(前回の続き)
よーしテス勉頑張るかーー
けど賢人が隣にいるから集中できないよーー
賢人「ねえねえ莉音」
莉音「何?」
賢人「ここってどうすればいいの?」
莉音「ここはこうして、、、」
顔が近い、、賢人相変わらずかっこいいなあー
整った顔のパーツ、細くてかっこいい足、とても力強そうな腕。誰もがときめいちゃうじゃん。
ジーって賢人の顔を見ていたら、
賢人「どうした?顔赤いけど熱ない?」
そして私のおでこを触ってきた。
莉音「大丈夫だよ。」
賢人「ならいいけど、、、困ったらいつでも頼ってね」
莉音「うんありがとう」
きゃあーーー私の事を心配してくれたーー
まあ顔が赤くなったのは賢人にときめいたからだよーー
(勉強が終わり)
紗希「フーー二人ともお疲れ様ーー」
紗希「まあ解散で」
みんな「バイバイ」
今紗希と離れて賢人と二人きりの状態です。
話すことがないよー
賢人「ねえねえ莉音」
莉音「何?」
賢人「今からスターボックス行かない?」
莉音「えっいいけど、、、」
スターボックスとは高校生に人気のカフェのことだ。
賢人「よしじゃあ行こ」
よーしテス勉頑張るかーー
けど賢人が隣にいるから集中できないよーー
賢人「ねえねえ莉音」
莉音「何?」
賢人「ここってどうすればいいの?」
莉音「ここはこうして、、、」
顔が近い、、賢人相変わらずかっこいいなあー
整った顔のパーツ、細くてかっこいい足、とても力強そうな腕。誰もがときめいちゃうじゃん。
ジーって賢人の顔を見ていたら、
賢人「どうした?顔赤いけど熱ない?」
そして私のおでこを触ってきた。
莉音「大丈夫だよ。」
賢人「ならいいけど、、、困ったらいつでも頼ってね」
莉音「うんありがとう」
きゃあーーー私の事を心配してくれたーー
まあ顔が赤くなったのは賢人にときめいたからだよーー
(勉強が終わり)
紗希「フーー二人ともお疲れ様ーー」
紗希「まあ解散で」
みんな「バイバイ」
今紗希と離れて賢人と二人きりの状態です。
話すことがないよー
賢人「ねえねえ莉音」
莉音「何?」
賢人「今からスターボックス行かない?」
莉音「えっいいけど、、、」
スターボックスとは高校生に人気のカフェのことだ。
賢人「よしじゃあ行こ」