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[大文字]次の日ぃ[/大文字]
●●「あぁああああああ学校行きたくない」
ガラガラガラガラガラガラ(なげぇ)
●●「みんなおはよー!」
みんな「…(睨)」
●●「みんな無視してどしたん?○○何もやっとらんよ?」
mob男「●●さぁ?妃麻里をいじめたんだってなぁ?なんだぁ?もしかして気に食わなかったのかあ゛ぁ?」
●●「チッっるせぇよ んだぁ?やった証拠もねぇのに言ってくんじゃねぇよ?」
妃麻里「ねぇっ!♡mob男君♡妃麻里は大丈夫だからそんなに怒んなくてもいいよ?♡」
mob男「妃麻里ちゃん?でも、コイツ妃麻里ちゃんを虐めたんだぜ?いいのか?」
妃麻里「大丈夫!もし何かあったら教えるからぁ♡ねっ?」
mob男「おう!」
●●「はぁーいじゃあ妃麻里?あんた証拠出してみ?○○があんたを虐めた証拠を?○○はあるけどぉ…あっ!もしかしてないのかなぁ?w」
妃麻里「あるもん!ほら見て!」腕を見せる
[明朝体]クラスのみんなは腕にある傷や痣を見て●●がやったと思い込んでしまう。[/明朝体]
妃麻里「じゃあ次は,●●の証拠を見せてぇ?♡」
●●「おいお前ら耳塞いでろ。鼓膜やられてもしらねぇかんな?」
みんな「えっ?」[小文字]みんな耳を塞ぐ[/小文字]
●●「スゥゥゥゥゥゥゥゥ…」
[中央寄せ][大文字]生徒会会長!らっだぁ様ぁぁぁぁぁ![/大文字][/中央寄せ]
[明朝体]と大きい声で叫んだ●●。クラスの半分は耳を塞いでいたが、残りの半分は耳がやられたとかやられてないとか…[/明朝体]
らっだぁ「はーい?なんでございましょう?」
みんな「はっっっっっっや!?」
妃麻里「うえぇぇぇぇんっ グスッ らっだぁ君妃麻里ね?昨日の放課後●●にいじめられたの…グスッ」腕を見せる
●●「いやちゃうわ」
らっだぁ「ふーん?妃麻里さんあんた嘘付いてんね?」
妃麻里「え?」
らっだぁ「昨日の放課後俺、●●と会ったから」
妃麻里「!?(しまった…どうしよう…)」
らっだぁ「妃麻里さんあんた後で放課後生徒会室に来い。」
妃麻里「はい…」
らっだぁ「あっ後、●●?」
●●「なんや?💢←少しまだキレてる」
らっだぁ「●●もさ、生徒会室に来てくれない?」
●●「なんで?」
らっだぁ「あーそれは、[小文字]少しだけ手伝って欲しいことがあるの(耳元)[/小文字]」
●●「あーりょーかい」
らっだぁ「じゃあ呼ばれた二人来てね?(^ら^)」
妃麻里「はい…」
●●「はいよー」
らっだぁ「何か困ったことがあればまた呼んでね!(イケメン笑顔)」
クラスの女子「♡」
●●「うい ありがとー」
らっだぁ「じゃっ!」スタスタ…
クラスの女子「はぁぁぁぁぁ♡やっばいねぇーイケメンすぎた…[打消し]死んじゃうかもぉ[/打消し]♡」[小文字]コソコソ[/小文字]
●●「んで?これでみんな分かったか?💢」
みんな「はっはい!(怒らせない様にしよー…)」
妃麻里「…(なんでだよっもっともっとあいつが嫌われる様な事を…)」
●●(よしじゃああいつの本性を暴く準備でもするかぁ〜w)
●●「あぁああああああ学校行きたくない」
ガラガラガラガラガラガラ(なげぇ)
●●「みんなおはよー!」
みんな「…(睨)」
●●「みんな無視してどしたん?○○何もやっとらんよ?」
mob男「●●さぁ?妃麻里をいじめたんだってなぁ?なんだぁ?もしかして気に食わなかったのかあ゛ぁ?」
●●「チッっるせぇよ んだぁ?やった証拠もねぇのに言ってくんじゃねぇよ?」
妃麻里「ねぇっ!♡mob男君♡妃麻里は大丈夫だからそんなに怒んなくてもいいよ?♡」
mob男「妃麻里ちゃん?でも、コイツ妃麻里ちゃんを虐めたんだぜ?いいのか?」
妃麻里「大丈夫!もし何かあったら教えるからぁ♡ねっ?」
mob男「おう!」
●●「はぁーいじゃあ妃麻里?あんた証拠出してみ?○○があんたを虐めた証拠を?○○はあるけどぉ…あっ!もしかしてないのかなぁ?w」
妃麻里「あるもん!ほら見て!」腕を見せる
[明朝体]クラスのみんなは腕にある傷や痣を見て●●がやったと思い込んでしまう。[/明朝体]
妃麻里「じゃあ次は,●●の証拠を見せてぇ?♡」
●●「おいお前ら耳塞いでろ。鼓膜やられてもしらねぇかんな?」
みんな「えっ?」[小文字]みんな耳を塞ぐ[/小文字]
●●「スゥゥゥゥゥゥゥゥ…」
[中央寄せ][大文字]生徒会会長!らっだぁ様ぁぁぁぁぁ![/大文字][/中央寄せ]
[明朝体]と大きい声で叫んだ●●。クラスの半分は耳を塞いでいたが、残りの半分は耳がやられたとかやられてないとか…[/明朝体]
らっだぁ「はーい?なんでございましょう?」
みんな「はっっっっっっや!?」
妃麻里「うえぇぇぇぇんっ グスッ らっだぁ君妃麻里ね?昨日の放課後●●にいじめられたの…グスッ」腕を見せる
●●「いやちゃうわ」
らっだぁ「ふーん?妃麻里さんあんた嘘付いてんね?」
妃麻里「え?」
らっだぁ「昨日の放課後俺、●●と会ったから」
妃麻里「!?(しまった…どうしよう…)」
らっだぁ「妃麻里さんあんた後で放課後生徒会室に来い。」
妃麻里「はい…」
らっだぁ「あっ後、●●?」
●●「なんや?💢←少しまだキレてる」
らっだぁ「●●もさ、生徒会室に来てくれない?」
●●「なんで?」
らっだぁ「あーそれは、[小文字]少しだけ手伝って欲しいことがあるの(耳元)[/小文字]」
●●「あーりょーかい」
らっだぁ「じゃあ呼ばれた二人来てね?(^ら^)」
妃麻里「はい…」
●●「はいよー」
らっだぁ「何か困ったことがあればまた呼んでね!(イケメン笑顔)」
クラスの女子「♡」
●●「うい ありがとー」
らっだぁ「じゃっ!」スタスタ…
クラスの女子「はぁぁぁぁぁ♡やっばいねぇーイケメンすぎた…[打消し]死んじゃうかもぉ[/打消し]♡」[小文字]コソコソ[/小文字]
●●「んで?これでみんな分かったか?💢」
みんな「はっはい!(怒らせない様にしよー…)」
妃麻里「…(なんでだよっもっともっとあいつが嫌われる様な事を…)」
●●(よしじゃああいつの本性を暴く準備でもするかぁ〜w)