「# 教 場 ( s t p r 版 )」
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No.5名 前 /仲本 さな
ふ り が な /なかもと さな
枠 /赫 様
な ん の 警 察 官 に な り た い ? /赫 様の隣(護衛官)
容 姿 /ゆるい三つ編みに、少し眠たげな垂れ目。一見おっとりしているが、制服の着こなしは完璧で隙がない。
性 格 /穏やかで献身的。でも、赫 様のことになると、倫理観が少し麻痺してしまう危うさを持っている。「彼が白と言えば、黒いものでも白くなる」と本気で思っているタイプ。
性 別 /女
罪 犯したい ? /どっちでも
な ん の 罪 / 証拠隠滅、または犯人蔵匿(彼を庇うための嘘)。
一 人 称 /さな
好 き な ○ ○ /赫様の声、角砂糖(甘党)、静かな教官室。
嫌 い な ○ ○ /赫様に近づく不届き者、予定調和、苦いコーヒー。2026/02/12 21:00削除 -
No.4s v /
「さな、rnくんのためなら、この教場ごと燃やしてもいいって思ってるんですよ?」
「警察官になるのは、正義のためじゃありません。あなたを正解にするためです。」
「rnくん、またそんなに険しい顔をして……。さなが淹れた甘い紅茶、飲みませんか? 角砂糖、今日は三つ入れておきましたから。」
「規律? 法律? ……そんなの、rnくんが『いらない』って言えば、ただの紙屑じゃないですか。さなにとっての法律は、いつだって目の前の貴方だけです。」
「……あまりrnくんに馴れ馴れしくしないでいただけますか? 次にその不潔な手で彼に触れたら、事故に見せかけて指の一本くらい折らなきゃいけなくなっちゃう。」
「しーっ。……大丈夫ですよ、rnくん。落ちていたこれは、さなが『処理』しておきます。貴方はただ、優雅に笑っていればいいんです。」
「さなを、一番近くに置いてください。貴方の影になって、あらゆる泥を被るために……さなは警察官(ここ)に来たんですから。」
そ の 他 /普段は甘党で角砂糖をポリポリ食べているような無害な少女だが、赫様への害を察知した瞬間、警察学校で学んだ「制圧術」を容赦なく振るう。
成績は常に上位。しかし、それは正義感からではなく「赫様の隣に立つにふさわしい能力」を証明するためだけの執念。
赫様が何か不穏な動きをした際、誰よりも早く気づいて無言で証拠をポケットに隠し、「さな、何も見てませんよ?」と微笑むような関係。2026/02/12 21:00削除 -
No.3間違えて消しちゃいました
赫 様予約でお願いします2026/02/12 20:11削除 -
No.2このコメントは送信者により削除されました[No.2]---ID:≫ 6yTgHEMno8sog2026/02/12 20:09
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No.1このコメントは送信者により削除されました[No.1]---ID:≫ 09TUAnUf7Mj7U2026/02/12 20:07
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