文字サイズ変更

『ヴィランみたい』と言われても私はヒーローを目指す

#3

入試。(2)

[水平線]かっくじつに勝己だった。
確かにおかんも受けてるっつてたが、まさか入試で会うなんて...
いや気まずい×2からからどうすればいいだろう、
なんて考えていると試験会場に着いてしまった。
勝己がこっちを見ていると目をそらしてしまった。
●●(嫌われたかな、[太字]もっと[/太字]って言った方が正しいのかな、)
こうして無事筆記試験は終わった。
●●(だいぶ勉強して、全部答えれたから大丈夫だろ)[水平線]

          実技試験
●●『やばいやばい(小声)私の個性は人の嫌がることを操る【悪魔】。ロボットとか感情がないから無理だろ...』
プレゼントマイク『スタァァトォォ!』
一同『えっ?』
プレゼントマイク『おいおいどーしたぁ⁉︎もう戦いは始まっちゃってるゼェェ⁉︎』
ドッ
受験生のみんなが飛び、走り始めた。
●●『ぐっ...』
風圧が強く私は乗り遅れた。
よしこれからは[太字]あのキャラ[太字]を維持しないとな。
●●『ちょっ、ヤバァ!みんな早すぎだって』
他のみんなには、聞こえてないが、勝己だけ、驚いたようにこっちを見た。
やばい、あいつは幼馴染。昔のあたしを知っている
まぁいい今は試験に集中しよう。
空手や合気道、そのほかもろもろやって来たから、基本の戦いはできる。精一杯やるしかねぇ!
よく見たらピンク色の子が怪我をして倒れてる。
●●『助けないと!』
●●『オラァ‼︎』
あたしは全力でロボをぶん殴り、倒した。
●●『大丈夫ゥ?』あたし、キャラを保て!
ピンク色の子『大丈夫!じゃないかも...』
●●『怪我みしてみ?』
ピンク色の子『はい』
あたしはピンク色の子の怪我の[太字]痛み[/太字]と
見た目に対する苦しみを取って周囲のロボに投げた
すると周囲に居た6体あまりが吹っ飛んでいった。
ピンクの子『ありがとう!すごいね!受かるかわかんないけどまたあえたらいいね!じゃっ』
●●『バーァーイ❤︎』
プレゼントマイク『そォォこォォまァァでェェ!』
相澤『うるせぇ』
●●(あっみんな助けてたら終わったじゃねぇかよ!ぜってぇ落ちたわ終わったァァ)[水平線]
次回!結果発表。

作者メッセージ

今回は少し長いっすね!
下手がもがいてすみませんww
ここまで呼んでくれた方ありがとうございます😭
ここあ『しかし主人公に飽きたら帰るつもりr』
バチコーン!!!
ここあ『ごめんヨォォォォ!嘘だってェェ!もうこのくだり飽きたァァァァ!』
黒崎『飽きたなら黙っとけ!それともこの手で...』
次回⭐︎結果発表。

2025/12/08 19:34

黒羽ここあ
ID:≫ 04ctccTmJOpiQ
コメント

この小説につけられたタグ

ヒロアカ夢小説女主人公ここあ黒羽ここあ

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は黒羽ここあさんに帰属します

TOP