私、上条莉音は幼馴染、鈴木賢人の事に片想い中。だけど賢人は私の親友、佐藤紗希のことが好きみたい。
[太字]キーーンコーーンカーーンコーーン♩[/太字]
先生「はいこれで授業は終わりです」
よっしゃー授業終わりだーー早く紗希と遊ぼっと。
紗希「莉音ーー遊びに行こーう」
莉音「うん行こーー」
それで私たちは近くのカフェに行った。
紗希「てかさ莉音って好きな人いるの?」
莉音「うんまあいるかな」
紗希「えっそうなのーー」
紗希「ちなみに誰が好きなの?」
うーーん言って良いのかな。
賢人は紗希の事が好きだけど本人は知っているのかな?
けど親友だから言ったほうがいいよねーー
莉音「賢人だよ」
やばい言っちゃた。
紗希はどう反応するのかな。
紗希「えーーそうなのー意外」
えっ普通の反応じゃん。
もしかして気づいてない系(笑)
紗希「協力してあげるよー」
莉音「えっありがとう。」
[大文字] この一言がこれから私たちを巻き込むことになるのをまだ知らなかった。[/大文字]
[太字]キーーンコーーンカーーンコーーン♩[/太字]
先生「はいこれで授業は終わりです」
よっしゃー授業終わりだーー早く紗希と遊ぼっと。
紗希「莉音ーー遊びに行こーう」
莉音「うん行こーー」
それで私たちは近くのカフェに行った。
紗希「てかさ莉音って好きな人いるの?」
莉音「うんまあいるかな」
紗希「えっそうなのーー」
紗希「ちなみに誰が好きなの?」
うーーん言って良いのかな。
賢人は紗希の事が好きだけど本人は知っているのかな?
けど親友だから言ったほうがいいよねーー
莉音「賢人だよ」
やばい言っちゃた。
紗希はどう反応するのかな。
紗希「えーーそうなのー意外」
えっ普通の反応じゃん。
もしかして気づいてない系(笑)
紗希「協力してあげるよー」
莉音「えっありがとう。」
[大文字] この一言がこれから私たちを巻き込むことになるのをまだ知らなかった。[/大文字]