験中も寝てたらしいよ。」
[下線]モブB[/下線]
「えまじ?流石に嘘じゃない?」
[下線]モブC[/下線]
「あ〜私のクラスの子だけど試験中は流石に知らないけど授業中ならいつも寝てるわよ。先生によく呆れられてる。」
[下線]モブB[/下線]
「えぇ!マジで?!じゃあ『天才肌の眠り姫』ってそう言う事だったの?!」
[下線]モブA[/下線]
「うん。そうらしいよ〜。いっつも寝てるけど賢いから『天才肌の眠り姫』。てか、それじゃあモブCちゃんって三花月 玲ともクラスメイトなの?」
[下線]モブC[/下線]
「うん。それがどうかした?」
[下線]モブA[/下線]
「へ〜!じゃあ『高嶺の花の天才』と一緒なんだ〜!」
[下線]モブC[/下線]
「え、なにそれ?」
[下線]モブB[/下線]
「あ〜それ知ってる!同じクラスで満点を取った人間2人で片方は『天才肌の眠り姫』、もう片方は『高嶺の花の天才』って呼ばれてるんでしょ?でもなんで?」
[下線]モブA[/下線]
「ほら、モブCちゃんからの話の通り、エルの方は眠ってばっかじゃん。でも玲の方は凄い真面目で勉強してるし、他者へも優しいじゃん。だから高嶺の花、らしいよ〜。」
[下線]モブC[/下線]
「へぇ〜。そういや思い出したけどC組にも満点の子居たよね…えっと…」
[下線]モブA[/下線]
「凛…空乃 凛ね。あの子はどちらかと言えば勉強してないイメージなんだけど…」
[下線]モブB[/下線]
「お、じゃあ天才よりって事?」
[下線]モブA[/下線]
「分かんないけどね。ストーカーじゃないからずっと追ってるわけでもないし、実は猛勉強してました〜って事だったとしても分かんない。」
[下線]モブC[/下線]
「C組って確か他にも満点に近い人多かったよね。」
[下線]モブA[/下線]
「うん。てか、成績優秀組で話してるとこよく見かけるらしいよ。」
[下線]モブB[/下線]
「え、マジ?成績優秀…シアンなんとか…とか蝶々の子とか?」
[下線]モブA[/下線]
「他にも猫の子とかもそうらしいよ。」
[下線]モブC[/下線]
「あれ?その子って成績良かったっけ?」
[下線]モブA[/下線]
「私その子の後ろの席なんだけどさ、その子すっごい寝てて20分しか問題解いてないんだよね…。」
[下線]モブB[/下線]
「え、マジ?逆になんで生き残ってるの?」
[下線]モブA[/下線]
「ほんとそれな。多分頭良いよあの子。」
[下線]モブC[/下線]
「てか私のクラス満点多くね?それに満点ではなかったけど成夜さんと海原さんとかも成績良かったんだよね。」
[下線]モブB[/下線]
「まぁ一体ロボがいるからしゃーないよ。でも海原?って人確か素行悪いよね。成績いいんだ。」
[下線]モブC[/下線]
「うん。私もそれ思った。意外だよね〜。」
[下線]モブA[/下線]
「モブBのとこのクラスはどうなの?」
[下線]モブB[/下線]
「私のとこ?知っての通り私って1番後ろの席じゃん。だから寝てる人とか居たら分かるんだけどさ、もう寝てる人ばっかだよ。マジ絶対強制退学だろって思ってたらまさかの生き残りでマジびっくりした。いつの間に勉強したんだよ?!」
[下線]モブA[/下線]
「天才ばっかじゃん!てかもうチャイム鳴る?!」
[小文字][下線]モブC[/下線]
「やばっ!じゃあね〜!」[/小文字]
[小文字][小文字][下線]モブB[/下線]
「いっそげ〜!」[/小文字][/小文字]
- 1.入学式は一方的に
- 2.はじめましては快活に
- 3.合同授業は愉快に
- 4.コロシアイ学園は不穏に
- 5.実技授業は真面目に(1)
- 6.実技授業は真面目に(2)
- 7.中間試験は真剣に
- 8.試験返却は憂鬱に
- 9.A組ー日常は元気に
- 10.B組ー日常は気ままに
- 11.C組ー日常は平和に
- 12.期末試験は公正に
- 13.コロシアイは起点に
- 14.成夜 霧真のエンドロール
- 15.コロシアイは本気に
- 16.降雪 禍音のエンドロール
- 17.コロシアイは紙一重に
- 18.コロシアイは冷静に
- 19.半端者は理不尽に
- 20.九十九 零のエンドロール
- 21.終業式は厳粛に
- 22.夏休みは喧騒に(1)
- 23.夏休みは喧騒に(2)
- 24. 夏休みは喧騒に(3)
- 25.彼岸花は彼方に
- 26.2学期は混沌に
- 27.掃除は完璧に
- 28.慢心は崩壊に
- 29.正義も悪も全ては崩壊に
- 30.IF編 平和は永遠に
- 31.番外編 交わりは複雑に
- 32.実技授業は愉快に
- 33.化かし合いは優美に